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2006.11.06 Mon
ど、ど、どういうことだ・・・
ありえないって・・・連敗なんて・・・(T_T)
チーフスVSラムズ→31-17
連敗だぁ〜
連敗だぁ〜
49ersは勝っちゃったから、順位がひっくり返っちゃうかもねぇ〜・・・空しい。
シーホークスはマンデーナイトらしい。
負けてくれないかな・・・シーホークス・・・。
って・・・他のチームの負けを期待するな!自分!!
んなこっちゃ、ダメじゃんか!
ラムズ自身が勝てば、何の問題もないのだ・・・が・・・はぁ〜。
そりゃね、シーズン前から期待なんてこれっぽっちもしてなかったよ。
でもさ・・・負け続けるのを観るのは・・・マジで辛い。
負け続けるのは山吹だけで充分だ!<おぃおぃ
カウボーイズは・・・負けたみたいですね。
でも、な、な、な、なんと!
ドルフィンズはベアーズに勝ったじゃないですか!!
ベアーズって、今ちょっと調子いいですよね?
ドルフィンズ・・・これからなのか?え?マジでか?
ありえないって・・・連敗なんて・・・(T_T)
チーフスVSラムズ→31-17
連敗だぁ〜
連敗だぁ〜
49ersは勝っちゃったから、順位がひっくり返っちゃうかもねぇ〜・・・空しい。
シーホークスはマンデーナイトらしい。
負けてくれないかな・・・シーホークス・・・。
って・・・他のチームの負けを期待するな!自分!!
んなこっちゃ、ダメじゃんか!
ラムズ自身が勝てば、何の問題もないのだ・・・が・・・はぁ〜。
そりゃね、シーズン前から期待なんてこれっぽっちもしてなかったよ。
でもさ・・・負け続けるのを観るのは・・・マジで辛い。
負け続けるのは山吹だけで充分だ!<おぃおぃ
カウボーイズは・・・負けたみたいですね。
でも、な、な、な、なんと!
ドルフィンズはベアーズに勝ったじゃないですか!!
ベアーズって、今ちょっと調子いいですよね?
ドルフィンズ・・・これからなのか?え?マジでか?
2006.11.06 Mon
今回は本当にむなしい依頼だった。
っつ〜か、こういうコト(人)でも地獄通信にアクセスできちゃうんだってコトがちょっと納得いなかい・・・かな?
まぁ、いいか。
最初は、ヲタク君が依頼者だと思ったんだけど、結局ヲタク君はPCを使わせてあげてアクセス&依頼までするお人よし振りを発揮した。
おぃおぃ、あそこまで痛めつけられて、おまけに自分でも依頼を仕掛けたくせに・・・お人よし過ぎだぞ!
とりあえず、麗音くん(笑)は意味も解らずお嬢に依頼を・・・。
っつ〜か、輪入道も想定外の依頼者にちょっと困った様子だった。
だよなぁ〜・・・誰だってヲタク君が依頼人になるって思うよ・・・。
想定外でも何でも、依頼がきたなら請け負いましょう・・・というのがお嬢ご一行様だから、今回もしっかり請け負いました。
ところが・・・最終的にアレですよ。
なんて言ったらいいのかねぇ〜・・・。
空し過ぎます。
一応、依頼者の幸せのために地獄送りしているわけですから、ああいうのはちょっとね・・・悲しくなっちゃうよね・・・お嬢。
っつ〜か、こういうコト(人)でも地獄通信にアクセスできちゃうんだってコトがちょっと納得いなかい・・・かな?
まぁ、いいか。
最初は、ヲタク君が依頼者だと思ったんだけど、結局ヲタク君はPCを使わせてあげてアクセス&依頼までするお人よし振りを発揮した。
おぃおぃ、あそこまで痛めつけられて、おまけに自分でも依頼を仕掛けたくせに・・・お人よし過ぎだぞ!
とりあえず、麗音くん(笑)は意味も解らずお嬢に依頼を・・・。
っつ〜か、輪入道も想定外の依頼者にちょっと困った様子だった。
だよなぁ〜・・・誰だってヲタク君が依頼人になるって思うよ・・・。
想定外でも何でも、依頼がきたなら請け負いましょう・・・というのがお嬢ご一行様だから、今回もしっかり請け負いました。
ところが・・・最終的にアレですよ。
なんて言ったらいいのかねぇ〜・・・。
空し過ぎます。
一応、依頼者の幸せのために地獄送りしているわけですから、ああいうのはちょっとね・・・悲しくなっちゃうよね・・・お嬢。
2006.11.06 Mon
この番組の進行の形が、少し解ってきた気がする。
全11話らしいので、大変短い作品ではあるものの、その短さを効率よく使いそうな感じだ。
第1話でカウンターにいた女性、その女性が第2話で中心人物になる。第3話では、彼女の祖父と共に通行人になる。
一人の登場人物をゲスト扱いしないで使いまわす。
悪い意味ではなく、とても効率の良い使い方だ。
あくまで主人公はバーテンダーであり、この女性が重要人物に成り上がる事は、多分この先もありえないだろう。
そんな話の作り方がいい。
今回はマルガリータに纏わる話だった。
マルガリータはアタシも結構好きなカクテルなので、興味津々だった。
第3話で初めて、世間的によく知られているカクテルが登場した。
マルガリータを作ったバーテンダーの話・・・それを軸にして展開していくストーリー。
なかなか奥深い。
マルガリータの話を聞いていたら、なんとなく『BECK』のルシールを思い出してしまったのはアタシだけだろうか?
それとも単に、女絡みだから・・・ということで連想してしまったのか・・・。
今回もなんとなくホッとするいい話だった。
全11話らしいので、大変短い作品ではあるものの、その短さを効率よく使いそうな感じだ。
第1話でカウンターにいた女性、その女性が第2話で中心人物になる。第3話では、彼女の祖父と共に通行人になる。
一人の登場人物をゲスト扱いしないで使いまわす。
悪い意味ではなく、とても効率の良い使い方だ。
あくまで主人公はバーテンダーであり、この女性が重要人物に成り上がる事は、多分この先もありえないだろう。
そんな話の作り方がいい。
今回はマルガリータに纏わる話だった。
マルガリータはアタシも結構好きなカクテルなので、興味津々だった。
第3話で初めて、世間的によく知られているカクテルが登場した。
マルガリータを作ったバーテンダーの話・・・それを軸にして展開していくストーリー。
なかなか奥深い。
マルガリータの話を聞いていたら、なんとなく『BECK』のルシールを思い出してしまったのはアタシだけだろうか?
それとも単に、女絡みだから・・・ということで連想してしまったのか・・・。
今回もなんとなくホッとするいい話だった。
2006.11.06 Mon
やはり・・・やはり、雲七はこの世の物ではなかったようだ。
第5話・・・アトルを助けた形になった竜導だが、助けられたアトルの方には余計なお世話だったらしい。
そして、雲七の正体が明らかに・・・。
竜導にしか見えないモノ・・・それは一体・・・。
アトルは、ややエスパー寄りの人みたいなので、竜導ほどハッきりではないにしろ、雲七を認識した。
だが、それは悪しきモノとして彼女は感じ取った。
竜導の家の台所から刃物を持ち出して、雲七を追いかける・・・が、人間アトルに捕まえられるはずもなく・・・あえなく撃沈(笑)。
その後、アビ・元閥・宰蔵らの登場で雲七のことが全く見えていないことが判明した。
竜導は、辛い記憶に蓋をしていたようだ。
その記憶が呼び覚まされることとなる回想シーン・・・なんだか切ない過去だった。
ところで、生き人形に棲んでいた妖夷・・・竜導が倒したのはいいけど・・・妖夷の肉・・・あれ、没収?
元閥のガッカリした台詞は、結構笑を誘った。
でも、雪輪はあの肉・・・生で食べてたぞ?
っつ〜か、馬は肉食じゃないはずなんですけど・・・つまりは、雪輪は馬ではない・・・と?
少しずつではありますが、竜導のコト・その周囲のコトが明かされてきましたね。
多分、今 考えていることが二転三転させられるんではないか・・・と、結構楽しみになってきました。
それにしても・・・竜導の運動神経にはしたを巻きますな(笑)。
第5話・・・アトルを助けた形になった竜導だが、助けられたアトルの方には余計なお世話だったらしい。
そして、雲七の正体が明らかに・・・。
竜導にしか見えないモノ・・・それは一体・・・。
アトルは、ややエスパー寄りの人みたいなので、竜導ほどハッきりではないにしろ、雲七を認識した。
だが、それは悪しきモノとして彼女は感じ取った。
竜導の家の台所から刃物を持ち出して、雲七を追いかける・・・が、人間アトルに捕まえられるはずもなく・・・あえなく撃沈(笑)。
その後、アビ・元閥・宰蔵らの登場で雲七のことが全く見えていないことが判明した。
竜導は、辛い記憶に蓋をしていたようだ。
その記憶が呼び覚まされることとなる回想シーン・・・なんだか切ない過去だった。
ところで、生き人形に棲んでいた妖夷・・・竜導が倒したのはいいけど・・・妖夷の肉・・・あれ、没収?
元閥のガッカリした台詞は、結構笑を誘った。
でも、雪輪はあの肉・・・生で食べてたぞ?
っつ〜か、馬は肉食じゃないはずなんですけど・・・つまりは、雪輪は馬ではない・・・と?
少しずつではありますが、竜導のコト・その周囲のコトが明かされてきましたね。
多分、今 考えていることが二転三転させられるんではないか・・・と、結構楽しみになってきました。
それにしても・・・竜導の運動神経にはしたを巻きますな(笑)。
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