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2007.06.02 Sat
再びバトンが回って参りました!!
今度は『忍者バトン』
おぃおぃ・・・どんなバトンだよ!!
『優しく薫る風』の水月様より頂戴いたしました。
では・・・早速・・・。
忍者バトンルール!
1.これが回ってきたら次に書く日記の語尾にすべて『にんにん』『ござる』等をつけなくてはならないでござる。
2.一人称は必ず『拙者』にするでござる。
3.日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わないでござる。
4.日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないようにするでござる。
5.既にやったことがある人でも回されたら何度でもやるでござる。
☆まずは回す5人を書きましょう
1.青海さん
2.ぷうちゃんさん
3.とりぷとさん
4.ねねむ唐象さん
5.mithicoさん
☆お名前は?
こじこ・・・で、ござる。
☆おいくつ?
とても言えないでござるよぉ〜(笑)。
とりあえず・・・銀婚式まであと数年・・・とでも言っておくでござる。
☆職業?
デーモン小暮の手先・・・そして、世を忍ぶ仮の姿は・・・お絵描き好きな主婦でござる。
☆趣味?
お絵描き/音楽鑑賞(ロック・アニソン・キャラソン・クラシック)/アニメ鑑賞/池袋乙女ロードを闊歩すること・・・と、かなりとっちらかってるのでござる。
☆異性のタイプ
これは・・・好きな異性のタイプってことでしょうね?ニンニン・・・。
とりあえず・・・ダラッと羅列するでござる。
1.無口(必須条件)
2.長身
3.バンドやるのが趣味
4.タバコと酒を好む(必須条件)
5.感情を表に出さない・・・つまり、判りにくい人が好き♪なのでござるよ・・・。
☆特技は?
夕飯早作り(笑)ニンニン・・・。
☆持っている資格・免許は?
1.着物着付け講師
2.腐女子1級
・・・ほとんど、現在の仕事に役立たなそうな資格でござる。
☆好きな食べ物
1.エビ
2.チョコレート菓子
3.白玉
エビ以外はお菓子でござるなぁ〜。そんな食生活でござるよ。
☆嫌いな食べ物
1.肉全般
2.生玉ネギ/火の通った長ネギ
3.白米
白米が嫌いなので、よく他人から『なに食ってんだ?』と蔑まれることが多いのでござる。
☆貴方が愛する(バトンを回してくれた)人に一言
水月様・・・ありがとうございますでござる。
っつ〜か・・・友達少ないんですよぉ〜でござるよ・・・拙者は(笑)。
でも・・・これって・・・自己紹介でござるな・・・むむむ・・・。
☆バトンを回す人の紹介
1.「あおみのおきらくにっき」の青海さん・・・とある場所で運命の出会い!現在は『銀魂』同志として日夜活動中でござる<何を活動中?
2.「Heaven's door」のぷうちゃんさん・・・拙者を最初に同人誌イベントに連れ出した人でござる。その功績を讃えなくてはいかんでござるな・・・やはり。
3.「copain copine」のとりぷとさん・・・拙者の乗馬の元講師サマでござる。拙者、実は乗馬経験があるでござるよ・・・さすがにもう・・・乗れないでござろうがな(笑)。
4.「Fere libenter homines id quod volunt credunt」のねねむ唐象さん・・・『英國恋物語エマ』の感想ブログで知り申したでござる! なかなか鋭く突っ込んでこられる方で、いつも拙者は『ほほぉ〜・・・』と思いながらブログを読ませて頂いているでござるよ。
5.「みてぃころぐ。」のmithicoさん・・・F1繋がりでござる。でも、お仕事がお忙しそうで・・・こじこはいつもブログを読んでは心配しているでござるよ・・・。
以上!
ここまで辛抱強く読んでくださった方・・・ありがとうございました。
☆☆☆
バトンを受け取られる方は、よろしかったら以下をコピペしてお使いください。
忍者バトンルール!
1.これが回ってきたら次に書く日記の語尾にすべて『にんにん』『ござる』等をつけなくてはならないでござる。
2.一人称は必ず『拙者』にするでござる。
3.日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わないでござる。
4.日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないようにするでござる。
5.既にやったことがある人でも回されたら何度でもやるでござる。
☆まずは回す5人を書きましょう
☆お名前は?
☆おいくつ?
☆職業
☆趣味
☆異性のタイプ
☆特技は
☆持っている資格・免許は?
☆好きな食べ物
☆嫌いな食べ物
☆貴方が愛する(バトンを回してくれた)人に一言
☆バトンを回す人の紹介
今度は『忍者バトン』
おぃおぃ・・・どんなバトンだよ!!
『優しく薫る風』の水月様より頂戴いたしました。
では・・・早速・・・。
忍者バトンルール!
1.これが回ってきたら次に書く日記の語尾にすべて『にんにん』『ござる』等をつけなくてはならないでござる。
2.一人称は必ず『拙者』にするでござる。
3.日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わないでござる。
4.日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないようにするでござる。
5.既にやったことがある人でも回されたら何度でもやるでござる。
☆まずは回す5人を書きましょう
1.青海さん
2.ぷうちゃんさん
3.とりぷとさん
4.ねねむ唐象さん
5.mithicoさん
☆お名前は?
こじこ・・・で、ござる。
☆おいくつ?
とても言えないでござるよぉ〜(笑)。
とりあえず・・・銀婚式まであと数年・・・とでも言っておくでござる。
☆職業?
デーモン小暮の手先・・・そして、世を忍ぶ仮の姿は・・・お絵描き好きな主婦でござる。
☆趣味?
お絵描き/音楽鑑賞(ロック・アニソン・キャラソン・クラシック)/アニメ鑑賞/池袋乙女ロードを闊歩すること・・・と、かなりとっちらかってるのでござる。
☆異性のタイプ
これは・・・好きな異性のタイプってことでしょうね?ニンニン・・・。
とりあえず・・・ダラッと羅列するでござる。
1.無口(必須条件)
2.長身
3.バンドやるのが趣味
4.タバコと酒を好む(必須条件)
5.感情を表に出さない・・・つまり、判りにくい人が好き♪なのでござるよ・・・。
☆特技は?
夕飯早作り(笑)ニンニン・・・。
☆持っている資格・免許は?
1.着物着付け講師
2.腐女子1級
・・・ほとんど、現在の仕事に役立たなそうな資格でござる。
☆好きな食べ物
1.エビ
2.チョコレート菓子
3.白玉
エビ以外はお菓子でござるなぁ〜。そんな食生活でござるよ。
☆嫌いな食べ物
1.肉全般
2.生玉ネギ/火の通った長ネギ
3.白米
白米が嫌いなので、よく他人から『なに食ってんだ?』と蔑まれることが多いのでござる。
☆貴方が愛する(バトンを回してくれた)人に一言
水月様・・・ありがとうございますでござる。
っつ〜か・・・友達少ないんですよぉ〜でござるよ・・・拙者は(笑)。
でも・・・これって・・・自己紹介でござるな・・・むむむ・・・。
☆バトンを回す人の紹介
1.「あおみのおきらくにっき」の青海さん・・・とある場所で運命の出会い!現在は『銀魂』同志として日夜活動中でござる<何を活動中?
2.「Heaven's door」のぷうちゃんさん・・・拙者を最初に同人誌イベントに連れ出した人でござる。その功績を讃えなくてはいかんでござるな・・・やはり。
3.「copain copine」のとりぷとさん・・・拙者の乗馬の元講師サマでござる。拙者、実は乗馬経験があるでござるよ・・・さすがにもう・・・乗れないでござろうがな(笑)。
4.「Fere libenter homines id quod volunt credunt」のねねむ唐象さん・・・『英國恋物語エマ』の感想ブログで知り申したでござる! なかなか鋭く突っ込んでこられる方で、いつも拙者は『ほほぉ〜・・・』と思いながらブログを読ませて頂いているでござるよ。
5.「みてぃころぐ。」のmithicoさん・・・F1繋がりでござる。でも、お仕事がお忙しそうで・・・こじこはいつもブログを読んでは心配しているでござるよ・・・。
以上!
ここまで辛抱強く読んでくださった方・・・ありがとうございました。
☆☆☆
バトンを受け取られる方は、よろしかったら以下をコピペしてお使いください。
忍者バトンルール!
1.これが回ってきたら次に書く日記の語尾にすべて『にんにん』『ござる』等をつけなくてはならないでござる。
2.一人称は必ず『拙者』にするでござる。
3.日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わないでござる。
4.日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないようにするでござる。
5.既にやったことがある人でも回されたら何度でもやるでござる。
☆まずは回す5人を書きましょう
☆お名前は?
☆おいくつ?
☆職業
☆趣味
☆異性のタイプ
☆特技は
☆持っている資格・免許は?
☆好きな食べ物
☆嫌いな食べ物
☆貴方が愛する(バトンを回してくれた)人に一言
☆バトンを回す人の紹介
2007.06.02 Sat
霧原はリチャード・ラウという人物と待ち合わせしていたようだ。
VI952に関する情報提供・・・その見返りに身の安全の確保・・・。
VI952とは一体・・・。
しかし、交換条件の話をし始めるとリチャードは・・・。
霧原の父親って、警察のお偉いさんだったよ。
父と食事する霧原。
むっちゃ喰いまくってるんですけど!!
それも中華だよ!
黒烏龍茶・・・飲みましょうネ。
いやぁ〜・・・中国系の名前が多くて、カタカナでしか追えないよ。
漢字・・・ムリです。
ワン・シャオタン(王 少棠?)なる人物がチン・ロンタンのボスらしい。
彼が表向きはホテルの経営者、だが実際は香港マフィアのボス・・・なの?
なんか・・・よくわかんないけど、ヤバイ人なわけね?
そんなホテルのレストランで食事をしていた親子だが・・・父親が娘と話をしたかった本当の理由は、霧原の昇進の事だったようだ。
レストランを出て父親を見送った後、霧原は偶然友人に出会う。
アリス・ワン・・・彼女は、ワン・シャオタンの娘だったのだ。
この出会いは・・・ホントに偶然なのか?
そんなはず・・・ないよな。
ボディーガードのウェイ(魏?)・・・ヤバイじょ〜!
耳・・・やばいでしょ!
スポックかと思ったよ(笑)。
っつ〜か、声・・・草尾さんじゃん!
いやいやいやいや・・・最近、あちこちで耳にしますよ!
なんか・・・やっぱりいいですよ、この人の声。
先週までは佐々木さん、今週から草尾さん・・・何なのぉ〜?
すごく美味しいんですけどね!!
結局、霧原はアリスの誕生日パーティーに出席することになったが、そのパーティー会場に潜入操作で入り込んでいた斉藤に会う。
おぃおぃ・・・斉藤・・・偽名使おうぜ!
霧原にも思いっきり『本名で潜入してるのか・・・バカ!』って言われちまいましたよ。
まぁ、そこで斉藤情報・・・アリスの誕生日パーティーは表向きで、本当は緊急幹部会議だというコトだった。
冒頭で死んだ男・リチャードはチン・ロンタンの幹部だったようである。
しかし、そんな緊迫した雰囲気のところに鳴り響く腹の虫・・・
やっぱりお前かぁぁぁぁぁぁぁっ!!李くん!!!
っつ〜か、ぜんぜん出てこないから心配したよぉ〜。
今回は、黒じゃなくて李くんなんだね・・・とりあえず。
結局、フロアマネージャーらしき人物に皿洗いを命じられる。
また、斉藤も一緒に皿洗い。
李くん・・・ここではちょっとだけ黒だったね。
うぅ〜ん・・・甲乙つけがたし・・・どっちも好きだぁ〜!
斉藤はちょっと・・・警察とか・・・向いてないんじゃね?
喋るかなぁ〜・・・あんなに!!
黒は情報収集に勤しんでたよ。
彼が欲しい情報・・・ぺらぺら喋ってたよ。
ったく・・・霧原に知れたらどつかれそうだ。
黒・・・っつ〜か、李くん・・・っつ〜か・・・目が笑ってなくて怖いんですけど。
口調はかな〜〜〜〜〜〜りやわらかいのに・・・。
まぁ、そんなところが彼の魅力だったりするわけで・・・。
パーティー会場に残された霧原は、幹部会が始まることに気付き、彼らが集まっていく部屋へ向かおうとしたがアリスに止められる。
アリスはVI952の正体を知ってるような口ぶりで霧原の前に餌をちらつかせた。
霧原はアリスに連れられ、ペントハウスの温室らしき場所に案内された。
そこで彼女が見たものとは・・・
石の花
ゲートからの流出品らしい。
その花は人工物ではなく生きているという。
そして、そま花の蜜を吸ったハチを人間業とは思えぬスピードで捕まえ、自分の腕を噛ませる(刺させる?)アリス・・・。
あっという間に行っちゃったんですけど・・・アリス!!
麻薬みたいな物?
うぅ〜ん・・・かなりヤバイ。
アリスは霧原にも強要するが、もちろん逃げるよ!んなもん!!
倒れた所に、先ほど挨拶したアリスの父親・王が死んでいた。
部屋の明かりが突然消え、物陰に隠れた霧原・・・アレ?っと思ったら、そこにはウソっぽく隠れていた李くんが・・・。
幹部会では草尾さまが大暴れでした。
大魔王になってました!!
いやぁ〜・・・李くんっていいよ。
っつ〜か・・・黒ちゃん?
今週は触り部分だから・・・来週はかなりハードになるの・・・かな?
来週は、李くんというよりも黒ちゃんなんだろう。
はぁ〜・・・来週が待ち遠しいぜ!
それにしても・・・ウエイター姿もなかなか・・・バイトって感じがプンプンしててよかったです♪
VI952に関する情報提供・・・その見返りに身の安全の確保・・・。
VI952とは一体・・・。
しかし、交換条件の話をし始めるとリチャードは・・・。
霧原の父親って、警察のお偉いさんだったよ。
父と食事する霧原。
むっちゃ喰いまくってるんですけど!!
それも中華だよ!
黒烏龍茶・・・飲みましょうネ。
いやぁ〜・・・中国系の名前が多くて、カタカナでしか追えないよ。
漢字・・・ムリです。
ワン・シャオタン(王 少棠?)なる人物がチン・ロンタンのボスらしい。
彼が表向きはホテルの経営者、だが実際は香港マフィアのボス・・・なの?
なんか・・・よくわかんないけど、ヤバイ人なわけね?
そんなホテルのレストランで食事をしていた親子だが・・・父親が娘と話をしたかった本当の理由は、霧原の昇進の事だったようだ。
レストランを出て父親を見送った後、霧原は偶然友人に出会う。
アリス・ワン・・・彼女は、ワン・シャオタンの娘だったのだ。
この出会いは・・・ホントに偶然なのか?
そんなはず・・・ないよな。
ボディーガードのウェイ(魏?)・・・ヤバイじょ〜!
耳・・・やばいでしょ!
スポックかと思ったよ(笑)。
っつ〜か、声・・・草尾さんじゃん!
いやいやいやいや・・・最近、あちこちで耳にしますよ!
なんか・・・やっぱりいいですよ、この人の声。
先週までは佐々木さん、今週から草尾さん・・・何なのぉ〜?
すごく美味しいんですけどね!!
結局、霧原はアリスの誕生日パーティーに出席することになったが、そのパーティー会場に潜入操作で入り込んでいた斉藤に会う。
おぃおぃ・・・斉藤・・・偽名使おうぜ!
霧原にも思いっきり『本名で潜入してるのか・・・バカ!』って言われちまいましたよ。
まぁ、そこで斉藤情報・・・アリスの誕生日パーティーは表向きで、本当は緊急幹部会議だというコトだった。
冒頭で死んだ男・リチャードはチン・ロンタンの幹部だったようである。
しかし、そんな緊迫した雰囲気のところに鳴り響く腹の虫・・・
やっぱりお前かぁぁぁぁぁぁぁっ!!李くん!!!
っつ〜か、ぜんぜん出てこないから心配したよぉ〜。
今回は、黒じゃなくて李くんなんだね・・・とりあえず。
結局、フロアマネージャーらしき人物に皿洗いを命じられる。
また、斉藤も一緒に皿洗い。
李くん・・・ここではちょっとだけ黒だったね。
うぅ〜ん・・・甲乙つけがたし・・・どっちも好きだぁ〜!
斉藤はちょっと・・・警察とか・・・向いてないんじゃね?
喋るかなぁ〜・・・あんなに!!
黒は情報収集に勤しんでたよ。
彼が欲しい情報・・・ぺらぺら喋ってたよ。
ったく・・・霧原に知れたらどつかれそうだ。
黒・・・っつ〜か、李くん・・・っつ〜か・・・目が笑ってなくて怖いんですけど。
口調はかな〜〜〜〜〜〜りやわらかいのに・・・。
まぁ、そんなところが彼の魅力だったりするわけで・・・。
パーティー会場に残された霧原は、幹部会が始まることに気付き、彼らが集まっていく部屋へ向かおうとしたがアリスに止められる。
アリスはVI952の正体を知ってるような口ぶりで霧原の前に餌をちらつかせた。
霧原はアリスに連れられ、ペントハウスの温室らしき場所に案内された。
そこで彼女が見たものとは・・・
石の花
ゲートからの流出品らしい。
その花は人工物ではなく生きているという。
そして、そま花の蜜を吸ったハチを人間業とは思えぬスピードで捕まえ、自分の腕を噛ませる(刺させる?)アリス・・・。
あっという間に行っちゃったんですけど・・・アリス!!
麻薬みたいな物?
うぅ〜ん・・・かなりヤバイ。
アリスは霧原にも強要するが、もちろん逃げるよ!んなもん!!
倒れた所に、先ほど挨拶したアリスの父親・王が死んでいた。
部屋の明かりが突然消え、物陰に隠れた霧原・・・アレ?っと思ったら、そこにはウソっぽく隠れていた李くんが・・・。
幹部会では草尾さまが大暴れでした。
大魔王になってました!!
いやぁ〜・・・李くんっていいよ。
っつ〜か・・・黒ちゃん?
今週は触り部分だから・・・来週はかなりハードになるの・・・かな?
来週は、李くんというよりも黒ちゃんなんだろう。
はぁ〜・・・来週が待ち遠しいぜ!
それにしても・・・ウエイター姿もなかなか・・・バイトって感じがプンプンしててよかったです♪
テーマ:DARKER THAN BLACK -黒の契約者- - ジャンル:アニメ・コミック
2007.06.02 Sat
第二皇子・チャグムの葬儀が終了し、時間も経ったというのに第二王妃はチャグムの死を信じていないようであった。
バルサをかなり信じているみたい。
第二王妃は、シュガにバルサと同じような輝きを見ているようである。
なかなか目の肥えた第二王妃である(笑)。
一方、水車小屋では・・・
村の子供たちが米をついて欲しいと水車小屋を訪れる。
だが、小屋にはチャグムしかおらず対応に困っていた。
そこへ水汲みに行っていたらしいバルサが・・・
水車小屋に訪れた小さな客人たちをある意味、歓迎していたように思う。
その子供たち・・・チャグムの友達に・・・と・・・。
宮では・・・
第一皇子・サグムが、チャグムの遺品集めを買って出る。
チャグムの遺品を全て集め、燃やしてしまうことで水難の相が消えるのなら・・・と(建前だと思うけど)。
サグムの遺品集めは宮中の全ての者に及んだ。
それは、あのシュガにも及んだのだ。
しかし、シュガはあくまでも抵抗したのだが・・・力及ばず・・・。
結局、上司にはむかった形となったシュガは格下げ・・・しかし、シュガはそれ以上のことを自分に科した。
見習いの大部屋まで自分を落とし、一からやり直す覚悟だったようだ。
そのウワサはサグムの耳にも届いていた。
大部屋にいたシュガはサグムから呼び出される。
チャグムの遺品を集めて燃やしている・・・と思い込んでいるシュガは、サグムに対して反感を持っていたようだ。・・・そりゃそうだよな。
しかし、真実は全く違っていたことを知る。
サグムは多分・・・自分よりチャグムが将来は帝にふさわしい・・・というコトを常々思っていたのだろう。
サグムから事の真相を聞き、驚きを隠せないシュガ。
そして、自分が持っていたチャグムの遺品を返してもらうのだが・・・。
ここでまた[信頼]が生まれたのだと思う。
サグムとの会話の中でシュガは、今、自分がやらなければならないことを見出す。
バルサの水車小屋では・・・
チャグムが子供たちの遊び声に反応しているのを見透かしたようにバルサはチャグムに鎌をかける。
本当は一緒になって遊びたいはずだ・・・育ちは良くても子供なんだから。
まして、ここんとこ逃亡生活が続いてたんだしね。
結局、チャグムは子供たちのところへ・・・
笹舟レースをして遊んでいた子供たち・・・だが、チャグムは笹舟も作れないようだ。
まぁ・・・もっといいもので遊んでたんだろうし・・・ね。
そんな子供たちを見つめるバルサのところへタンダ登場。
タンダとバルサの会話の中で登場した[ジグロ]とは?
先週、刀鍛冶が話していた男はやはり・・・バルサの養父のことだったのか?
なかなか複雑っぽい過去を背負ってるんだ・・・バルサは。
そして今、自分も全く同じようなことをしている。
やっぱ、いいコンビだな・・・バルサとタンダは。
チャグムのほうは・・・なんとなく子供たちの仲間に入れたような気がする。・・・まだまだだがな(笑)。
ナヨロトビガエル
・・・多分、庶民はそんな名前・・・一生知らないまま終るよ・・・。
各地の調査に向かったシュガ・・・。
魚もたくさん捕れるようだし、作物も豊作と聞き一安心した。
だが、川辺でタンダと会い、考え方が変わる。
ところで・・・タンダが採ってたあの植物・・・ラッキョの親分みたいな物か?
タンダは・・・ホントに偶然あそこにいたの?
なんだか・・・結構曲者っぽいんだよね・・・。
シュガの道具を見て物珍しがったり・・・どこまで信じていいんだか・・・。
何を調べてるんだ?というタンダの問いにシュガは、水位の変化を調査中・・・と答える。
だが、タンダはカマキリの卵の高さの話を例にとり[ヤクーの言い伝え]だと笑い飛ばす。
動物や植物は本能で生きているので、今後起こるかもしれない干ばつに備えているのかもしれない・・・と。
シュガの直感?
一年以内に干ばつが・・・という言葉にタンダは驚く。
その干ばつはチャグムの中のタマゴが引き起こすことなのか?
この出会いが後々、意味のあるものになるのかどうかは判らない。
だが、チャグムという共通の人物を通した繋がりが出来たように思う。
まぁ・・・お互いの素性はほとんど知らないも同然だし、チャグムという人物を知るものとしての出会いではないが・・・。
シュガは、チャグムを探すことを心に決めたようだ。
出来るだけ、自分の手で探して欲しいな・・・って思う。
まぁ、現在は宮にいなくてもいいみたいだから、ある程度は自由に行動できるんじゃないの?
でも、シュガが毎日メソメソしなくなってよかった。
タンダもシュガも・・・頑張れよ(笑)。
バルサをかなり信じているみたい。
第二王妃は、シュガにバルサと同じような輝きを見ているようである。
なかなか目の肥えた第二王妃である(笑)。
一方、水車小屋では・・・
村の子供たちが米をついて欲しいと水車小屋を訪れる。
だが、小屋にはチャグムしかおらず対応に困っていた。
そこへ水汲みに行っていたらしいバルサが・・・
水車小屋に訪れた小さな客人たちをある意味、歓迎していたように思う。
その子供たち・・・チャグムの友達に・・・と・・・。
宮では・・・
第一皇子・サグムが、チャグムの遺品集めを買って出る。
チャグムの遺品を全て集め、燃やしてしまうことで水難の相が消えるのなら・・・と(建前だと思うけど)。
サグムの遺品集めは宮中の全ての者に及んだ。
それは、あのシュガにも及んだのだ。
しかし、シュガはあくまでも抵抗したのだが・・・力及ばず・・・。
結局、上司にはむかった形となったシュガは格下げ・・・しかし、シュガはそれ以上のことを自分に科した。
見習いの大部屋まで自分を落とし、一からやり直す覚悟だったようだ。
そのウワサはサグムの耳にも届いていた。
大部屋にいたシュガはサグムから呼び出される。
チャグムの遺品を集めて燃やしている・・・と思い込んでいるシュガは、サグムに対して反感を持っていたようだ。・・・そりゃそうだよな。
しかし、真実は全く違っていたことを知る。
サグムは多分・・・自分よりチャグムが将来は帝にふさわしい・・・というコトを常々思っていたのだろう。
サグムから事の真相を聞き、驚きを隠せないシュガ。
そして、自分が持っていたチャグムの遺品を返してもらうのだが・・・。
ここでまた[信頼]が生まれたのだと思う。
サグムとの会話の中でシュガは、今、自分がやらなければならないことを見出す。
バルサの水車小屋では・・・
チャグムが子供たちの遊び声に反応しているのを見透かしたようにバルサはチャグムに鎌をかける。
本当は一緒になって遊びたいはずだ・・・育ちは良くても子供なんだから。
まして、ここんとこ逃亡生活が続いてたんだしね。
結局、チャグムは子供たちのところへ・・・
笹舟レースをして遊んでいた子供たち・・・だが、チャグムは笹舟も作れないようだ。
まぁ・・・もっといいもので遊んでたんだろうし・・・ね。
そんな子供たちを見つめるバルサのところへタンダ登場。
タンダとバルサの会話の中で登場した[ジグロ]とは?
先週、刀鍛冶が話していた男はやはり・・・バルサの養父のことだったのか?
なかなか複雑っぽい過去を背負ってるんだ・・・バルサは。
そして今、自分も全く同じようなことをしている。
やっぱ、いいコンビだな・・・バルサとタンダは。
チャグムのほうは・・・なんとなく子供たちの仲間に入れたような気がする。・・・まだまだだがな(笑)。
ナヨロトビガエル
・・・多分、庶民はそんな名前・・・一生知らないまま終るよ・・・。
各地の調査に向かったシュガ・・・。
魚もたくさん捕れるようだし、作物も豊作と聞き一安心した。
だが、川辺でタンダと会い、考え方が変わる。
ところで・・・タンダが採ってたあの植物・・・ラッキョの親分みたいな物か?
タンダは・・・ホントに偶然あそこにいたの?
なんだか・・・結構曲者っぽいんだよね・・・。
シュガの道具を見て物珍しがったり・・・どこまで信じていいんだか・・・。
何を調べてるんだ?というタンダの問いにシュガは、水位の変化を調査中・・・と答える。
だが、タンダはカマキリの卵の高さの話を例にとり[ヤクーの言い伝え]だと笑い飛ばす。
動物や植物は本能で生きているので、今後起こるかもしれない干ばつに備えているのかもしれない・・・と。
シュガの直感?
一年以内に干ばつが・・・という言葉にタンダは驚く。
その干ばつはチャグムの中のタマゴが引き起こすことなのか?
この出会いが後々、意味のあるものになるのかどうかは判らない。
だが、チャグムという共通の人物を通した繋がりが出来たように思う。
まぁ・・・お互いの素性はほとんど知らないも同然だし、チャグムという人物を知るものとしての出会いではないが・・・。
シュガは、チャグムを探すことを心に決めたようだ。
出来るだけ、自分の手で探して欲しいな・・・って思う。
まぁ、現在は宮にいなくてもいいみたいだから、ある程度は自由に行動できるんじゃないの?
でも、シュガが毎日メソメソしなくなってよかった。
タンダもシュガも・・・頑張れよ(笑)。
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