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2007.05.02 Wed
今回は、レンジョウのホスト時代の客が執事カフェを訪れる。
客の顔は覚えていたものの、その客がレンジョウに[約束]の話を持ち出すと、彼は何の事だかさっぱり・・・といった感じだった。
結局その約束というのは、彼女との結婚であった。
だが、彼女には彼氏らしき人が・・・。
レンジョウは彼女にきっぱりと『結婚する意志はございません!』と言うと、彼女は狂言を・・・。
痴漢呼ばわりされたレンジョウ・・・。
次週の展開は?
ところで・・・このドラマ・・・っつ〜か、今週は裸祭りでした!
ゲンさんは毎週のように逞しい胸板を披露してくれているのだが、今週はトリプルでしたがな!!
控え室のシーンが必要なのはわかります。
ですが・・・あれは完全に超サービスカット!!
ゲンさん・シヴァ・アイボリーの3人が並んでセミヌード!!
きゃー!鼻血ブーですよ(笑)。
瀬戸くん・・・痩せすぎです。
見てて泣けてきます。
もう少し鍛えましょう。
いくらなんでも・・・痩せすぎですって!
それじゃ・・・菊丸できなくなっちゃうよ!(笑)
来週は、この話の後編。
レンジョウ・・・どうやってこの場を乗り切るんだ!?
ところで・・・
アイボリーが一気に馴染んでるんですけどぉ〜!
順応しすぎだろ!!
まぁ・・・いっか。
客の顔は覚えていたものの、その客がレンジョウに[約束]の話を持ち出すと、彼は何の事だかさっぱり・・・といった感じだった。
結局その約束というのは、彼女との結婚であった。
だが、彼女には彼氏らしき人が・・・。
レンジョウは彼女にきっぱりと『結婚する意志はございません!』と言うと、彼女は狂言を・・・。
痴漢呼ばわりされたレンジョウ・・・。
次週の展開は?
ところで・・・このドラマ・・・っつ〜か、今週は裸祭りでした!
ゲンさんは毎週のように逞しい胸板を披露してくれているのだが、今週はトリプルでしたがな!!
控え室のシーンが必要なのはわかります。
ですが・・・あれは完全に超サービスカット!!
ゲンさん・シヴァ・アイボリーの3人が並んでセミヌード!!
きゃー!鼻血ブーですよ(笑)。
瀬戸くん・・・痩せすぎです。
見てて泣けてきます。
もう少し鍛えましょう。
いくらなんでも・・・痩せすぎですって!
それじゃ・・・菊丸できなくなっちゃうよ!(笑)
来週は、この話の後編。
レンジョウ・・・どうやってこの場を乗り切るんだ!?
ところで・・・
アイボリーが一気に馴染んでるんですけどぉ〜!
順応しすぎだろ!!
まぁ・・・いっか。
2007.05.02 Wed
ホントにこれ・・・救いがない!
この第4話のラストで、コエムシが子供たちにとんでもないことを明かした。
第4話では、前回からの流れでコダマが中心となってロボットを動かすことになる。
コダマは屈折したヤツだが、彼は彼なりに父親を尊敬しているような感じだった。
例えそれが、人としてどうか?と問われるような父親でも・・・だ。
結局、ジ・アースでの戦闘中にコダマは父親を踏み潰してしまう。
それでも、『パパが死ぬはずない!』と言い聞かせ戦い続ける。
最終的にこの戦いでもジ・アースは勝利する。
・・・が、コダマは命を落としてしまう。
やはり・・・と思っていたら、コエムシが突然・・・。
やっぱね・・・と思ったものの、それでいいの?とも思ったよ〜。
っつ〜か、今までのロボットアニメじゃ絶対にありえないことだよ!!
で、コエムシから真実を明かされた残りの子供たちは・・・今後、自殺に近いこの行為を進んでやるのだろうか?
次回の犠牲者はわからなかったが、一体どうなる?
っつ〜か、なんか・・・重いんですけど!!
この第4話のラストで、コエムシが子供たちにとんでもないことを明かした。
第4話では、前回からの流れでコダマが中心となってロボットを動かすことになる。
コダマは屈折したヤツだが、彼は彼なりに父親を尊敬しているような感じだった。
例えそれが、人としてどうか?と問われるような父親でも・・・だ。
結局、ジ・アースでの戦闘中にコダマは父親を踏み潰してしまう。
それでも、『パパが死ぬはずない!』と言い聞かせ戦い続ける。
最終的にこの戦いでもジ・アースは勝利する。
・・・が、コダマは命を落としてしまう。
やはり・・・と思っていたら、コエムシが突然・・・。
やっぱね・・・と思ったものの、それでいいの?とも思ったよ〜。
っつ〜か、今までのロボットアニメじゃ絶対にありえないことだよ!!
で、コエムシから真実を明かされた残りの子供たちは・・・今後、自殺に近いこの行為を進んでやるのだろうか?
次回の犠牲者はわからなかったが、一体どうなる?
っつ〜か、なんか・・・重いんですけど!!
2007.05.02 Wed
ホントにいい具合にハキム様が登場します。
ハキム様・・・大好き♪
っつ〜か、ビビとロミジュリですかっ!!
しかも・・・ターバン巻いちゃってますよ!
ターバンを巻いたロミオ・・・ありえねぇー!
でも、ハキム様だからOKよ♪
話の方は・・・
<ジョーンズ側>
ウイリアムとアーサーの会話・・・アーサーは、次男としての意地なのかプライドなのか・・・ジョーンズ家の跡取りとなるつもりは全くない!とウイリアムに告げる。
ウイリアムとしては、アーサーが全てを受け継いでくれれば・・・と少なからず思っていたはずだ。
だが、きっぱりと断られてしまった。
そんな会話をしていたところへ侍女が・・・。
風邪気味(とはいってもかなりヤバそうだったが)のグレイスが、どうしても出かけなければならないと言う。
そんなグレイスを見るに見かねてウイリアムが代理として出かけることに・・・。
出かけた先は、慈善団体のチャリティー劇公演だった。
題目はどうやら『ロミオとジュリエット』らしかったが、その劇にはハキム様とビビが・・・。
しかも、劇場で案内された席はエレノアの隣の席であった。
バツが悪いウイリアムだったが、劇終盤で泣き始めたエレノアと共にホールを出た。
エレノアに対してどうしていいのか判らないウイリアム・・・煮えきらねぇ〜!!
いたたまれず、エレノアの元を去るウイリアム・・・外は雨・・・ところが、エレノアは雨の中、傘もささずにウイリアムを追いかける。
ほぼストーカーだ。
結局、強引な押しに根負けしたウイリアムは、エレノアとなんだかいい感じになってしまう・・・。
どぉすんだよ〜っ!
この甲斐性ナシ!
<メルダース側>
ドロテアの侍女として、ミセス・トロロープの元を訪れたエマ・・・。
だが、この時点でミセス・トロロープがウイリアムの実母だというコトは知る由もない。
ミセス・トロロープとドロテアは、ロンドンの話になりエマにお鉢が回ってくる。
そこからクリスタレスパレスの話になるのだが・・・。
特に今回は、これ以上の話の発展はなく、トロロープとエマの出会いが描かれている。
ドロテアもトロロープも、エマがお気に召したようだ。
こうして、二人の運命の歯車は再び動き始める。
エマとウイリアム・・・二人の行く手には・・・?
原作を読んでいるので、この後の展開は判っているのですが、本当にこれは面白い。
作画も特に乱れることもなく、毎週平均的にいいペースで描かれていると思います。
また、冬馬さんが演じるエマは本当にいい感じだと思います。
それと、今回から登場したミセス・トロロープ役には島本須美さん。
ミセス・トロロープに抱いていたイメージそのままに演じてくださったと思います。
今後も楽しみで仕方ありません。
ハキム様・・・大好き♪
っつ〜か、ビビとロミジュリですかっ!!
しかも・・・ターバン巻いちゃってますよ!
ターバンを巻いたロミオ・・・ありえねぇー!
でも、ハキム様だからOKよ♪
話の方は・・・
<ジョーンズ側>
ウイリアムとアーサーの会話・・・アーサーは、次男としての意地なのかプライドなのか・・・ジョーンズ家の跡取りとなるつもりは全くない!とウイリアムに告げる。
ウイリアムとしては、アーサーが全てを受け継いでくれれば・・・と少なからず思っていたはずだ。
だが、きっぱりと断られてしまった。
そんな会話をしていたところへ侍女が・・・。
風邪気味(とはいってもかなりヤバそうだったが)のグレイスが、どうしても出かけなければならないと言う。
そんなグレイスを見るに見かねてウイリアムが代理として出かけることに・・・。
出かけた先は、慈善団体のチャリティー劇公演だった。
題目はどうやら『ロミオとジュリエット』らしかったが、その劇にはハキム様とビビが・・・。
しかも、劇場で案内された席はエレノアの隣の席であった。
バツが悪いウイリアムだったが、劇終盤で泣き始めたエレノアと共にホールを出た。
エレノアに対してどうしていいのか判らないウイリアム・・・煮えきらねぇ〜!!
いたたまれず、エレノアの元を去るウイリアム・・・外は雨・・・ところが、エレノアは雨の中、傘もささずにウイリアムを追いかける。
ほぼストーカーだ。
結局、強引な押しに根負けしたウイリアムは、エレノアとなんだかいい感じになってしまう・・・。
どぉすんだよ〜っ!
この甲斐性ナシ!
<メルダース側>
ドロテアの侍女として、ミセス・トロロープの元を訪れたエマ・・・。
だが、この時点でミセス・トロロープがウイリアムの実母だというコトは知る由もない。
ミセス・トロロープとドロテアは、ロンドンの話になりエマにお鉢が回ってくる。
そこからクリスタレスパレスの話になるのだが・・・。
特に今回は、これ以上の話の発展はなく、トロロープとエマの出会いが描かれている。
ドロテアもトロロープも、エマがお気に召したようだ。
こうして、二人の運命の歯車は再び動き始める。
エマとウイリアム・・・二人の行く手には・・・?
原作を読んでいるので、この後の展開は判っているのですが、本当にこれは面白い。
作画も特に乱れることもなく、毎週平均的にいいペースで描かれていると思います。
また、冬馬さんが演じるエマは本当にいい感じだと思います。
それと、今回から登場したミセス・トロロープ役には島本須美さん。
ミセス・トロロープに抱いていたイメージそのままに演じてくださったと思います。
今後も楽しみで仕方ありません。
テーマ:英國戀物語エマ 第二幕 - ジャンル:アニメ・コミック
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