2009.07.04 Sat
いよいよ育成が始まった。
玲二…大丈夫か?
ちゃんとキャルを一人前に…する気ないんだよなぁ〜。
しかし玲二は、彼女が天才であることを察知する。
それにしても…つくづく大人向けアニメだな…と思う。
セリフとか…もちろん内容も。
そして今回、死んだと思っていたアインが、玲二のターゲットを先に殺っていたようだ。
しかしその影はエレベーターのドアの向こうに消える。
先回りしようと階段で追いかける玲二…だが…
ホントに面白くなってきたと思う。
っつ〜か…目が離せなくなってきたよ…ヤバいほどに!!
玲二…大丈夫か?
ちゃんとキャルを一人前に…する気ないんだよなぁ〜。
しかし玲二は、彼女が天才であることを察知する。
それにしても…つくづく大人向けアニメだな…と思う。
セリフとか…もちろん内容も。
そして今回、死んだと思っていたアインが、玲二のターゲットを先に殺っていたようだ。
しかしその影はエレベーターのドアの向こうに消える。
先回りしようと階段で追いかける玲二…だが…
ホントに面白くなってきたと思う。
っつ〜か…目が離せなくなってきたよ…ヤバいほどに!!
THEME:Phantom(ファントム) - GENRE:アニメ・コミック
2009.07.03 Fri
色がいいなぁ〜♪
すごく優しい色遣いで感動した。
進み具合もなんとなく緩やか。
主人公らしき女の子(ふみ)…いきなり好きだった(と思われる)従妹に振られちゃった。
あーちゃんとの再会…その意味は???
まだまだ話は始まったばかり…
この二人にどんな未来が訪れるのだろう。
すごく…楽しみ。
視聴続行決定!!
すごく優しい色遣いで感動した。
進み具合もなんとなく緩やか。
主人公らしき女の子(ふみ)…いきなり好きだった(と思われる)従妹に振られちゃった。
あーちゃんとの再会…その意味は???
まだまだ話は始まったばかり…
この二人にどんな未来が訪れるのだろう。
すごく…楽しみ。
視聴続行決定!!
2009.06.30 Tue
今回は初登場キャラ・サディの話。
サディは、家事が忙しくなかなか学校に出てこられない生徒でした。
[小さな子の世話で]というだけで、アンはサディに親近感を覚えます。
それは…自分と同じでもらわれっ子なのだと勝手に決め付けていたからだったのです。
昼休み…積極的にサディに大接近したアン。
しかし、彼女は自分と同じような孤児ではなく、父親が他界しており、その分母親が仕事をしているので、弟や妹の面倒、そして祖父の面倒までも見ているのだという。
その日…学校ではミルドレッドが自慢のブローチを見せびらかしていた。
おそらく…カメオだと…思う。
そのブローチには天使がほられていた。
そのブローチを使って、先日恥をかかされた仕返しをしようとしたのだが、見事に失敗。
しかもひまわり先生にすべてがばれてしまうのだった。
アンは、そのブローチがサディのバスケットに入っていることに気づく…
もしかしてサディが?と思ったのだろう。
彼女のあとをつける。
結局見つかっちゃうんだけどね。
そして彼女の性格や彼女の生活を知ることになる。
結局、ミルドレッドのブローチは、ランドルフがアンのバスケットと間違えて入れたものだった。
ブローチの件は解決したが、サディの家ではちょっとした不安が…
母親が倒れてしばらく仕事に行っていない。
しかも、弟が夜中…母親がとんでもないことを口走っていたのを聞いている。
お母さんが…死んでしまう?!
しかし、事実は全く違っていた。
母親は、亡くなった夫の服で子供たちの服を作っていたのだった。
それで…いつも一緒にいられる…と。
最後にアンに桜色のリボンを…
それはきっと、サディがアンが欲しがっていたと母親に伝え、急ごしらえで作ったものだったのだろう。
そのプレゼントはサディの友情の証しだったのではないだろうか?
大喜びのアン。
サディという友を得た喜び…。
これから、心の支えになればいいね…お互いに!
サディは、家事が忙しくなかなか学校に出てこられない生徒でした。
[小さな子の世話で]というだけで、アンはサディに親近感を覚えます。
それは…自分と同じでもらわれっ子なのだと勝手に決め付けていたからだったのです。
昼休み…積極的にサディに大接近したアン。
しかし、彼女は自分と同じような孤児ではなく、父親が他界しており、その分母親が仕事をしているので、弟や妹の面倒、そして祖父の面倒までも見ているのだという。
その日…学校ではミルドレッドが自慢のブローチを見せびらかしていた。
おそらく…カメオだと…思う。
そのブローチには天使がほられていた。
そのブローチを使って、先日恥をかかされた仕返しをしようとしたのだが、見事に失敗。
しかもひまわり先生にすべてがばれてしまうのだった。
アンは、そのブローチがサディのバスケットに入っていることに気づく…
もしかしてサディが?と思ったのだろう。
彼女のあとをつける。
結局見つかっちゃうんだけどね。
そして彼女の性格や彼女の生活を知ることになる。
結局、ミルドレッドのブローチは、ランドルフがアンのバスケットと間違えて入れたものだった。
ブローチの件は解決したが、サディの家ではちょっとした不安が…
母親が倒れてしばらく仕事に行っていない。
しかも、弟が夜中…母親がとんでもないことを口走っていたのを聞いている。
お母さんが…死んでしまう?!
しかし、事実は全く違っていた。
母親は、亡くなった夫の服で子供たちの服を作っていたのだった。
それで…いつも一緒にいられる…と。
最後にアンに桜色のリボンを…
それはきっと、サディがアンが欲しがっていたと母親に伝え、急ごしらえで作ったものだったのだろう。
そのプレゼントはサディの友情の証しだったのではないだろうか?
大喜びのアン。
サディという友を得た喜び…。
これから、心の支えになればいいね…お互いに!
2009.06.30 Tue
アルドの死をめぐり、いろいろな考えが受検者たちの間に…
その時テイトは何かの視線を感じ振り返る…
そこには…今まで見たこともなかった顔つきのフラウが…
深夜、なかなか寝付けないテイトは、一人部屋を出る。
そしてテイトは…過去の記憶であろう映像を見てしまう。
ファーザーと呼ぶ人と、父さんと呼ぶ人…同一人物?
っつ〜か…
この番組…氷帝学園なんですけどぉおおぉぉぉぉぉっ!!
翌日(?)図書館で調べ物をしていたテイトは、幻(?)をみる。
フェアローレンの記述を読んでいると本から文字が…
何だかこういうところがファンタジーですわぁー♪
少しずつ過去の記憶を取り戻すテイトだが、いまひとつフラウたちのことが信用できないでいる。
ハクレンはフラウを尊敬しているようだ。
賄賂=エロ本
どこまでも表向きは女好き(笑)。
表向きは…ね…。
テイトはフラウの杖を折ってしまったことをちゃんと謝ろう…と、フラウのもとへ向かう。
だが…ミカエルのヒトミの力でテイトにフラウとカストルの会話は筒抜け…
その場を何とか取り繕い、フラウのもとを逃げ出すテイトだが、益々フラウのことを疑い始めてしまう。
記憶をガンガン取り戻してるよね…テイト。
っつ〜か…記憶のシーンになると木内さんが喋りまくるので…ヤバいです!!
木内さんが…「愛しています…」とか言っちゃうと…とってもヤバいんですよ、アタシ!!!!
廊下で泣いているテイトを見つけたハクレンは、フラウにそのことを伝える。
フラウに対して、今思っていることをぶつけるテイト。
お前たちもミカエルの瞳を狙ってるのかっ?!
しかし…フラウはまったく違っていたのだ。
テイトを守るため…ただ、そのためだけにテイトのそばにいるのだということを告げられる。
ってか…テイト…
「やるならなれよ!!」ってセリフは…まずい。
いろいろ妄想しちゃいます。
フラウたちにはまだまだ秘密がたっぷりありそうだ。
そして…
アヤたんの部下が…すでにこの場に入り込んでいた。
フラウはどこまでテイトのこと…好きなんだよぉ〜!!!
好きなら好きって言っちゃえよ〜!(笑)
その時テイトは何かの視線を感じ振り返る…
そこには…今まで見たこともなかった顔つきのフラウが…
深夜、なかなか寝付けないテイトは、一人部屋を出る。
そしてテイトは…過去の記憶であろう映像を見てしまう。
ファーザーと呼ぶ人と、父さんと呼ぶ人…同一人物?
っつ〜か…
この番組…氷帝学園なんですけどぉおおぉぉぉぉぉっ!!
翌日(?)図書館で調べ物をしていたテイトは、幻(?)をみる。
フェアローレンの記述を読んでいると本から文字が…
何だかこういうところがファンタジーですわぁー♪
少しずつ過去の記憶を取り戻すテイトだが、いまひとつフラウたちのことが信用できないでいる。
ハクレンはフラウを尊敬しているようだ。
賄賂=エロ本
どこまでも表向きは女好き(笑)。
表向きは…ね…。
テイトはフラウの杖を折ってしまったことをちゃんと謝ろう…と、フラウのもとへ向かう。
だが…ミカエルのヒトミの力でテイトにフラウとカストルの会話は筒抜け…
その場を何とか取り繕い、フラウのもとを逃げ出すテイトだが、益々フラウのことを疑い始めてしまう。
記憶をガンガン取り戻してるよね…テイト。
っつ〜か…記憶のシーンになると木内さんが喋りまくるので…ヤバいです!!
木内さんが…「愛しています…」とか言っちゃうと…とってもヤバいんですよ、アタシ!!!!
廊下で泣いているテイトを見つけたハクレンは、フラウにそのことを伝える。
フラウに対して、今思っていることをぶつけるテイト。
お前たちもミカエルの瞳を狙ってるのかっ?!
しかし…フラウはまったく違っていたのだ。
テイトを守るため…ただ、そのためだけにテイトのそばにいるのだということを告げられる。
ってか…テイト…
「やるならなれよ!!」ってセリフは…まずい。
いろいろ妄想しちゃいます。
フラウたちにはまだまだ秘密がたっぷりありそうだ。
そして…
アヤたんの部下が…すでにこの場に入り込んでいた。
フラウはどこまでテイトのこと…好きなんだよぉ〜!!!
好きなら好きって言っちゃえよ〜!(笑)
2009.06.26 Fri
玲二がやさぐれてからというもの、俄然話が面白くなってきた。
そう思うのは…私だけかな?
キャルが沢城さんってだけで、ホントに幸せな気分に…なる。
キャルが抱えていた大きなボストンバッグは、五百万ドル入りだったねぇ〜。
すごい♪
それは、あの時の取引の為の金…。
キャルの件が問題になっちゃったみたいだけど…玲二はとんでもないことを幹部会で申し開きする。
えぇぇぇぇぇぇっ???
だ、だ、大丈夫なの?玲二!!
最近、玲二が好きですよ…ワ・タ・ク・シ❤
そう思うのは…私だけかな?
キャルが沢城さんってだけで、ホントに幸せな気分に…なる。
キャルが抱えていた大きなボストンバッグは、五百万ドル入りだったねぇ〜。
すごい♪
それは、あの時の取引の為の金…。
キャルの件が問題になっちゃったみたいだけど…玲二はとんでもないことを幹部会で申し開きする。
えぇぇぇぇぇぇっ???
だ、だ、大丈夫なの?玲二!!
最近、玲二が好きですよ…ワ・タ・ク・シ❤
THEME:Phantom(ファントム) - GENRE:アニメ・コミック
2009.06.26 Fri
終わっちゃったぁ〜…
可愛いアニメが終わっちゃったよぉ〜!!
っつ〜か…さわちゃんのCD…出るんだ…。
今回は番外編ということで、何となくみんなの日常的な話だった。
みんながみんな、いつも一緒に居るワケじゃない。
それぞれの生活や思いがあるわけで…
それでも最後は何となく集まっちゃう…みたいな。
それって…いい仲間なんだよ。
束縛もしないしされない。
だけど何となく集まっちゃう。
まして現代はほとんどの人が携帯電話という文明の利器を持っている。
つまり…連絡とれちゃうって事なんだよネ。
昔は連絡がすぐ取れるのは、警察官とか現場監督とか…そういう特別な人だけだったけど、今はそうじゃない。
それを不満に思う人もいれば、それがなくてはいられないほど不安になる人も…居ると思う。
話…逸れた(笑)。
今回、律は郵便受けに入っていた謎の[詩]が描かれた紙…それをラブレターだと思い込み、悶々としてしまう。
澪は、新しい曲の詞を考えるために一人で海へと出かける。
ムギは、ハンバーガーショップでアルバイトを始め、梓は友達から子猫を預かる。
普段通りなのは…唯だけだったのだ。
そんな唯が、みんなで鍋を…と思っていたのにそれぞれの週末の予定はバラバラ…。
ちょっと心配しながら観ていたら…結局はこうなるんじゃ〜ん!って感じだった。
とても可愛らしくて楽しいアニメだった。
アタシ…変な脳内変換しちゃった…
正[マシュマロ豆乳鍋]
誤[マシュマロ投入鍋]
可愛いアニメが終わっちゃったよぉ〜!!
っつ〜か…さわちゃんのCD…出るんだ…。
今回は番外編ということで、何となくみんなの日常的な話だった。
みんながみんな、いつも一緒に居るワケじゃない。
それぞれの生活や思いがあるわけで…
それでも最後は何となく集まっちゃう…みたいな。
それって…いい仲間なんだよ。
束縛もしないしされない。
だけど何となく集まっちゃう。
まして現代はほとんどの人が携帯電話という文明の利器を持っている。
つまり…連絡とれちゃうって事なんだよネ。
昔は連絡がすぐ取れるのは、警察官とか現場監督とか…そういう特別な人だけだったけど、今はそうじゃない。
それを不満に思う人もいれば、それがなくてはいられないほど不安になる人も…居ると思う。
話…逸れた(笑)。
今回、律は郵便受けに入っていた謎の[詩]が描かれた紙…それをラブレターだと思い込み、悶々としてしまう。
澪は、新しい曲の詞を考えるために一人で海へと出かける。
ムギは、ハンバーガーショップでアルバイトを始め、梓は友達から子猫を預かる。
普段通りなのは…唯だけだったのだ。
そんな唯が、みんなで鍋を…と思っていたのにそれぞれの週末の予定はバラバラ…。
ちょっと心配しながら観ていたら…結局はこうなるんじゃ〜ん!って感じだった。
とても可愛らしくて楽しいアニメだった。
アタシ…変な脳内変換しちゃった…
正[マシュマロ豆乳鍋]
誤[マシュマロ投入鍋]
2009.06.25 Thu
終わっちゃったねぇ〜。
なんか…平和な終わり方だった。
ってか…もともとこの作品自体が平和な話だから…。
[大人のアニメ]としてゆったり見られることができた。
最近では珍しいタイプだと…。
何度も繰り返して観てしまうかもしれない。
結局、ニコレッタは自分の娘だと感極まって、自分の誕生日パーティー中にカミングアウトしてしまうオルガ。
自分の誕生日ケーキをニコレッタが…
自分の幸せの為に置き去りにしてきた娘が…
結局、[母親]は辞められなかったってことなんだよネ。
そして誰もが気付いていた。
彼女たちが母娘である事に…。
笑顔がそっくりだったとロレンツォにも言われる。
やはり…そういうことは他人の方が敏感なんだと感じた。
本人たちは…言わなきゃわからないと思っていたんだし。
そしてニコレッタとクラウディオの恋の行方は???
長い間はずせないままになっていた結婚指輪。
クラウディオの指には少し大きいサイズになっていた。
最終的にニコレッタはクラウディオの気持ちになってガブリエッラに意見しに行ってしまう。
それでも彼女を嫌うわけでもなく、意地悪をするわけでもない。
ただ、クラウディオの心を弄んでほしくない…という気持ちだったのだろう。
ガブリエッラもちょっと甘えていた部分…あったんだと思う。
それぞれが一歩、踏み出したという感じなのかな?
それにしても…
ニコレッタとジジはいい友達関係になれそうだと思った。
息ぴったりだよネ。
なんか、ホントにのんびり観ていられるいいアニメだった。
なかなかこういうのってないから、またこういうの…やって欲しい。
なんか…平和な終わり方だった。
ってか…もともとこの作品自体が平和な話だから…。
[大人のアニメ]としてゆったり見られることができた。
最近では珍しいタイプだと…。
何度も繰り返して観てしまうかもしれない。
結局、ニコレッタは自分の娘だと感極まって、自分の誕生日パーティー中にカミングアウトしてしまうオルガ。
自分の誕生日ケーキをニコレッタが…
自分の幸せの為に置き去りにしてきた娘が…
結局、[母親]は辞められなかったってことなんだよネ。
そして誰もが気付いていた。
彼女たちが母娘である事に…。
笑顔がそっくりだったとロレンツォにも言われる。
やはり…そういうことは他人の方が敏感なんだと感じた。
本人たちは…言わなきゃわからないと思っていたんだし。
そしてニコレッタとクラウディオの恋の行方は???
長い間はずせないままになっていた結婚指輪。
クラウディオの指には少し大きいサイズになっていた。
最終的にニコレッタはクラウディオの気持ちになってガブリエッラに意見しに行ってしまう。
それでも彼女を嫌うわけでもなく、意地悪をするわけでもない。
ただ、クラウディオの心を弄んでほしくない…という気持ちだったのだろう。
ガブリエッラもちょっと甘えていた部分…あったんだと思う。
それぞれが一歩、踏み出したという感じなのかな?
それにしても…
ニコレッタとジジはいい友達関係になれそうだと思った。
息ぴったりだよネ。
なんか、ホントにのんびり観ていられるいいアニメだった。
なかなかこういうのってないから、またこういうの…やって欲しい。
THEME:リストランテ・パラディーゾ - GENRE:アニメ・コミック
2009.06.23 Tue
2009.06.22 Mon
一貴…やっぱり駄目だった。
5番グリットからのスタートだったのに…
後はのちほど書きます!
会社に行かなくちゃ!!(笑)
5番グリットからのスタートだったのに…
後はのちほど書きます!
会社に行かなくちゃ!!(笑)




