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2007.01.21 Sun

いやぁ〜、修羅場ジェットコースターの21巻とは大違いで、のんびりほのぼの幸せいっぱいの22巻でした。
それは終局が近いのだ・・・とコミックス派の私たちに知らせる物だと感じました。
それにしても、キョン・・・本当によかった。
そして魚ちゃんも・・・。
皆・・・本当によかった。
呪いも解けた・・・全員の呪いが・・・。
疎ましいと思っていた呪いだが、いざ失ってみるとどことなく淋しい・・・。
そうだよね、生まれた時からもののけと一緒なんだもん。
それが前触れもなく急にいなくなったら・・・。
でも、この漫画がハッピーエンドに向かっているようなので、なんとなく安心した。
最終巻23巻・・・3月発売らしいけど、ちゃんと読めるかな?
待ち遠しい・・・ただそれだけです。
2007.01.21 Sun

長いこと待ちました・・・第2巻です。
別冊花ゆめって月刊誌ですか?
コミックス派の私なので、その辺よく判らないんですけど・・・このペースは月刊誌ペースですよ・・・ね?
前回、なんとなく本屋で由貴香織里さんのコミックスを見つけて買ってみたんですが、いやいや・・・ハチャメチャで面白い。
ルーイがカッコイイ。
何でこんなにカッコイイのか・・・。
こういうオレ様キャラに結構弱いこじこです。
それから、この漫画に登場するキャラ・・・特に魔女ドロテアの衣装が結構好き。
それと共に、題材がグリム童話なのでかなりポイント高いです・・・こじこ的に。
特にこの2巻では、世間的にあまり知られていない『ガチョウ姫』が入っているので、とても嬉しかったです。
原作とは多少違う展開になっているけど、それは漫画なんだし・・・お姫様が主人公じゃなくて、全てをぶち壊す為に登場するルーイ王子なんだからそれでいい・・・と。
由貴香織里さんの漫画は殆ど読んでおりますが、このシリーズはハチャメチャなところがかなりいいです。
それでいてちょい怖・・・的な。
由貴香織里さんの絵柄とかなり合っていると思います。
なかなかコミックスは出ないようだけど、3巻が待ち遠しいです。
ゴスロリファッションにも注目です。
2007.01.21 Sun
遂に最終回・・・だが、ごっちゃごちゃで何がなんだかさっぱりだった。
最後は天道さん・・・パリに豆腐を買いに行ってたし(笑)。
っつ〜か、何故パリ?
合成もここまで酷いと笑うしか・・・ない。
すれ違った外国人役者・・・まえにUSOの再現フィルムに良く出ていた役者さんだよ。
最終的に根岸と球九郎(三島さん)が悪い人ってことなんだよね。
で・・・天道さんと加賀美・・・もう、いいじゃん。結婚しちゃえば?ってくらい熱々だった<どこが?
なんだか、話の内容は殆ど書く事・・・ない。
ギュウギュウなんだもん・・・。
ただ、後半の『一年後』がちょっと・・・。
田所さん・・・蕎麦屋を継いだんだ・・・って言うか、開業したの?
それとも、弟の蕎麦屋・・・一緒にやってるのか?
岬さん・・・なんかプランナーだかコーディネーターだか・・・なんかそんな仕事になってた。しかも社長!!
樹花ちゃんはひよりを『お姉ちゃん』と呼んでいた。
そして加賀美は・・・街のおまわりさんになっていた。
加賀美パパは・・・警視総監のままなのか?
それにしても、何であのシーンに風間とゴンが必要なのかわからない。
全く不可解だ。
全然必要・・・ない。
何で?
戦ってもいないくせに、何で最後だけ出てくるの?
あれがなければまだ許せたよ・・・最終回後半・・・。
まぁ、この辺のシーンはお茶を濁しているというか、子供騙しというか・・・とんでもないよね。
先週までの緊張感が全くなくなってしまった。
挙句パリですよ。
まぁ、ラストの天道スマイル・・・もぉ、メロメロでしたけどね。
なんすか?あの微笑み・・・。
たまんねぇな・・・水嶋ヒロ
最後は天道さん・・・パリに豆腐を買いに行ってたし(笑)。
っつ〜か、何故パリ?
合成もここまで酷いと笑うしか・・・ない。
すれ違った外国人役者・・・まえにUSOの再現フィルムに良く出ていた役者さんだよ。
最終的に根岸と球九郎(三島さん)が悪い人ってことなんだよね。
で・・・天道さんと加賀美・・・もう、いいじゃん。結婚しちゃえば?ってくらい熱々だった<どこが?
なんだか、話の内容は殆ど書く事・・・ない。
ギュウギュウなんだもん・・・。
ただ、後半の『一年後』がちょっと・・・。
田所さん・・・蕎麦屋を継いだんだ・・・って言うか、開業したの?
それとも、弟の蕎麦屋・・・一緒にやってるのか?
岬さん・・・なんかプランナーだかコーディネーターだか・・・なんかそんな仕事になってた。しかも社長!!
樹花ちゃんはひよりを『お姉ちゃん』と呼んでいた。
そして加賀美は・・・街のおまわりさんになっていた。
加賀美パパは・・・警視総監のままなのか?
それにしても、何であのシーンに風間とゴンが必要なのかわからない。
全く不可解だ。
全然必要・・・ない。
何で?
戦ってもいないくせに、何で最後だけ出てくるの?
あれがなければまだ許せたよ・・・最終回後半・・・。
まぁ、この辺のシーンはお茶を濁しているというか、子供騙しというか・・・とんでもないよね。
先週までの緊張感が全くなくなってしまった。
挙句パリですよ。
まぁ、ラストの天道スマイル・・・もぉ、メロメロでしたけどね。
なんすか?あの微笑み・・・。
たまんねぇな・・・水嶋ヒロ

2007.01.21 Sun
おぉ〜バイオレンス!
っつ〜か、スプラッタ!!!
さすがに年齢制限ありだね。
すごいもん。
こういうの、OVAではよくあるけど・・・。
ゾンビがいっぱいだぁ〜。
そのゾンビもミイラみたいなタイプで・・・もっそもっそ出てくるよ。
おまけに動きも・・・早い。
いやぁ〜、なんだかカッコイイですよ〜。
龍麻&京一
なんだかよく解らないうちに第1話が終ってしまった。
だが、来週の第2話で龍麻が転校してくるあたりをやるらしい。
まぁ・・・それを観て、人間関係を一日も早く把握して・・・それからだな。
でも、面白そうだから続けて視聴します。
っつ〜か、スプラッタ!!!
さすがに年齢制限ありだね。
すごいもん。
こういうの、OVAではよくあるけど・・・。
ゾンビがいっぱいだぁ〜。
そのゾンビもミイラみたいなタイプで・・・もっそもっそ出てくるよ。
おまけに動きも・・・早い。
いやぁ〜、なんだかカッコイイですよ〜。
龍麻&京一

なんだかよく解らないうちに第1話が終ってしまった。
だが、来週の第2話で龍麻が転校してくるあたりをやるらしい。
まぁ・・・それを観て、人間関係を一日も早く把握して・・・それからだな。
でも、面白そうだから続けて視聴します。
テーマ:東京魔人學園剣風帖 龍龍 - ジャンル:アニメ・コミック
2007.01.21 Sun
全てを政治の所為にする菅野・父。
それに洗脳されつつある菅野・娘。
そしてそんな娘を利用している選挙事務所の責任者(?)・・・いい具合に黒い鳥海さんでした。
今回は内容よりも鳥海ボイスに神経が集中してしまいました。
心労・過労で菅野・母は入院してしまう。
そこへ駆けつけた娘が母から事実を聞かされる。
娘は洗脳の魔の手から逃れようとするが、ブラック・鳥海に父親は・・・。
っつ〜か、鳥海さんがレイプ役かと思ってたら違ったよ・・・。
でも、レイプされなくて良かったね・・・娘。
輪入道がカッコよかったよ・・・っつ〜か、人助けしてた。
それにしても、あんなバカな父親って・・・ホントにいたら・・・っつ〜か、いそうだよな・・・ああいうの。
家庭を顧みないで、自分達の生活が良くならないのは政治の所為(きっと誰の所為でも良くて、自分以外の誰かの所為にしたい)だと決め付け、家族を巻き込み・・・挙句、思い通りにならなければ暴力に訴える。
こういう頭の悪い人が党員にいると、周りの人たちも頭が痛いだろう。
ブラック・鳥海もこのオヤジのコト・・・煙たく思ってたに違いない。
結局、依頼者は母で、ターゲットは父。
父は目・鼻の穴などに画鋲が刺さって地獄送りに・・・。
母子家庭となった菅野親子は、どことなく幸せそうだった。
ここのところ、やりきれないストーリー展開が多かったので、今回のような展開はなんとなくホッとする。
いやぁ〜・・・それにしても、依頼するとき『お父さん』でいいんだ・・・って思った。
日本中の『お父さん』が全員地獄送りになるってことは・・・ないのか?
そっか・・・『お父さん』でいいのか。
それに洗脳されつつある菅野・娘。
そしてそんな娘を利用している選挙事務所の責任者(?)・・・いい具合に黒い鳥海さんでした。
今回は内容よりも鳥海ボイスに神経が集中してしまいました。
心労・過労で菅野・母は入院してしまう。
そこへ駆けつけた娘が母から事実を聞かされる。
娘は洗脳の魔の手から逃れようとするが、ブラック・鳥海に父親は・・・。
っつ〜か、鳥海さんがレイプ役かと思ってたら違ったよ・・・。
でも、レイプされなくて良かったね・・・娘。
輪入道がカッコよかったよ・・・っつ〜か、人助けしてた。
それにしても、あんなバカな父親って・・・ホントにいたら・・・っつ〜か、いそうだよな・・・ああいうの。
家庭を顧みないで、自分達の生活が良くならないのは政治の所為(きっと誰の所為でも良くて、自分以外の誰かの所為にしたい)だと決め付け、家族を巻き込み・・・挙句、思い通りにならなければ暴力に訴える。
こういう頭の悪い人が党員にいると、周りの人たちも頭が痛いだろう。
ブラック・鳥海もこのオヤジのコト・・・煙たく思ってたに違いない。
結局、依頼者は母で、ターゲットは父。
父は目・鼻の穴などに画鋲が刺さって地獄送りに・・・。
母子家庭となった菅野親子は、どことなく幸せそうだった。
ここのところ、やりきれないストーリー展開が多かったので、今回のような展開はなんとなくホッとする。
いやぁ〜・・・それにしても、依頼するとき『お父さん』でいいんだ・・・って思った。
日本中の『お父さん』が全員地獄送りになるってことは・・・ないのか?
そっか・・・『お父さん』でいいのか。
2007.01.21 Sun
オレルド・・・情報収集って・・・それかいっ!!
まぁ、鳥海さんだからね・・・鳥海さん。
この水道局の一件で事態は大きく動きそうです。
何がどうなっているのか、そろそろハッキリして来るのではないでしょうか。
3課が車で移動中、アリス→伍長→マーチス→アリスのため息リレー・・・笑えました。
っつ〜か、息が合って来たって言うか・・・お互いに言いたいことが良く判ってきたっていうか・・・そんな感じがして、その内容はともかく、とてもいいシーンだと感じました。
悲しい兵士・ハンスに対して伍長がどういう行動をとるのか・・・それが楽しみです。
多分、伍長は自分とハンスを重ね合わせているのでしょう。<ホントか?
来週はもう少しオレルドの出番・・・あるといいな。
まぁ、鳥海さんだからね・・・鳥海さん。
この水道局の一件で事態は大きく動きそうです。
何がどうなっているのか、そろそろハッキリして来るのではないでしょうか。
3課が車で移動中、アリス→伍長→マーチス→アリスのため息リレー・・・笑えました。
っつ〜か、息が合って来たって言うか・・・お互いに言いたいことが良く判ってきたっていうか・・・そんな感じがして、その内容はともかく、とてもいいシーンだと感じました。
悲しい兵士・ハンスに対して伍長がどういう行動をとるのか・・・それが楽しみです。
多分、伍長は自分とハンスを重ね合わせているのでしょう。<ホントか?
来週はもう少しオレルドの出番・・・あるといいな。
テーマ:パンプキン・シザーズ - ジャンル:アニメ・コミック
2007.01.21 Sun
限界・・・それは誰にでも必ず訪れる現実。
茂野英毅は今、その限界を感じていた・・・が、それを認めることが出来なかった。
登板しては打ち込まれ、非常に辛い日が続く。
そんなある日、登板した翌朝・・・登校中の吾郎と出会う。
息子に説教されて苛立つ英毅。
その後、自宅でドメスティック・バイオレンス(笑)。
学校から帰ってきた吾郎は桃子を探すが、英毅に事情を聞くと・・・。
ドメスティック・バイオレンス・リターンズ(笑)。
二人で桃子たちを迎えに実家へ向かうと、途中の公園で二人は・・・。
このシーンで、1st Seasonの回想シーンが・・・
はぁ〜・・・やっぱダメだわ。
吾郎君が小学生の頃の画像観ると、それだけで涙が出る。
もう既に条件反射である。
結局、茂野英毅は引退を宣言する。
男は引き際が肝心よ。
よく頑張ったよ・・・英毅。
一方、吾郎君の通う聖秀では・・・。
野球部ならぬ、野球同好会発足へ・・・。
顧問の教師・山田一郎・・・大丈夫か?
せめて山田太郎なら・・・って、おぃおぃ。
日本に帰化した教師・山田が顧問になり、なんとなく形が出来上がりつつある野球同好会。
そんな中、藤井と中村の過去が明らかに・・・。
中村は藤井を許さないと言い放つ。
だが、藤井は・・・日に日に野球がやりたいという思いが強くなっていくようだ。
この聖秀で、吾郎にとって掛け替えのない友となると思われる藤井だが、この中村との問題をどうにかしないと前には進めなさそうだ。
そして、顧問・山田のつてで次週、帝仁と練習試合をすることになる。
おぃおぃ・・・人数足りてないんですけど・・・って、予告に清水がいたよ!!
清水・・・出るんだな。
楽しみだな。
茂野英毅は今、その限界を感じていた・・・が、それを認めることが出来なかった。
登板しては打ち込まれ、非常に辛い日が続く。
そんなある日、登板した翌朝・・・登校中の吾郎と出会う。
息子に説教されて苛立つ英毅。
その後、自宅でドメスティック・バイオレンス(笑)。
学校から帰ってきた吾郎は桃子を探すが、英毅に事情を聞くと・・・。
ドメスティック・バイオレンス・リターンズ(笑)。
二人で桃子たちを迎えに実家へ向かうと、途中の公園で二人は・・・。
このシーンで、1st Seasonの回想シーンが・・・
はぁ〜・・・やっぱダメだわ。
吾郎君が小学生の頃の画像観ると、それだけで涙が出る。
もう既に条件反射である。
結局、茂野英毅は引退を宣言する。
男は引き際が肝心よ。
よく頑張ったよ・・・英毅。
一方、吾郎君の通う聖秀では・・・。
野球部ならぬ、野球同好会発足へ・・・。
顧問の教師・山田一郎・・・大丈夫か?
せめて山田太郎なら・・・って、おぃおぃ。
日本に帰化した教師・山田が顧問になり、なんとなく形が出来上がりつつある野球同好会。
そんな中、藤井と中村の過去が明らかに・・・。
中村は藤井を許さないと言い放つ。
だが、藤井は・・・日に日に野球がやりたいという思いが強くなっていくようだ。
この聖秀で、吾郎にとって掛け替えのない友となると思われる藤井だが、この中村との問題をどうにかしないと前には進めなさそうだ。
そして、顧問・山田のつてで次週、帝仁と練習試合をすることになる。
おぃおぃ・・・人数足りてないんですけど・・・って、予告に清水がいたよ!!
清水・・・出るんだな。
楽しみだな。
テーマ:MAJOR メジャー(サンデー連載中) - ジャンル:アニメ・コミック
2007.01.21 Sun
さてさて・・・
吉原連続殺人事件の決着が!!
殺人事件にかこつけて、鳥居の部下達は異人の娘を捕まえることに躍起になっていた。
殺人事件よりも大事なことか?
まぁ、彼らにとっては花街の女が何人死のうが関係ないんだろう。
とにかく、蛮社改所を潰すのが目的のようである。
それには『異人の娘』を口実にし、彼らを窮地に追いやる計画らしい。
なんだかねぇ〜・・・。
とりあえず、アトルは狂斎に気に入られているみたいで・・・。
彼が色々と世話を(?)やいてくれる。
往壓も狂斎にアトルを任せてしまったようだ。
うんうん、おじさんの出る幕じゃないよね。
若い人は若い人同士・・・って、お見合いじゃないんだから・・・。
それにしても、狂斎の女装・・・イケてましたぜ。
その頃アトルは・・・清花と出会い、彼女の部屋にかくまってもらうことに。
彼女の部屋の隣には、数日前に死んだ遊女が・・・。
そして清花のうなじには、例の蝶の彫り物が・・・。
最終的にアトルは市野に発見されてしまい、刀で切りかかられる・・・が、清花が間に入り間一髪。
『大佐・・・いけません!!』by ララア・スン
清花に取り付いた妖夷が姿を現し、空へ飛び立つ・・・そして吉原を旅立とうとしていた。
しかし、吉原を出たその瞬間・・・。
なんと悲しい話なんだろう。
吉原の華は吉原でしか生きられない・・・というコトなんだろうが、非常に切ない話だった。
吉原連続殺人事件の決着が!!
殺人事件にかこつけて、鳥居の部下達は異人の娘を捕まえることに躍起になっていた。
殺人事件よりも大事なことか?
まぁ、彼らにとっては花街の女が何人死のうが関係ないんだろう。
とにかく、蛮社改所を潰すのが目的のようである。
それには『異人の娘』を口実にし、彼らを窮地に追いやる計画らしい。
なんだかねぇ〜・・・。
とりあえず、アトルは狂斎に気に入られているみたいで・・・。
彼が色々と世話を(?)やいてくれる。
往壓も狂斎にアトルを任せてしまったようだ。
うんうん、おじさんの出る幕じゃないよね。
若い人は若い人同士・・・って、お見合いじゃないんだから・・・。
それにしても、狂斎の女装・・・イケてましたぜ。
その頃アトルは・・・清花と出会い、彼女の部屋にかくまってもらうことに。
彼女の部屋の隣には、数日前に死んだ遊女が・・・。
そして清花のうなじには、例の蝶の彫り物が・・・。
最終的にアトルは市野に発見されてしまい、刀で切りかかられる・・・が、清花が間に入り間一髪。
『大佐・・・いけません!!』by ララア・スン
清花に取り付いた妖夷が姿を現し、空へ飛び立つ・・・そして吉原を旅立とうとしていた。
しかし、吉原を出たその瞬間・・・。
なんと悲しい話なんだろう。
吉原の華は吉原でしか生きられない・・・というコトなんだろうが、非常に切ない話だった。
2007.01.21 Sun
やはりアニメはいい。
ドラマ化なんてしないで、最初からアニメ化一本でやるべきだった・・・と強く感じた。
今回、のだめは同級生のピアノ伴奏を頼まれる・・・が、千秋からしてみればダメダメコンビ・・・に見えたらしい。
多分ね・・・正統派からは一番遠い所に存在しているこの二人。
そんな二人に対し、最初は批判的だった千秋も徐々に心が動いたようだ。
自分にはない何か・・・正統派であり、考えられないような努力を積み重ねてきた千秋にないもの・・・それは天性の素質。
そんなものをのだめに感じつつ、生暖かく二人を見守る。
一方のだめは・・・
千秋の手料理が食べられないこと、そしてなにより千秋に会えない事がボディーブローのように日々、彼女にダメージを与え続ける。
同級生・峰龍太郎に色々と相談するのだが、常に的外れ・・・。
同級生・峰龍太郎のバイオリン試験当日、のだめは風邪の為ピアノ伴奏どころではなくなってしまう・・・が、千秋がその役目を買って出た。
一度は断った龍太郎のピアノ伴奏・・・しかし、そこで千秋は何かを得るのである。そして龍太郎も・・・。
このアニメ・・・内容はとても面白い。
そして声優さんもとてもいい。
ただ絵柄が・・・元々こういう絵柄は好きではないので・・・だが、声優さんと内容の面白さに引きずられて、ついつい観てしまう。
なかなか面白いので、引き続き視聴することに決定!
ドラマ化なんてしないで、最初からアニメ化一本でやるべきだった・・・と強く感じた。
今回、のだめは同級生のピアノ伴奏を頼まれる・・・が、千秋からしてみればダメダメコンビ・・・に見えたらしい。
多分ね・・・正統派からは一番遠い所に存在しているこの二人。
そんな二人に対し、最初は批判的だった千秋も徐々に心が動いたようだ。
自分にはない何か・・・正統派であり、考えられないような努力を積み重ねてきた千秋にないもの・・・それは天性の素質。
そんなものをのだめに感じつつ、生暖かく二人を見守る。
一方のだめは・・・
千秋の手料理が食べられないこと、そしてなにより千秋に会えない事がボディーブローのように日々、彼女にダメージを与え続ける。
同級生・峰龍太郎に色々と相談するのだが、常に的外れ・・・。
同級生・峰龍太郎のバイオリン試験当日、のだめは風邪の為ピアノ伴奏どころではなくなってしまう・・・が、千秋がその役目を買って出た。
一度は断った龍太郎のピアノ伴奏・・・しかし、そこで千秋は何かを得るのである。そして龍太郎も・・・。
このアニメ・・・内容はとても面白い。
そして声優さんもとてもいい。
ただ絵柄が・・・元々こういう絵柄は好きではないので・・・だが、声優さんと内容の面白さに引きずられて、ついつい観てしまう。
なかなか面白いので、引き続き視聴することに決定!
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