2008.08.13 Wed

しっかり購入。
個人的には雑誌派なんで、「NARUTO」のコミックスは1冊も持っていません。
だけど・・・
大好きなうちは兄弟のくだりは、ぜひコミックスを買いたい・・・と思っていました。
まさかまさかのラストだった兄弟対決・・・。
サスケがあんなに涙を流すなんて・・・
サスケもイタチも・・・お互いがお互いのことを思い続けていた・・・ということなんでしょう。
なんとなく・・・幸薄そうな兄弟だよね・・・。
結局、彼らに[幸]は訪れないんでしょうけど・・・。
とにかく、このシーンは個人的に超好きです。
そして・・・この漫画も既に43巻。
「ドラゴンボール」を超えてしまいました。
すごいね・・・マジで。
「ドラゴンボール」は全42巻だからね。
長いよ・・・これ。
将来的には・・・揃えたいけど・・・。
ちょっと今からじゃ無謀かもね。
2008.08.06 Wed

岸本先生・・・腐女子心の解る方・・・と確信した。
腐腐腐・・・
先日、劇場に行ったとき・・・アタシが入り口でもらったのは・・・ナルトバージョンだった。
思いっきり・・・落ち込む。
そんなアタシの心を拭い去ってくれたのが・・・この扉絵だ!!
サスケはナルトの絵柄のペンダントをしている・・・。
そりゃそうだろ!!
愛する人の顔のついたペンダント・・・いわば写真を入れるアレだ!
とりあえず、これで立ち直ることが出来そうだ。
ところで・・・本編は?
サスケくん・・・やっぱり君は・・・弱い。
そんなところがたまらないんだけど・・・。
口ばっかりで実際は・・・弱い。
そんなところが好きなんだけど・・・。
それにしても、サスケの立ち姿ってのは・・・なんともいえないカッコよさがあるね。
惚れ惚れしちゃう。
けど、サスケファンってのは圧倒的に女だね。
「NARUTO」好きのアタシの周りの男子にいろいろ聞くと・・・サスケファンって一人も居ない。
あいつ・・・やだよ!
って声が圧倒的だ。
男子は自来也が結構好きみたい。
あとカカシとか・・・。
うちは兄弟は男子に人気が・・・ない。
まぁ、どう観ても女子向けだよね、あの兄弟。
しかし・・・サスケは相変わらず弱い。
そんなところがいいんだけどね♪
Dグレは・・・最後のページで声を上げてしまった!!
師匠が!!元帥がぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
ええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!
「散る」って?
ホントなの?
っつ〜か、アレンはこの先・・・一人でいろいろ解決していかなきゃなの?
そんなの・・・かわいそ過ぎるじゃん。
最後に喧嘩っぽいことになったのに・・・そのまま逝っちゃうなんて・・・。
アレンの孤独感が益々・・・。
かわいそ・・・アレン。
銀ちゃんは・・・
今週は延びたままだった・・・ほぼ。
けど、絶対に復活する!
銀ちゃんはそういうキャラだから。
復活の兆しも見えたし♪
銀ちゃんはマジでカッコいい。
普段がちゃらんぽらんだから余計カッコよく見えるんだよ。
銀ちゃん・・・ホントに好き。
「ダブルアーツ」と「サイレン」と「ぬらりひょんの孫」はまだ読んでない。
現在のジャンプでアタシが読んでいるのは、この6作品だけだからね。
そうそう、ジャンプ40周年記念で「キャプ翼」が掲載されていた。
あまりにも非現実的な話。
だけど・・・あぁ、これなんだ・・・と感じる作品だった。
「テニプリ」の原点はここにあったんだ・・・と感じた。
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック
2008.08.03 Sun

おまちかね〜♪
第4ドール・蒼星石ですよぉ〜♪
もぉ、なんてかわいらしい。
ほんとに・・・アタシはこの子に弱い。
まぁ、内容はかなり悲しいものがありましたが・・・。
蒼星石・・・もう出ないじゃん!
アタシ、残りの巻・・・どうしたらいいんだよ。
って・・・別にちゃんと買うけどね。
蒼星石は真面目なんだよ。
真面目すぎるんだよ。
もちっと考え方がやわらかければ、もうすこし上手に生きられたのにね。
けど、きっとそれが蒼星石なんだ。
ところで・・・
第7巻が完全予約限定生産版を作るらしいじゃん。
全7巻を完全収納できるBOX付???
ど、ど、どんなBOXなんだよ。
本棚に入れられないような重厚なつくり?
そして・・・値段が出てないんだけど・・・いったいいくらなの?
値段と見た目がつりあっていれば購入も考えなくもない。
だけどね・・・
何も知らされないまま予約しろって言われても・・・ねぇ。
予約締め切りは9/10らしいから、もう少し状況を見てから判断します。
この第4巻は、結構きつかったけど・・・最後に雛苺のポスト話が載っていて緩和された気がします。
雛苺は和むなぁー。
あのしゃべり方が嫌味にならない得なキャラだ・・・とものすごく感じた。
2008.06.29 Sun

Rozen Maiden 第3巻
今回の表紙は翠星石。
むっちゃかわええ。
このかわいさは・・・犯罪にも等しい。
私は、アニメが先なので、原作を読むのは今回が初めてだ。
原作を読んではじめて、アニメってかなりうまく作ってあるな・・・と感心する。
アニメ第1期「ローゼンメイデン」とアニメ第2期「ローゼンメイデン・トロイメント」の合体バージョンが原作なんだから・・・こりゃすごい。
原作では1つの話を、エピソードによって分割し二部作にしている・・・というわけだ。
蒼星石のシチュエーションは、アニメと原作ではまったく違うが、アニメのほうがより親近感を覚えるような話になっている気がする。
つまり、原作のほうが話がでかい・・・というか。
私は、この作品に関しては原作とアニメに優劣をつける気はまったくない。
それぞれにすばらしい・・・と感じるからだ。
どちらもいい。
それぞれに・・・いい。
ただ、原作のほうが水銀燈がたくさん出てきてる気がする。
何かにつけて邪魔をする・・・そんな素敵なキャラなんですもの・・・うっとりですわぁ〜。
とにかくやっと3巻・・・残りあと4巻・・・。
一日も早く全部そろえたいと思う今日この頃です。
テーマ:Rozen Maiden 〜ローゼンメイデン〜 - ジャンル:アニメ・コミック
2008.05.16 Fri

今回は、号泣するような話はなかった。
けど、相変わらずニッチもラグも・・・そしてステーキも可愛かった。
ニッチ・・・本気で可愛い。
どことなく『紅』の紫ちゃんを髣髴とさせる。
なんだか・・・可愛い。
そして、無性に可愛い。
今回は、コナー&ガスが大活躍だった。
それもまた・・・面白かった。
そして・・・
ラグのパンツを洗濯されたニッチは・・・
女物のパンツをはかされたが・・・どうにも気に入らない様子だった。
結局・・・そのパンツはステーキが履かされていた。
ここ・・・笑うことだよね?
とにかく、この漫画を知らない人たちに教えて差し上げたい!!
とっても面白いんだぞ!!って!!!
2008.05.04 Sun

ちょっと気になっていた『ローゼンメイデン』の集英社バージョンを買ってしまった。
表紙が・・・いきなり主人公じゃないんですけど!!
っつ〜か、真紅は7巻の表紙なのか?
それでもこの1巻の水銀燈・・・もんのすんごく可愛いんですけど!!
表紙も書き下ろしなんだよね?
あと、中の扉絵(カラー)も全部・・・そうなんでしょ?
すごいね・・・っつ〜か、全部可愛いんですけど!!
アタシはアニメしか知らないので、原作に触れるのは初めて。
結構違うもんだな・・・と思いつつ読んでしまった。
いや・・・やっぱり面白い。
これ・・・面白いよ。
あとさ、YJで新連載も始まったよね。
そっちも多分・・・コミックスが出たら買ってしまうと思う。
どこまでも集英社好き・・・。
この新装版は全7巻で、毎月1巻ずつ発売されるって言うんだから、あっという間に揃っちゃうね。
いいねいいね。
おまけのハガキも、全巻揃うと1枚のイラストになるらしい・・・これもすごい。
っつ〜か・・・全部揃えさせようって言う販売戦略にまんまと引っかかってる自分が情けないが、それでいいんだと思う。
だって・・・好きだから。
先日、TBSchでローゼンの一挙放送が行われた。
トロイメント&オーベルテューレは持っているので、第1シリーズのみ録画した。
いやぁ〜・・・観ちゃうね・・・やっぱり。
んで、面白いよ・・・やっぱり。
っつ〜か・・・雛苺のところでぽろぽろと涙をこぼす自分に驚いた。
雛苺かぁ〜???
まぁ・・・好きですけどね・・・雛苺。
一番好きなのは蒼星石ですけど・・・。
ローゼンは『おお振り』の次ぐらいにたくさん再生しているアニメですよ。
どんだけ好きなんだ?って話なんですけどね。
仕方ないよ・・・面白いんだから。
2008.04.08 Tue

幸せです♪
本当に幸せです。
そして、この日をどれだけ待ち焦がれたか・・・。
ミギーさんの初画集・・・発表した時点では2007年秋の発売となっていましたが、実際は2008年春・・・と半年ずれてしまいましたが、無事に発売・購入となりまして一安心。
この画集は、観ている人の心を大変和ませる・・・そんな雰囲気の画集になっていると思います。
っつ〜か・・・ミギーさんのイラストが全てそうであるように、とにかくかわいくて和みます。
つまり・・・幸せになるんですよ!
癒しですよ!癒し!!
CGやコピックでイラストを描かれる方は多いと思います。<別にそういう方々を批判しているのではありません!決して!!誤解なさらないで下さいね。
しかし、そんな現代においてミギーさんはひたすら水彩画なんですよ!
ステキすぎます!!
彼女のイラストは本当に暖かい。
そこには、彼女の人柄とか・・・諸々のものが現れているんだと思います。
とにかく、ミギーさんを御存知の方もそうでない方も、ぜひともこのイラスト集を手にとってみてください。
ミギーさんのサイト:天羅万象
2008.03.19 Wed
NARUTO
393:オレの眼・・・!!
ついに決着が付いたイタチとサスケの闘い。
だが、サスケはこんな結末を望んでいなかったと思う。
力では完璧にイタチに負けていた・・・だが、イタチが最後に繰り出した須佐能乎はイタチ自身の命を縮める結果となってしまったようである。
サスケは、イタチの強さが身にしみてわかったようだ。
イタチが自分に向かって歩いてきた時のビビリ様は・・・ありゃ、ヤバイくらいビビってたよね。
イタチの須佐能乎は、イタチそのものを完全に守る究極の守備忍術だった。
サスケがいくら物理的攻撃を仕掛けても、全て須佐能乎がはじいてしまう・・・が、その須佐能乎はイタチのチャクラをもの凄く消費してしまうようだ。
最終的にサスケを捕らえたイタチだったが、電池切れ・・・となってしまう。
その最後が・・・
『許せサスケ・・・また今度な・・・』のデコピンと被るようなしぐさで・・・。
泣きました・・・本気で泣いてしまいました。
イタチのこと、ホントに好きだったから・・・イタチとサスケ・・・どっちも好きだから、この闘い・・・どうしたらいいのか解らないくらい心を悩ませました。
しかし、やはり兄が負けてしまった・・・予想通り。
予想通りではありましたが、結局[兄]は[兄]だった・・・と言うコトなんじゃないでしょうかね?
サスケも・・・後味悪いよね・・・これ。
自力で勝ちたかったんじゃないの?ホントは。
そのために大蛇丸の手の中に飛び込んだんだもの。
全てムダに・・・とまでは行かなかったとしても、それでも実力ではイタチにはかなわなかった・・・と言うコトだもんね。
ところで、途中でひっぺがされた大蛇丸ですが・・・しゅるるっと出てきやがりましたよ。
もぉ、大蛇丸の力なんて完全に拒否したいよね・・・サスケは!!
だって、兄ちゃんが死んでしまった今となっては、不必要なチカラだもの。
しかし、大蛇丸にとってはイタチがいなくなった今だからこそ、サスケの体が必要になってくる・・・といったところなんだろう。
まったく・・・ねぇ。
サスケはナルトのものなんだから、ちょっかい出さないで欲しいわよ!ホントに!!!
でもさ、サスケきゅんはこのあと・・・どうなっちゃうの?
廃人同様になっちゃうの?
だって・・・やることなくなっちゃったじゃん。
だからこその大蛇丸なのか?
大蛇丸の操り人形になっちゃうのかなぁ〜?
でもさ・・・最終的にはナルトと闘うん・・・だよね?
しかし、またひとつ大きな山が終った。
これで主人公の登場が・・・って、何週間もナルトの顔を見ていない気がします。
まぁ、いいんですけどね。
イタチとサスケ・・・本当にすごい兄弟でした。
ぬらりひょんの孫
第二幕 リクオ、夜の学校をねり歩く
むむむ・・・今回は、妖怪化したリクオが出てこなかった。
残念・・・。
しかし、及川氷麗と倉田というどこかで見たような人物を交えて、旧校舎探検が行われる。
そこは・・・ウワサどおりの不気味さで、完璧に妖怪の住処になっているようだった。
その妖怪たちを見つけるや否や、リクオは一人で潰しに掛かる・・・が、最後に出会ってしまった妖怪たちは、一人で太刀打ちできるものではなかったのだ。
そこで、氷麗と倉田が正体をばらす。
彼らはリクオの家に住んでいる雪女ともう一人(誰だか忘れた)だった。
まぁ、ありがちな展開だが、絵がとても好きなタイプなので何となく読んでしまう。
もう少し奇想天外な感じにストーリーが進んでくれるか、リクオが活躍するストーリーになってくれればな・・・と思う。
バリハケン
伝説1 香涙野 麗たんはボクの嫁!
読むマンガが減っちゃってさぁ〜・・・悩んでますよ、ジャンプさん。
仕方なく新連載でも・・・というくらいの心積もりで読んでしまいました。
まぁ・・・好きなタイプの話ではないのだが、まぁまぁ・・・って感じかな?
読み続けるかどうかは、次週以降の展開によりますね。
もっとヲタク全開で行った方がいいと思う。
っつ〜か・・・不良のビジュアルが70年代後半から80年代前半・・・って言うか、アタシが高校生だった頃のビジュアルなんですけど・・・。
それって・・・どうなの?(笑)
銀魂
第二百四訓 文字だけじゃ伝わらないものもある
新ちゃんが送った写真・・・それは明らかに勘違いを誘う写真だった。
ほぼ沖田中心(笑)
いや・・・ほぼ沖田。
っつ〜か・・・沖田だけに目が行くような写真だったのだ。
また、手紙を送ってきたほうの女も、自分の写真ではなく妹・うららの写真を送っていた。
そして自分がうららに成り代って手紙を書いていたのだ。
新ちゃんも自分の力で手紙を書かず、相手の女は自分ではなく妹として手紙を・・・。
そんな二人が土方の代筆した手紙によって会う事になってしまった。
どうなる?新ちゃん。
新ちゃん・・・健全だよな・・・女に興味あるんだもん。
っつ〜か、アタシの中では全然違うんですけどね。
新ちゃんは銀ちゃんにしか興味・・・ないです!!絶対に!!!
新ちゃんは銀ちゃんのこと、大好きです。LOVEです。アモーレです!!!<意味不明
それにしても、このマンガは台詞が多い。
これをそのままアニメにしてるんだから・・・声優さん達大変だろうな・・・なんて思ったりする今日この頃です。
そして、久々に真選組トップ3が登場するこの話・・・個人的には面白いです。
PSYREN
CALL.14 "再召集"
夜科の修行・・・成果はいまいち。
だが、壁に大穴を開けた夜科。
雨宮と夜科が壁に穴を開けたことで口論している所に突然ベルが・・・!!
ネメシスQの呼び出しのベル・・・早すぎる!まだ、1週間しか経っていないのに・・・。
焦る夜科・・・だが、現実問題としてベルはなっているのである。
雨宮は腹を括っている。
すげぇかっこいい♪
でも、夜科も覚悟を決めたようだった。
雨宮から『向こうに着いたら自分と朝河君を探して!』と言われ、あっちの世界へと旅立つ。
っつ〜か・・・朧は?
朧の話はどうなっちまったんだ?
今回、朧も飛ばされてるの?あり?
MUDDY
第12話 マディとクレイ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・
完全に打ち切りだよ、これ。
何でだよぉ〜!
マディかわいいのに・・・。
でもさ、ちょっといきなり大風呂敷広げすぎた感はあるね。
なかなか面白い設定だと思うんだけど、現在のWJ読者には受けが悪かったって事なんだろう。
私は個人的にはとても好きなタイプの話だったんだけどね。
ほぼドタバタ・・・だけど、マディの純粋さに時々泣かされる。
この短い12話という中で、私は何度か泣きました。
むむむ・・・打ち切りは辛いよね。
これ、番外編とか単発とかで読みたい。
393:オレの眼・・・!!
ついに決着が付いたイタチとサスケの闘い。
だが、サスケはこんな結末を望んでいなかったと思う。
力では完璧にイタチに負けていた・・・だが、イタチが最後に繰り出した須佐能乎はイタチ自身の命を縮める結果となってしまったようである。
サスケは、イタチの強さが身にしみてわかったようだ。
イタチが自分に向かって歩いてきた時のビビリ様は・・・ありゃ、ヤバイくらいビビってたよね。
イタチの須佐能乎は、イタチそのものを完全に守る究極の守備忍術だった。
サスケがいくら物理的攻撃を仕掛けても、全て須佐能乎がはじいてしまう・・・が、その須佐能乎はイタチのチャクラをもの凄く消費してしまうようだ。
最終的にサスケを捕らえたイタチだったが、電池切れ・・・となってしまう。
その最後が・・・
『許せサスケ・・・また今度な・・・』のデコピンと被るようなしぐさで・・・。
泣きました・・・本気で泣いてしまいました。
イタチのこと、ホントに好きだったから・・・イタチとサスケ・・・どっちも好きだから、この闘い・・・どうしたらいいのか解らないくらい心を悩ませました。
しかし、やはり兄が負けてしまった・・・予想通り。
予想通りではありましたが、結局[兄]は[兄]だった・・・と言うコトなんじゃないでしょうかね?
サスケも・・・後味悪いよね・・・これ。
自力で勝ちたかったんじゃないの?ホントは。
そのために大蛇丸の手の中に飛び込んだんだもの。
全てムダに・・・とまでは行かなかったとしても、それでも実力ではイタチにはかなわなかった・・・と言うコトだもんね。
ところで、途中でひっぺがされた大蛇丸ですが・・・しゅるるっと出てきやがりましたよ。
もぉ、大蛇丸の力なんて完全に拒否したいよね・・・サスケは!!
だって、兄ちゃんが死んでしまった今となっては、不必要なチカラだもの。
しかし、大蛇丸にとってはイタチがいなくなった今だからこそ、サスケの体が必要になってくる・・・といったところなんだろう。
まったく・・・ねぇ。
サスケはナルトのものなんだから、ちょっかい出さないで欲しいわよ!ホントに!!!
でもさ、サスケきゅんはこのあと・・・どうなっちゃうの?
廃人同様になっちゃうの?
だって・・・やることなくなっちゃったじゃん。
だからこその大蛇丸なのか?
大蛇丸の操り人形になっちゃうのかなぁ〜?
でもさ・・・最終的にはナルトと闘うん・・・だよね?
しかし、またひとつ大きな山が終った。
これで主人公の登場が・・・って、何週間もナルトの顔を見ていない気がします。
まぁ、いいんですけどね。
イタチとサスケ・・・本当にすごい兄弟でした。
ぬらりひょんの孫
第二幕 リクオ、夜の学校をねり歩く
むむむ・・・今回は、妖怪化したリクオが出てこなかった。
残念・・・。
しかし、及川氷麗と倉田というどこかで見たような人物を交えて、旧校舎探検が行われる。
そこは・・・ウワサどおりの不気味さで、完璧に妖怪の住処になっているようだった。
その妖怪たちを見つけるや否や、リクオは一人で潰しに掛かる・・・が、最後に出会ってしまった妖怪たちは、一人で太刀打ちできるものではなかったのだ。
そこで、氷麗と倉田が正体をばらす。
彼らはリクオの家に住んでいる雪女ともう一人(誰だか忘れた)だった。
まぁ、ありがちな展開だが、絵がとても好きなタイプなので何となく読んでしまう。
もう少し奇想天外な感じにストーリーが進んでくれるか、リクオが活躍するストーリーになってくれればな・・・と思う。
バリハケン
伝説1 香涙野 麗たんはボクの嫁!
読むマンガが減っちゃってさぁ〜・・・悩んでますよ、ジャンプさん。
仕方なく新連載でも・・・というくらいの心積もりで読んでしまいました。
まぁ・・・好きなタイプの話ではないのだが、まぁまぁ・・・って感じかな?
読み続けるかどうかは、次週以降の展開によりますね。
もっとヲタク全開で行った方がいいと思う。
っつ〜か・・・不良のビジュアルが70年代後半から80年代前半・・・って言うか、アタシが高校生だった頃のビジュアルなんですけど・・・。
それって・・・どうなの?(笑)
銀魂
第二百四訓 文字だけじゃ伝わらないものもある
新ちゃんが送った写真・・・それは明らかに勘違いを誘う写真だった。
ほぼ沖田中心(笑)
いや・・・ほぼ沖田。
っつ〜か・・・沖田だけに目が行くような写真だったのだ。
また、手紙を送ってきたほうの女も、自分の写真ではなく妹・うららの写真を送っていた。
そして自分がうららに成り代って手紙を書いていたのだ。
新ちゃんも自分の力で手紙を書かず、相手の女は自分ではなく妹として手紙を・・・。
そんな二人が土方の代筆した手紙によって会う事になってしまった。
どうなる?新ちゃん。
新ちゃん・・・健全だよな・・・女に興味あるんだもん。
っつ〜か、アタシの中では全然違うんですけどね。
新ちゃんは銀ちゃんにしか興味・・・ないです!!絶対に!!!
新ちゃんは銀ちゃんのこと、大好きです。LOVEです。アモーレです!!!<意味不明
それにしても、このマンガは台詞が多い。
これをそのままアニメにしてるんだから・・・声優さん達大変だろうな・・・なんて思ったりする今日この頃です。
そして、久々に真選組トップ3が登場するこの話・・・個人的には面白いです。
PSYREN
CALL.14 "再召集"
夜科の修行・・・成果はいまいち。
だが、壁に大穴を開けた夜科。
雨宮と夜科が壁に穴を開けたことで口論している所に突然ベルが・・・!!
ネメシスQの呼び出しのベル・・・早すぎる!まだ、1週間しか経っていないのに・・・。
焦る夜科・・・だが、現実問題としてベルはなっているのである。
雨宮は腹を括っている。
すげぇかっこいい♪
でも、夜科も覚悟を決めたようだった。
雨宮から『向こうに着いたら自分と朝河君を探して!』と言われ、あっちの世界へと旅立つ。
っつ〜か・・・朧は?
朧の話はどうなっちまったんだ?
今回、朧も飛ばされてるの?あり?
MUDDY
第12話 マディとクレイ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・
完全に打ち切りだよ、これ。
何でだよぉ〜!
マディかわいいのに・・・。
でもさ、ちょっといきなり大風呂敷広げすぎた感はあるね。
なかなか面白い設定だと思うんだけど、現在のWJ読者には受けが悪かったって事なんだろう。
私は個人的にはとても好きなタイプの話だったんだけどね。
ほぼドタバタ・・・だけど、マディの純粋さに時々泣かされる。
この短い12話という中で、私は何度か泣きました。
むむむ・・・打ち切りは辛いよね。
これ、番外編とか単発とかで読みたい。
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック
2008.03.12 Wed
NARUTO
392:須佐能乎・・・!!
突然だな・・・大蛇丸・・・(笑)
っつ〜か、いきなり『・・・あげるわ・・・』って、なんじゃい?その台詞!!(笑)
いきなりサスケくんに『あげるわ』って・・・。
まぁ、サスケもかなり嫌がってましたが、背に腹は代えられないって感じでした・・・が、アッサリイタチにやられちゃいました。
っつ〜か、イタチ強すぎなんだよ!!
大蛇丸も強い・・・とは思っていたものの、結局は過去の遺物。
サスケやイタチにはかなわない・・・といった所か?
スティーブは、せっかく大蛇丸が出てきたのに、あっという間に殺されちゃったんでがっくりしてました。
でもさ、あのヤマタノオロチ的な物は、サスケくんの背中から生えていたのでしょうか?
サスケくん・・・どんどん妖怪化している気がします。
もう、ヒトには戻れないのですか?
まぁ、彼女(ナルト)もヒトではないからいいんだろうけど(笑)。
それにしても・・・
イタチが強すぎる。
だが、結局の所負けてしまうのだろう。
銀魂
第二百三訓 文字でしか伝わらないものがある
今回は、新ちゃんの恋話。
っつ〜か・・・一見さわやかな恋愛ものだけど、実の所シモネタ全開です。
ってか・・・
お通ちゃん親衛隊は、海岸で掛け声の練習してるんだな・・・と言うコトが解った。
自分自身、親衛隊には属したことがないので、実際アイドルの親衛隊がどんな場所でどんな風に練習しているのはまったく知らない。
ホントに・・・こんななのか?
まぁ、その海岸で手紙入りの便を見つけた新ちゃんだが・・・。
新ちゃんの恋愛・・・む〜ん・・・新ちゃんの恋の相手は銀ちゃんでしょ?
っつ〜か、銀ちゃん・・・むやみに優しいんですけど。
これはどう言うコトなんでしょ?
たかが女に取られちゃっていいんですか?
自分の彼女・・・。
それにしても・・・お妙ちゃんはすごいね。
切り込みの入ったこんにゃくとローション・・・ありえないぞぉ〜!!
自分で準備するならともかく、姉が弟の為にそんなものを準備するなど!!!
まぁ、それでこそ・・・のお妙ちゃんなわけだがな。
ホントに・・・続くの?この話!?
ぬらりひょんの孫
第1幕 魑魅魍魎の主となる
以前、単発で掲載されたこの作品。
そのとき既に[連載]を予感していました。
っつ〜か・・・待ってました!!!
こういう絵ってもの凄く好きなんですよ。
ただ、まだ未熟な点が非常に多いと感じた。
だが、話全体はとても面白いと思うので、今後も頑張って欲しい。
PSYREN
CALL.13 "Q『Q』"
主人公が入れ替わりそうな勢いでプッシュ(笑)。
望月朧・・・カッコいいんだけどね・・・。
このまま主人公が入れ替わるなんてことは・・・ないとは思うけど、どんなポジションなの?朧って???
それにしても、岩代さんの絵は好きだな。
話としては、前の「みえるひと」の方が全然好きだったけど、やっぱり絵が好きだとついつい読んで、ついでに応援してしまう。
そして今回、新キャラとして天樹院エルモアという婆さんが登場。
このキャラの役目とは?
まぁ、追々解ってくるんだろうけど・・・しばらく暖かい目で見守ります。
頑張れ!!岩代!!!
MUDDY
第11話 再会
これは、最初ほどスピード感がなくなっているような気がする。
ただ、マディがかわいいので読んじゃうんだよね。
マディ・・・ホントにかわいい。
392:須佐能乎・・・!!
突然だな・・・大蛇丸・・・(笑)
っつ〜か、いきなり『・・・あげるわ・・・』って、なんじゃい?その台詞!!(笑)
いきなりサスケくんに『あげるわ』って・・・。
まぁ、サスケもかなり嫌がってましたが、背に腹は代えられないって感じでした・・・が、アッサリイタチにやられちゃいました。
っつ〜か、イタチ強すぎなんだよ!!
大蛇丸も強い・・・とは思っていたものの、結局は過去の遺物。
サスケやイタチにはかなわない・・・といった所か?
スティーブは、せっかく大蛇丸が出てきたのに、あっという間に殺されちゃったんでがっくりしてました。
でもさ、あのヤマタノオロチ的な物は、サスケくんの背中から生えていたのでしょうか?
サスケくん・・・どんどん妖怪化している気がします。
もう、ヒトには戻れないのですか?
まぁ、彼女(ナルト)もヒトではないからいいんだろうけど(笑)。
それにしても・・・
イタチが強すぎる。
だが、結局の所負けてしまうのだろう。
銀魂
第二百三訓 文字でしか伝わらないものがある
今回は、新ちゃんの恋話。
っつ〜か・・・一見さわやかな恋愛ものだけど、実の所シモネタ全開です。
ってか・・・
お通ちゃん親衛隊は、海岸で掛け声の練習してるんだな・・・と言うコトが解った。
自分自身、親衛隊には属したことがないので、実際アイドルの親衛隊がどんな場所でどんな風に練習しているのはまったく知らない。
ホントに・・・こんななのか?
まぁ、その海岸で手紙入りの便を見つけた新ちゃんだが・・・。
新ちゃんの恋愛・・・む〜ん・・・新ちゃんの恋の相手は銀ちゃんでしょ?
っつ〜か、銀ちゃん・・・むやみに優しいんですけど。
これはどう言うコトなんでしょ?
たかが女に取られちゃっていいんですか?
自分の彼女・・・。
それにしても・・・お妙ちゃんはすごいね。
切り込みの入ったこんにゃくとローション・・・ありえないぞぉ〜!!
自分で準備するならともかく、姉が弟の為にそんなものを準備するなど!!!
まぁ、それでこそ・・・のお妙ちゃんなわけだがな。
ホントに・・・続くの?この話!?
ぬらりひょんの孫
第1幕 魑魅魍魎の主となる
以前、単発で掲載されたこの作品。
そのとき既に[連載]を予感していました。
っつ〜か・・・待ってました!!!
こういう絵ってもの凄く好きなんですよ。
ただ、まだ未熟な点が非常に多いと感じた。
だが、話全体はとても面白いと思うので、今後も頑張って欲しい。
PSYREN
CALL.13 "Q『Q』"
主人公が入れ替わりそうな勢いでプッシュ(笑)。
望月朧・・・カッコいいんだけどね・・・。
このまま主人公が入れ替わるなんてことは・・・ないとは思うけど、どんなポジションなの?朧って???
それにしても、岩代さんの絵は好きだな。
話としては、前の「みえるひと」の方が全然好きだったけど、やっぱり絵が好きだとついつい読んで、ついでに応援してしまう。
そして今回、新キャラとして天樹院エルモアという婆さんが登場。
このキャラの役目とは?
まぁ、追々解ってくるんだろうけど・・・しばらく暖かい目で見守ります。
頑張れ!!岩代!!!
MUDDY
第11話 再会
これは、最初ほどスピード感がなくなっているような気がする。
ただ、マディがかわいいので読んじゃうんだよね。
マディ・・・ホントにかわいい。
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック
2008.03.04 Tue
NARUTO 391:雷鳴と共に・・・!!
サスケ最後の大技・・・それは、自分のチャクラではなく、雷とイタチの天照を利用した麒麟だった。
サスケはどこまで強くなるんだろう・・・と言うか、どんだけ兄のことが好きなんだろう。
兄のことが好きすぎて、兄に認められたくて必死に強くなっている気がする。
口では兄を倒すため・・・と言ってはいるが、実のところ兄に認めてもらいたいだけなんじゃね?と思うのはアタシだけですか?
どこまでもラブいな・・・この兄弟。
決死の覚悟で繰り出した麒麟・・・みごとイタチに命中する。
ピクピク・・・イタチがピクピクしてるよぉ〜!!
それでもイタチは立ち上がる・・・しかも、まだ大技を残していたのだった。
イタチ・・・どんだけのヤツなんだよ。
っつ〜か・・・まったくもって四次元ポケット的な感じだな。
イタチの大技・・・須佐能乎・・・果たしてどんな技なんだぁ〜?
っつ〜か・・・そろそろ決着つくかと思ってたのに、まだ暫く決着つかないよ。
銀魂 第二百二訓 タバコは一箱に一、二本 馬糞みたいな匂いのする奴が入っている
土方さんが・・・あまりにも辛そうだ。
っつ〜か・・・身につまされるよ、このネタ!!
アタシもかなりヘビースモーカーだから、結構読んでて辛かったです・・・ハイ。
それにしても・・・空知さんはどんだけドラゴンボールが好きなんだよ!って思うようなネタだった。
笑わせてもらいました・・・マジで。
でもね・・・アタシは、土方さんの気持ち・・・ものすごくよくわかりますぜぃ。
タバコが自由に吸えない世の中なんて・・・生きてる心地しないもんね。
まったくもって不自由な世の中になったもんですぜぃ。
仕事場でもタバコなんて吸えないし・・・昔は自分の席に灰皿があって、いつ何時でも吸っていたもんですぜぃ。
タバコ吸いながら仕事・・・なんて当たり前だったんだよ、ばかやろー!!
いつからこんなに禁煙推奨みたいないやな世の中になっちゃったんだろう・・・。
何でもかんでもアメリカの真似・・・してんじゃねえ!!って言いたい。
・・・と、多少の怒りを覚えるお話だったね。
しかし、最終的に土方さんは禁煙に踏み切るわけだが・・・これで彼の魅力は半減・・・というか、魅力なくなっちゃったな。
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 最終条 ムヒョとロージー
終わるなんて・・・全然知らなかったよ(笑)
これでまたひとつ・・・この雑誌の中で読むものが減ってしまった。
はぁ〜・・・来週からどうしたら?
結局、試験に落ちちゃったロージー君だったけど、ムヒョは彼を見捨てることはなかったんだね。
っつ〜か・・・ラブいもんな・・・この二人。
ヨイチの入り込む隙・・・ないもんね。
個人的にはヨイチは大好きなキャラだし、幸せに(笑)なって欲しいけど、やっぱりムヒョにはロージーなんだろう。
でも、こんな風にあっさり終わってしまうのは・・・ちょっと悲しい。
なんだか・・・ものすごく寂しい。
テニスの王子様 Genlus379 Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜
あれま・・・終わっちまいましたよ。
何だ?これ・・・。
こんなにあっさり・・・
なんだかなぁ〜。
まぁ、アタシの中では全国大会編・・・山吹がいなくなった時点で終わってましたけどね。
ってか、山吹と緑山が全くでないテニプリなんて・・・全然興味ない。
あまりにも最初の頃のキャラをないがしろにしすぎる気がしてならない。
それに、あれだけ利用していた青学キャラたち・・・最終的に桃城と海堂しか出てこなかった。
手塚がどうしたとか・・・不二と菊丸が結婚したとか・・・全然何にもなかったよ。
乾にいたっては・・・最後のほうはずっと包帯のままで顔が全然でてこなかったって・・・。
まぁ・・・いいか。
番外・シャーマンキング 完全版
シャーマンキング完全版が発売される。
ラスト・・・書き直しているらしいね。
読みたいなぁ〜。
380ページも・・・書き足してるよぉ〜!!
はぁ〜・・・読みたいなぁ〜。
じゃ・・・買えよ!アタシ!!!(笑)
サスケ最後の大技・・・それは、自分のチャクラではなく、雷とイタチの天照を利用した麒麟だった。
サスケはどこまで強くなるんだろう・・・と言うか、どんだけ兄のことが好きなんだろう。
兄のことが好きすぎて、兄に認められたくて必死に強くなっている気がする。
口では兄を倒すため・・・と言ってはいるが、実のところ兄に認めてもらいたいだけなんじゃね?と思うのはアタシだけですか?
どこまでもラブいな・・・この兄弟。
決死の覚悟で繰り出した麒麟・・・みごとイタチに命中する。
ピクピク・・・イタチがピクピクしてるよぉ〜!!
それでもイタチは立ち上がる・・・しかも、まだ大技を残していたのだった。
イタチ・・・どんだけのヤツなんだよ。
っつ〜か・・・まったくもって四次元ポケット的な感じだな。
イタチの大技・・・須佐能乎・・・果たしてどんな技なんだぁ〜?
っつ〜か・・・そろそろ決着つくかと思ってたのに、まだ暫く決着つかないよ。
銀魂 第二百二訓 タバコは一箱に一、二本 馬糞みたいな匂いのする奴が入っている
土方さんが・・・あまりにも辛そうだ。
っつ〜か・・・身につまされるよ、このネタ!!
アタシもかなりヘビースモーカーだから、結構読んでて辛かったです・・・ハイ。
それにしても・・・空知さんはどんだけドラゴンボールが好きなんだよ!って思うようなネタだった。
笑わせてもらいました・・・マジで。
でもね・・・アタシは、土方さんの気持ち・・・ものすごくよくわかりますぜぃ。
タバコが自由に吸えない世の中なんて・・・生きてる心地しないもんね。
まったくもって不自由な世の中になったもんですぜぃ。
仕事場でもタバコなんて吸えないし・・・昔は自分の席に灰皿があって、いつ何時でも吸っていたもんですぜぃ。
タバコ吸いながら仕事・・・なんて当たり前だったんだよ、ばかやろー!!
いつからこんなに禁煙推奨みたいないやな世の中になっちゃったんだろう・・・。
何でもかんでもアメリカの真似・・・してんじゃねえ!!って言いたい。
・・・と、多少の怒りを覚えるお話だったね。
しかし、最終的に土方さんは禁煙に踏み切るわけだが・・・これで彼の魅力は半減・・・というか、魅力なくなっちゃったな。
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 最終条 ムヒョとロージー
終わるなんて・・・全然知らなかったよ(笑)
これでまたひとつ・・・この雑誌の中で読むものが減ってしまった。
はぁ〜・・・来週からどうしたら?
結局、試験に落ちちゃったロージー君だったけど、ムヒョは彼を見捨てることはなかったんだね。
っつ〜か・・・ラブいもんな・・・この二人。
ヨイチの入り込む隙・・・ないもんね。
個人的にはヨイチは大好きなキャラだし、幸せに(笑)なって欲しいけど、やっぱりムヒョにはロージーなんだろう。
でも、こんな風にあっさり終わってしまうのは・・・ちょっと悲しい。
なんだか・・・ものすごく寂しい。
テニスの王子様 Genlus379 Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜
あれま・・・終わっちまいましたよ。
何だ?これ・・・。
こんなにあっさり・・・
なんだかなぁ〜。
まぁ、アタシの中では全国大会編・・・山吹がいなくなった時点で終わってましたけどね。
ってか、山吹と緑山が全くでないテニプリなんて・・・全然興味ない。
あまりにも最初の頃のキャラをないがしろにしすぎる気がしてならない。
それに、あれだけ利用していた青学キャラたち・・・最終的に桃城と海堂しか出てこなかった。
手塚がどうしたとか・・・不二と菊丸が結婚したとか・・・全然何にもなかったよ。
乾にいたっては・・・最後のほうはずっと包帯のままで顔が全然でてこなかったって・・・。
まぁ・・・いいか。
番外・シャーマンキング 完全版
シャーマンキング完全版が発売される。
ラスト・・・書き直しているらしいね。
読みたいなぁ〜。
380ページも・・・書き足してるよぉ〜!!
はぁ〜・・・読みたいなぁ〜。
じゃ・・・買えよ!アタシ!!!(笑)
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック



