2007.07.31 Tue
大好きな『ときメモ』がありましたよ!!
っつ〜か、なんで続編を先に見つけちゃったんだ?
あと、『振りましまろ』の完成バージョンがありました♪
テーマ:おおきく振りかぶって - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.31 Tue
京一がぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!
死ぬわけ・・・ないと思うけど、第1話のラストであの状態・・・。
だ、だ、大丈夫なのか?
如月君・・・髪形が変わってました。
っつ〜か、突っ込まれてた。
けど、ビミョーすぎて・・・気付きませんでした(笑)。
なんとなく、数ヶ月間 観なかっただけなのに、結構いろんなこと・・・忘れてて・・・自分がイヤになりました。
京一・・・家・・・ないの?
っつ〜か、オカマバーの用心棒ってアンタ!!
真っ当な高校生がやることじゃないよね。
あ・・・真っ当な高校生じゃないからいいのか!
今回の敵・・・数が多そうですなぁ〜。
っつ〜か、アタシ・・・まだほとんど何も把握してないんですけど!!
何度も観なくちゃ。
相変わらず頭の中には京一しか居ない模様・・・
死ぬわけ・・・ないと思うけど、第1話のラストであの状態・・・。
だ、だ、大丈夫なのか?
如月君・・・髪形が変わってました。
っつ〜か、突っ込まれてた。
けど、ビミョーすぎて・・・気付きませんでした(笑)。
なんとなく、数ヶ月間 観なかっただけなのに、結構いろんなこと・・・忘れてて・・・自分がイヤになりました。
京一・・・家・・・ないの?
っつ〜か、オカマバーの用心棒ってアンタ!!
真っ当な高校生がやることじゃないよね。
あ・・・真っ当な高校生じゃないからいいのか!
今回の敵・・・数が多そうですなぁ〜。
っつ〜か、アタシ・・・まだほとんど何も把握してないんですけど!!
何度も観なくちゃ。
相変わらず頭の中には京一しか居ない模様・・・
テーマ:東京魔人学園剣風帖 龍龍 - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.31 Tue
NARUTO 第364話 狙いは・・・!!
巻頭カラーでドキドキワクワク♪
サスケくんが・・・カッチョいい
内容は、盛りだくさん過ぎて・・・おいしすぎて・・・もぉ、何から語っていいのか判らない!!
はぁ〜・・・1にサスケ、2にサスケ・・・尚且つ、1にイタチ、2にイタチ・・・萌え死ぬよ!
アタシはうちは兄弟に萌え殺される!!
イタチはサスケの[死]を全く信じていないようだ。
うんうん、いいねぇ〜。
そしてシーンが変わってサスケ一派。
誰に手当てしてもらったんだぁ〜!!!
つか、誰が手当てしたんだよぉ〜!!!
出来れば重吾にサスケのお世話はお任せしたい。
サスケ・・・座ったままスースー寝息を立ててた・・・かわいい。
っつ〜か、相当体力、使っちゃったんだね。
ゆっくり休みなされ・・・。
そしてカカシ一派は・・・。
キバがカッチョいいよ。
っつ〜か、カカシの影・・・最近うっすいなぁ〜。
車輪眼トリオの一員なんだから・・・頑張れよ!!
が・・・しかし、車輪眼トリオじゃないらしいよ・・・どうも。
車輪眼カルテットらしいよ。
っつ〜か、まさかトビが・・・黒幕??
うちはマダラが存在していたなんて・・・。
マダラって九尾と知り合いだよね?
この先・・・どんな展開?
えぇ〜って感じだけはやめてほしい。
マダラの暁マント・・・みんなとデザインが違うよね?
やっぱラスボスだから?
楽しみで仕方ない!
銀魂 第百七十五訓 一人の時間も大事
いきなり夢オチ!!(笑)
万事屋さんがランジェリーパブになってましたがな!
でも、人間は・・・自分がたった一人だと思ったときに一番やりたかったことってのをするんだね。
新八・・・裸になって走り回る
長谷川さん・・・新八同様
銀ちゃん・・・かめはめ波の特訓
お妙・・・歌の練習
九ちゃん・・・何がしたかったのかアタシには判らなかったよ。
神楽・・・ジブリ妄想
ヅラ・・・ポリシーのカケラもない。だが、これが彼・・・なの?
銀ちゃん・・・あんたなら特訓すればきっと出るよ・・・かめはめ波。
っつ〜か、なんか別のものが出そうだけどな。
んで・・・カーテン開け閉め係りってなんなんだよ〜っ!
それにしても、お妙は相変わらず傍若無人だなぁ〜、おい。
可愛い顔してこれだから・・・参っちまうぜ!
何の脈絡もないこと、平気でやってるしな。
さいごに出てきたの・・・ホントにヅラと銀ちゃん?
マジで?
っつ〜か、どんな話?これ、どんな話なの?
・・・ホントに空知さん・・・好きです。
どこからこんな話・・・出てくるんでしょうか?
もぉ、セリフの一言一言がたまりません。
瞳のカトブレパス #11 覚醒の時
最初のうちは結構面白いって思ってたんだけど、段々話がゴチャついてきて・・・なんとなくイマイチになってきた。
だが、現在のWJ・・・読む漫画が少ないので頑張ってついていこうと思う。
テニスの王子様 Genius352 思惑アリ
ヅカ・・・死んじゃう!!!
もぉ止めれっ!!!!!
しかし、一体これのどこが中学生なんだろう・・・と最近、強く思うようになって来た。
こんな中学生・・・世界が放っておかないと思うぞ?
ぬらりひょんの孫
うひひひ・・・こういう絵柄、大好きですよ。
話の内容も面白かった。
これ、読みきりだったけど、続編とか・・・読みたいし、他の話も読んでみたい。
つまり・・・椎橋さんのファンになった!<いきなりだな
ただ、全体的に画面がゴチャついているような印象があるので、もう少しスッキリさせたほうが読みやすいか・・・と思った。
描き込みすぎのところとか・・・。
この辺はもっとアッサリ描いたほうが・・・と思うようなシーンも結構あったけど、きっとそういうのは経験で変わってくるんだろう・・・と思ったりして。
妖怪たちがムチャ可愛いんで・・・。
話としてはありがちかもしれないけど、そういうほうが返って難しかったりすることも多い。
とにかく頑張って欲しいです!
応援します!!!
ムヒョロジ 第128条 転落
ヨイチ大ピ〜ンチ!!
ヨイチはいつもピンチだよね・・・最近。
なんか・・・いいとこなしなんだもん。
もっと大活躍・・・しないか。
でも、ムヒョが復活して嫌味言いたい放題になってきた。
そうじゃなくっちゃ面白くないんだよね。
ムヒョが俺様じゃなくちゃ・・・ね。
これからまたバトル・・・だよね?
楽しみ楽しみ。
巻頭カラーでドキドキワクワク♪
サスケくんが・・・カッチョいい

内容は、盛りだくさん過ぎて・・・おいしすぎて・・・もぉ、何から語っていいのか判らない!!
はぁ〜・・・1にサスケ、2にサスケ・・・尚且つ、1にイタチ、2にイタチ・・・萌え死ぬよ!
アタシはうちは兄弟に萌え殺される!!
イタチはサスケの[死]を全く信じていないようだ。
うんうん、いいねぇ〜。
そしてシーンが変わってサスケ一派。
誰に手当てしてもらったんだぁ〜!!!
つか、誰が手当てしたんだよぉ〜!!!
出来れば重吾にサスケのお世話はお任せしたい。
サスケ・・・座ったままスースー寝息を立ててた・・・かわいい。
っつ〜か、相当体力、使っちゃったんだね。
ゆっくり休みなされ・・・。
そしてカカシ一派は・・・。
キバがカッチョいいよ。
っつ〜か、カカシの影・・・最近うっすいなぁ〜。
車輪眼トリオの一員なんだから・・・頑張れよ!!
が・・・しかし、車輪眼トリオじゃないらしいよ・・・どうも。
車輪眼カルテットらしいよ。
っつ〜か、まさかトビが・・・黒幕??
うちはマダラが存在していたなんて・・・。
マダラって九尾と知り合いだよね?
この先・・・どんな展開?
えぇ〜って感じだけはやめてほしい。
マダラの暁マント・・・みんなとデザインが違うよね?
やっぱラスボスだから?
楽しみで仕方ない!
銀魂 第百七十五訓 一人の時間も大事
いきなり夢オチ!!(笑)
万事屋さんがランジェリーパブになってましたがな!
でも、人間は・・・自分がたった一人だと思ったときに一番やりたかったことってのをするんだね。
新八・・・裸になって走り回る
長谷川さん・・・新八同様
銀ちゃん・・・かめはめ波の特訓
お妙・・・歌の練習
九ちゃん・・・何がしたかったのかアタシには判らなかったよ。
神楽・・・ジブリ妄想
ヅラ・・・ポリシーのカケラもない。だが、これが彼・・・なの?
銀ちゃん・・・あんたなら特訓すればきっと出るよ・・・かめはめ波。
っつ〜か、なんか別のものが出そうだけどな。
んで・・・カーテン開け閉め係りってなんなんだよ〜っ!
それにしても、お妙は相変わらず傍若無人だなぁ〜、おい。
可愛い顔してこれだから・・・参っちまうぜ!
何の脈絡もないこと、平気でやってるしな。
さいごに出てきたの・・・ホントにヅラと銀ちゃん?
マジで?
っつ〜か、どんな話?これ、どんな話なの?
・・・ホントに空知さん・・・好きです。
どこからこんな話・・・出てくるんでしょうか?
もぉ、セリフの一言一言がたまりません。
瞳のカトブレパス #11 覚醒の時
最初のうちは結構面白いって思ってたんだけど、段々話がゴチャついてきて・・・なんとなくイマイチになってきた。
だが、現在のWJ・・・読む漫画が少ないので頑張ってついていこうと思う。
テニスの王子様 Genius352 思惑アリ
ヅカ・・・死んじゃう!!!
もぉ止めれっ!!!!!
しかし、一体これのどこが中学生なんだろう・・・と最近、強く思うようになって来た。
こんな中学生・・・世界が放っておかないと思うぞ?
ぬらりひょんの孫
うひひひ・・・こういう絵柄、大好きですよ。
話の内容も面白かった。
これ、読みきりだったけど、続編とか・・・読みたいし、他の話も読んでみたい。
つまり・・・椎橋さんのファンになった!<いきなりだな
ただ、全体的に画面がゴチャついているような印象があるので、もう少しスッキリさせたほうが読みやすいか・・・と思った。
描き込みすぎのところとか・・・。
この辺はもっとアッサリ描いたほうが・・・と思うようなシーンも結構あったけど、きっとそういうのは経験で変わってくるんだろう・・・と思ったりして。
妖怪たちがムチャ可愛いんで・・・。
話としてはありがちかもしれないけど、そういうほうが返って難しかったりすることも多い。
とにかく頑張って欲しいです!
応援します!!!
ムヒョロジ 第128条 転落
ヨイチ大ピ〜ンチ!!
ヨイチはいつもピンチだよね・・・最近。
なんか・・・いいとこなしなんだもん。
もっと大活躍・・・しないか。
でも、ムヒョが復活して嫌味言いたい放題になってきた。
そうじゃなくっちゃ面白くないんだよね。
ムヒョが俺様じゃなくちゃ・・・ね。
これからまたバトル・・・だよね?
楽しみ楽しみ。
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.30 Mon
先日、ディズニーチャンネルで放送されたので観てみました。
『キツネと猟犬』は、ディズニーアニメの中で一番好きな作品なので、それの続編・・・という事で期待半分、諦め半分・・・といった感じで観ました。
今まで、色々なクラシック作品を続編(CG作品)として世に送り出してきたディズニーですが、今まで観たどの作品も『えぇ〜〜〜〜っ???』的なものが多かったので、この大好きな『キツネと猟犬』も期待はずれになると思っていました。
ところが・・・
今までの続編は、本編のその後・・・みたいな話が多いように思いましたが、この『キツネと猟犬2』は本編では描かれなかったトッドとコッパーの子供時代の数日間を描いたものでした。
いやぁ〜、ホントに面白かった。
あらすじは、夏のカーニバルにやってきた犬のコーラスグループ・・・ところが、小さな喧嘩が原因でグループのアイドル的存在の女性ボーカリスト(犬)が抜けてしまう。
そして、その代わりにコッパーが・・・。
ところが、コッパーといっしょに花火を見る約束をしていたトッドは、コッパーに裏切られた・・・と感じてしまう。
また、女性ボーカリストは喧嘩はしてしまったが、やはりそのグループに戻りたい・・・というのが本音らしい。
やがて、コッパーとトッドは友情を取り戻し、このコーラスグループとこのカーニバルでスターを探そうとやってきたスカウトの男を引き合わせる。
コーラスグループはスカウトの男の眼に留まり、見事契約をするのであった。
そしてトッドとコッパーも・・・その飼い主たちも幸せに暮らすのでした・・・といった感じだ。
このあと、トッドもコッパーも成長し、本編のラストへ・・・と向かっていくのでありましょう。
本編のラストは・・・本当に悲しく、涙が止まらないストーリー展開です。
あまりメジャーな作品ではありませんが、派手なディズニー映画が多い中で、この作品は本当に素晴らしいと心から思います。
『キツネと猟犬』『キツネと猟犬2』どちらも大変素晴らしいディズニーアニメ作品だと思います。
『キツネと猟犬』は、ディズニーアニメの中で一番好きな作品なので、それの続編・・・という事で期待半分、諦め半分・・・といった感じで観ました。
今まで、色々なクラシック作品を続編(CG作品)として世に送り出してきたディズニーですが、今まで観たどの作品も『えぇ〜〜〜〜っ???』的なものが多かったので、この大好きな『キツネと猟犬』も期待はずれになると思っていました。
ところが・・・
今までの続編は、本編のその後・・・みたいな話が多いように思いましたが、この『キツネと猟犬2』は本編では描かれなかったトッドとコッパーの子供時代の数日間を描いたものでした。
いやぁ〜、ホントに面白かった。
あらすじは、夏のカーニバルにやってきた犬のコーラスグループ・・・ところが、小さな喧嘩が原因でグループのアイドル的存在の女性ボーカリスト(犬)が抜けてしまう。
そして、その代わりにコッパーが・・・。
ところが、コッパーといっしょに花火を見る約束をしていたトッドは、コッパーに裏切られた・・・と感じてしまう。
また、女性ボーカリストは喧嘩はしてしまったが、やはりそのグループに戻りたい・・・というのが本音らしい。
やがて、コッパーとトッドは友情を取り戻し、このコーラスグループとこのカーニバルでスターを探そうとやってきたスカウトの男を引き合わせる。
コーラスグループはスカウトの男の眼に留まり、見事契約をするのであった。
そしてトッドとコッパーも・・・その飼い主たちも幸せに暮らすのでした・・・といった感じだ。
このあと、トッドもコッパーも成長し、本編のラストへ・・・と向かっていくのでありましょう。
本編のラストは・・・本当に悲しく、涙が止まらないストーリー展開です。
あまりメジャーな作品ではありませんが、派手なディズニー映画が多い中で、この作品は本当に素晴らしいと心から思います。
『キツネと猟犬』『キツネと猟犬2』どちらも大変素晴らしいディズニーアニメ作品だと思います。
2007.07.30 Mon
シュウたちは、情報師ホメロンを探していた。
ホメロンが居る・・・とウワサされる店を訊ねてみると・・・そこには!!
本家ホメロンとか元祖ホメロンとか・・・全く胡散臭い奴らが集まっている店だった。
しかし、その店でバイトしている・・・という少女に出会う。
むむむ・・・なんかありそうだよ、この子。
結局、情報師ホメロンのはかに案内され、彼は死んでしまったと告げられる。
ところが、シュウは・・・
その少女を指さして『この人がホメロンだ!』と言うのであった。
まったくもって判りきった展開だが、こういうのが面白いんだよ。
裏をかかないストーリー展開・・・素晴らしい。
シュウの言うとおり、少女がホメロンだったのだ。
それも・・・えっらい男前!!!
カッコイイ・・・
コンラッドと同じぐらい男前なんですけど・・・どうしたら?
でも、ホメロンが存在している・・・という事実をロギの部下らしき輩が物陰からじっと見聞きしていたのだった。
はぁ〜・・・知られちゃったよ。
そして、なぜか気付けばマルマロの姿がない。
どこかで道に迷ったのか・・・一行と逸れてしまったようである。
さてさて、来週はマルマロ中心の話になりそうだ。
ところで・・・
光の戦士は7人居るわけで・・・その末裔も7人居るはずだよね?
ゾラ、ジーロ、シュウ、クルック、マルマロ、ブーケ・・・これじゃ6人だから1人足りないんだよね。
てっきりコンラッドがそうなのかと思ったが・・・どうも違うようだ。
も、も、もしかして・・・ロギが7人目だったりするのかな?
ありがちぃ〜〜〜(笑)。
ホメロンが居る・・・とウワサされる店を訊ねてみると・・・そこには!!
本家ホメロンとか元祖ホメロンとか・・・全く胡散臭い奴らが集まっている店だった。
しかし、その店でバイトしている・・・という少女に出会う。
むむむ・・・なんかありそうだよ、この子。
結局、情報師ホメロンのはかに案内され、彼は死んでしまったと告げられる。
ところが、シュウは・・・
その少女を指さして『この人がホメロンだ!』と言うのであった。
まったくもって判りきった展開だが、こういうのが面白いんだよ。
裏をかかないストーリー展開・・・素晴らしい。
シュウの言うとおり、少女がホメロンだったのだ。
それも・・・えっらい男前!!!
カッコイイ・・・
コンラッドと同じぐらい男前なんですけど・・・どうしたら?
でも、ホメロンが存在している・・・という事実をロギの部下らしき輩が物陰からじっと見聞きしていたのだった。
はぁ〜・・・知られちゃったよ。
そして、なぜか気付けばマルマロの姿がない。
どこかで道に迷ったのか・・・一行と逸れてしまったようである。
さてさて、来週はマルマロ中心の話になりそうだ。
ところで・・・
光の戦士は7人居るわけで・・・その末裔も7人居るはずだよね?
ゾラ、ジーロ、シュウ、クルック、マルマロ、ブーケ・・・これじゃ6人だから1人足りないんだよね。
てっきりコンラッドがそうなのかと思ったが・・・どうも違うようだ。
も、も、もしかして・・・ロギが7人目だったりするのかな?
ありがちぃ〜〜〜(笑)。
2007.07.30 Mon

友人Mが最近購入したプーリップの翠星石と蒼星石。
すげぇ可愛いんですけど・・・。
っつ〜か、アタシも俄然欲しくなってしまった!!
実物を店頭で見たときはそうでもなかったんだけど、こうして箱から出して並べたところを写真で見ると・・・異常に可愛い。
値段が上がる前に・・・買うかな。
だいたい、真紅ちゃんは既に手が出ないような値段になっている。
だが、ウワサでは・・・値段が上がりすぎてしまったので再生産して販売するらしい。
そしたら・・・最悪定価でも・・・買えるってことだね。
友人Mの次なるターゲットは・・・水銀燈らしい。
むむむ・・・買ったらまた見せてもらおう。
テーマ:pulip<プーリップ> - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.29 Sun
トォニィ・・・成長したけど杉山さんじゃない!!
何でだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!
キースが・・・もんのすんごい事、しちゃってますよ。
大量虐殺!!
心がないからね・・・っつ〜か、ミュウのこと大っ嫌いだから。
大っ嫌いっつ〜か、憎むようにプログラムされちゃってるからね。
キース・・・かわいそうな子。
一方、ナスカをジョミーに任せ、最終兵器の元へ向かったブルー。
そこで待ち受けていたのがキースだった。
ブルーVSキース
・・・つまり、銀ちゃんVS高杉ってことか?(笑)
むむむ・・・なんか、脳内転換されちゃうよ。
はぁ〜・・・
ブルーが居なくなってしまうと、面白さ半減。
来週から見るの・・・辛いなぁ〜。
だが、まだキースが居る。
頑張れ!!キース!!!・・・え?
何でだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!
キースが・・・もんのすんごい事、しちゃってますよ。
大量虐殺!!
心がないからね・・・っつ〜か、ミュウのこと大っ嫌いだから。
大っ嫌いっつ〜か、憎むようにプログラムされちゃってるからね。
キース・・・かわいそうな子。
一方、ナスカをジョミーに任せ、最終兵器の元へ向かったブルー。
そこで待ち受けていたのがキースだった。
ブルーVSキース
・・・つまり、銀ちゃんVS高杉ってことか?(笑)
むむむ・・・なんか、脳内転換されちゃうよ。
はぁ〜・・・
ブルーが居なくなってしまうと、面白さ半減。
来週から見るの・・・辛いなぁ〜。
だが、まだキースが居る。
頑張れ!!キース!!!・・・え?
2007.07.29 Sun
旅支度の為、町を訪れたバルサとチャグム。
だが、チャグムはその町でシュガと出会ってしまう。
そしてシュガからサグム殿下死去の知らせを受けるのだった。
現在、チャグム皇子暗殺の命令は解かれており、一刻も早く宮に戻ることを望まれるのだった。
だが、そこへバルサが現れ、勝手な言い草だ!と反抗する。
彼女は、トウミ村に水の精霊について調べに行こうとしていた矢先にこのような事態に陥ってしまったことに腹を立てているようであった。
散々邪魔者にしておきながら・・・と。
しかしシュガは『情が移るのも・・・』とバルサの気持ちを逆なでするようなことを口にしてしまう。
バルサは仕方なく、シュガを気絶させチャグムを連れてタンダとの待ち合わせ場所へ・・・。
そこでタンダに全てを話す。
そして、自分はトウミ村への地図を水車小屋に置いてきてしまったので取りに行く・・・と告げ、村へ戻るのであった。
一方、狩人たちにあとを付けられたトーヤだったが、全く気付かずにバルサたちの隠れ家へついてしまった。
しかし、バルサの帰りが遅いので、自分で鍵を開けて家の中へ・・・。
しかし、外の様子がおかしいのでなんとなくさぐってみると・・・そこには棟梁と見知らぬ男が・・・。
その二人の会話を聞き、自分がつけられていたことを知る。
そのあとトーヤがとった行動とは・・・。
バルサに何とかこの危機を知らせなくては!と思ったトーヤは、思い切って水車小屋に火を放つ。
燃え盛る水車小屋・・・バルサが何事かと思い、草陰から様子を伺うと・・・そこには、狩人たちに囲まれたトーヤが居たのだった。
全てを把握したバルサは、小屋には戻らずタンダと合流する為に走り出すのだった。
トーヤの気持ち、バルサの気持ち・・・そしてチャグムの気持ち。
また、ジンの気持ち・・・。
全てが入り乱れる回となった。
みんな、ちゃんと話し合えば・・・きっといい結果が出るだろうに。
だけど、そんなこと言っちゃ居られない。
それぞれの考えの基に、行動するキャラクターたち。
本当に生き生きとしているね・・・ここのキャラは。
[生きること]に不器用な人たちばかりだ。
それがまた・・・面白いんだけどね。
だが、チャグムはその町でシュガと出会ってしまう。
そしてシュガからサグム殿下死去の知らせを受けるのだった。
現在、チャグム皇子暗殺の命令は解かれており、一刻も早く宮に戻ることを望まれるのだった。
だが、そこへバルサが現れ、勝手な言い草だ!と反抗する。
彼女は、トウミ村に水の精霊について調べに行こうとしていた矢先にこのような事態に陥ってしまったことに腹を立てているようであった。
散々邪魔者にしておきながら・・・と。
しかしシュガは『情が移るのも・・・』とバルサの気持ちを逆なでするようなことを口にしてしまう。
バルサは仕方なく、シュガを気絶させチャグムを連れてタンダとの待ち合わせ場所へ・・・。
そこでタンダに全てを話す。
そして、自分はトウミ村への地図を水車小屋に置いてきてしまったので取りに行く・・・と告げ、村へ戻るのであった。
一方、狩人たちにあとを付けられたトーヤだったが、全く気付かずにバルサたちの隠れ家へついてしまった。
しかし、バルサの帰りが遅いので、自分で鍵を開けて家の中へ・・・。
しかし、外の様子がおかしいのでなんとなくさぐってみると・・・そこには棟梁と見知らぬ男が・・・。
その二人の会話を聞き、自分がつけられていたことを知る。
そのあとトーヤがとった行動とは・・・。
バルサに何とかこの危機を知らせなくては!と思ったトーヤは、思い切って水車小屋に火を放つ。
燃え盛る水車小屋・・・バルサが何事かと思い、草陰から様子を伺うと・・・そこには、狩人たちに囲まれたトーヤが居たのだった。
全てを把握したバルサは、小屋には戻らずタンダと合流する為に走り出すのだった。
トーヤの気持ち、バルサの気持ち・・・そしてチャグムの気持ち。
また、ジンの気持ち・・・。
全てが入り乱れる回となった。
みんな、ちゃんと話し合えば・・・きっといい結果が出るだろうに。
だけど、そんなこと言っちゃ居られない。
それぞれの考えの基に、行動するキャラクターたち。
本当に生き生きとしているね・・・ここのキャラは。
[生きること]に不器用な人たちばかりだ。
それがまた・・・面白いんだけどね。
2007.07.29 Sun
イサコにもフミエにも頭が上がらなくなってしまったダイチ。
そして、なぜか今週も京子はダイチたちと行動を共にする。
京子・・・結構ダイチのこと・・・気に入ってるんじゃ???
それにダイチも京子のこと、嫌がっているものの、もともと世話好きの性格が手伝ってなんとなく面倒を見ているようである。
まぁ、ヤサコには認めてもらえてないようだったが・・・。
ところで、今回の始まり方・・・[?]がいっぱいだった。
何?これ・・・って感じだった。
まぁ、話を追っていけば謎でもなんでもないんだけどね。
いやぁー・・・ダイチの父親・・・モザイク掛かってましたがな!!
っつ〜か、最低の父親像ですな!!
マッパは・・・勘弁して欲しい。
パンツ一丁も・・・イヤだけどな。
『俺なんかお前の年にはボッサボサ!!』
・・・いや、もしそうだとしたら・・・成長が早すぎる。
でも、かなり発育が良かったのかも。
っつ〜か、んなことどうでもいい!!
ダイチのヌード・・・見ちゃいましたよ(笑)。
まぁ、後姿でしたけどね。
結局、ダイチはデンパに『ボッサボサ』という謎の言葉を残して、引きこもってしまう。
だが、登校日にはかなりやつれた姿で学校に現れた。
なんと!!
口の周りに髭がボッサボサ!!!
その髭をイリーガルだと判断したフミエたちは、早速メガばあに診てもらうことに。
フミエ・ヤサコ・ハラケン・デンパがメガばあと共にイリーガルについて調べていると『おねえちゃん!』と京子が呼んだ。
振り向くとそこには・・・
ボッサボサの京子が居たのだった。
そして皆は悟るのだった。
このイリーガル・・・伝染するんだ・・・ってことを!!
結局、このイリーガルは町中に広まってしまった。
オバチャンも・・・ボッサボサになっていた。
そしてフミエが、現在ワクチン製作中と言うコトを告げると、とりあえずその場を立ち去るオバチャンなのだった・・・が。
メガばあはワクチン開発している・・・と思っていたのだが、全然違うものを作ってしまったようである。
ハラケンが、最終手段としてサッチーに顔を壊してもらえば治るんだ・・・と言い出すのだが・・・あくまでも最終手段としてである。
メガばあが開発したイリーガルの会話プログラム(?)で遊び始める子供たち。
しかし、文明が発達するに従って戦争が起こり、とんでもないことになってしまうのだった。
イリーガルたちは、自分たちがやってしまったことを後悔し、神であるヤサコに今後の道標になって欲しいと願い出る。
そしてヤサコが紹介したのは・・・。
結局イリーガルたちは、自分たちの本当の[土地]を探して旅立ってしまうのであった。
めでたし、めでたし。
なかなか面白い話だった。
だが、イサコが全く登場せず、話全体には緊迫感がなかった。
まぁ、たまにはこういうほのぼのとした話があっていいんじゃないか?とも思う。
今週の萌え!
ハラケンの髭面・・・たまらん♪
今週のおぃおぃ↓
髭面のダイチにウットリ頬を赤らめるメガばあ
そして、なぜか今週も京子はダイチたちと行動を共にする。
京子・・・結構ダイチのこと・・・気に入ってるんじゃ???
それにダイチも京子のこと、嫌がっているものの、もともと世話好きの性格が手伝ってなんとなく面倒を見ているようである。
まぁ、ヤサコには認めてもらえてないようだったが・・・。
ところで、今回の始まり方・・・[?]がいっぱいだった。
何?これ・・・って感じだった。
まぁ、話を追っていけば謎でもなんでもないんだけどね。
いやぁー・・・ダイチの父親・・・モザイク掛かってましたがな!!
っつ〜か、最低の父親像ですな!!
マッパは・・・勘弁して欲しい。
パンツ一丁も・・・イヤだけどな。
『俺なんかお前の年にはボッサボサ!!』
・・・いや、もしそうだとしたら・・・成長が早すぎる。
でも、かなり発育が良かったのかも。
っつ〜か、んなことどうでもいい!!
ダイチのヌード・・・見ちゃいましたよ(笑)。
まぁ、後姿でしたけどね。
結局、ダイチはデンパに『ボッサボサ』という謎の言葉を残して、引きこもってしまう。
だが、登校日にはかなりやつれた姿で学校に現れた。
なんと!!
口の周りに髭がボッサボサ!!!
その髭をイリーガルだと判断したフミエたちは、早速メガばあに診てもらうことに。
フミエ・ヤサコ・ハラケン・デンパがメガばあと共にイリーガルについて調べていると『おねえちゃん!』と京子が呼んだ。
振り向くとそこには・・・
ボッサボサの京子が居たのだった。
そして皆は悟るのだった。
このイリーガル・・・伝染するんだ・・・ってことを!!
結局、このイリーガルは町中に広まってしまった。
オバチャンも・・・ボッサボサになっていた。
そしてフミエが、現在ワクチン製作中と言うコトを告げると、とりあえずその場を立ち去るオバチャンなのだった・・・が。
メガばあはワクチン開発している・・・と思っていたのだが、全然違うものを作ってしまったようである。
ハラケンが、最終手段としてサッチーに顔を壊してもらえば治るんだ・・・と言い出すのだが・・・あくまでも最終手段としてである。
メガばあが開発したイリーガルの会話プログラム(?)で遊び始める子供たち。
しかし、文明が発達するに従って戦争が起こり、とんでもないことになってしまうのだった。
イリーガルたちは、自分たちがやってしまったことを後悔し、神であるヤサコに今後の道標になって欲しいと願い出る。
そしてヤサコが紹介したのは・・・。
結局イリーガルたちは、自分たちの本当の[土地]を探して旅立ってしまうのであった。
めでたし、めでたし。
なかなか面白い話だった。
だが、イサコが全く登場せず、話全体には緊迫感がなかった。
まぁ、たまにはこういうほのぼのとした話があっていいんじゃないか?とも思う。
今週の萌え!
ハラケンの髭面・・・たまらん♪
今週のおぃおぃ↓
髭面のダイチにウットリ頬を赤らめるメガばあ
2007.07.29 Sun
久しぶりに長めに李くん登場で、かな〜りテンションが上がりました!!
李くんあっての黒、黒あっての李くん♪
どちらも捨てがたい!!
どちらもカッチョいい。
久しぶりに李くんのアパート。
他の住人たちが、昼間から中庭(?)で酒盛り中、バイトに出かける李くん。
李くん・・・どうやら怪しげなキャバクラ(キャバレー?)でバイトしているらしいです。
あのチンピラ・・・なんなの?
中澤組の桜井って・・・そんなん、誰もわかんないよ!!(以下[健児]と表記)
結局、兄貴と呼ばれる若頭風の男に助けてもらったようである。
健児は、李くんの立ち回りを見て[中国拳法]と勝手に決め付けていた。
うぅ〜ん・・・判らなくもないけど・・・。
っつ〜か、李くんも上手く立ち回りすぎたかも?
結局、兄貴に『二人で美味い物でも食え!』と金を貰った健児だったが・・・二人の行き先は牛丼屋。
まぁ、李くんと一緒に行くなら単価の安い店じゃないと・・・ちょっと大変だよね。
なんつったって量が半端ないんだもん。
案の定、牛丼のどんぶりを山のように積み上げる始末。
それでも10万円は使いきらなかったようだが・・・。
そして原チャリで李くんをアパートまで送り届けた健児だったが、原チャリからモクモクと煙が・・・。
結局、雨も降り出して李くんのアパートで雨宿り・・・
ところが!
もの凄い騒音にビックリした健児。
いつものことだ・・・と李くんが止めるのも振り切って断固抗議に!
ところが、ドアを蹴破ったことを大家に怒鳴られる始末。
そのあと、みんなでドアを直すと大家さんが・・・
お食事にご招待してくれた。
このオバチャン、結構いい人なんだ。
っつ〜か、外国人をこんなに住まわせるってこと事態、かなり出来た人・・・なのかもしれない。
李くんはここでも大食いっぷりを発揮した。
『さっき牛丼食ったばっかなのに・・・』
健児は驚きを隠せない。
その後、李くんは猫・黄と打ち合わせに・・・。
そして、バイト先に行ってみると・・・店は3日間休業するという。
トイレ修理だといっているが・・・明らかにウソである。
店の中では、兄貴たちが木箱を開ける・・・すると中にはドールが1体。
ドールの存在、ドールの売買に驚いた健児だったが、彼女の世話を任されてしまう。
戸惑いを隠しきれない・・・とりあえず名前を聞いてみるが返事は・・・ない。
そして仕事から帰ってきた黒の前に現れたのは・・・健児とドールだった。
健児は匿って欲しい・・・と李くんに助けを求めた・・・。
健児・・・友達少なっ!!!
と・・・なんか、先週までの緊迫した話とはちょっと毛色の違う話のような気がした。
でも、どこかで繋がってくるのかな?
ひっさびさに李くんを長時間拝めたので・・・それだけで幸せです。
そして黒も♪
両方とも観られる週は、そうそうないんでね。
それにしても、ドールの売買・・・どう見ても非合法・・・なんだろう。
そして、いい金になる・・・と思われる。
ヤクザの資金源らしいからね。
でも、ドールって・・・そう簡単に手には入らないんだよね?
っつ〜か・・・誘拐?
[人形]と言い張っていたので誘拐という意識はないんだろう。
他人のドールを盗んで売買する・・・といった感じ?
それもひどい話だな。
それに、本来の使用方法からはかなり逸脱した使い方をするらしい。
全く・・・大人って・・・ねぇ。
まぁ、ちょっと本筋からは外れた話のようだが、来週の後編・・・ちょっとだけ楽しみである。
李くんあっての黒、黒あっての李くん♪
どちらも捨てがたい!!
どちらもカッチョいい。
久しぶりに李くんのアパート。
他の住人たちが、昼間から中庭(?)で酒盛り中、バイトに出かける李くん。
李くん・・・どうやら怪しげなキャバクラ(キャバレー?)でバイトしているらしいです。
あのチンピラ・・・なんなの?
中澤組の桜井って・・・そんなん、誰もわかんないよ!!(以下[健児]と表記)
結局、兄貴と呼ばれる若頭風の男に助けてもらったようである。
健児は、李くんの立ち回りを見て[中国拳法]と勝手に決め付けていた。
うぅ〜ん・・・判らなくもないけど・・・。
っつ〜か、李くんも上手く立ち回りすぎたかも?
結局、兄貴に『二人で美味い物でも食え!』と金を貰った健児だったが・・・二人の行き先は牛丼屋。
まぁ、李くんと一緒に行くなら単価の安い店じゃないと・・・ちょっと大変だよね。
なんつったって量が半端ないんだもん。
案の定、牛丼のどんぶりを山のように積み上げる始末。
それでも10万円は使いきらなかったようだが・・・。
そして原チャリで李くんをアパートまで送り届けた健児だったが、原チャリからモクモクと煙が・・・。
結局、雨も降り出して李くんのアパートで雨宿り・・・
ところが!
もの凄い騒音にビックリした健児。
いつものことだ・・・と李くんが止めるのも振り切って断固抗議に!
ところが、ドアを蹴破ったことを大家に怒鳴られる始末。
そのあと、みんなでドアを直すと大家さんが・・・
お食事にご招待してくれた。
このオバチャン、結構いい人なんだ。
っつ〜か、外国人をこんなに住まわせるってこと事態、かなり出来た人・・・なのかもしれない。
李くんはここでも大食いっぷりを発揮した。
『さっき牛丼食ったばっかなのに・・・』
健児は驚きを隠せない。
その後、李くんは猫・黄と打ち合わせに・・・。
そして、バイト先に行ってみると・・・店は3日間休業するという。
トイレ修理だといっているが・・・明らかにウソである。
店の中では、兄貴たちが木箱を開ける・・・すると中にはドールが1体。
ドールの存在、ドールの売買に驚いた健児だったが、彼女の世話を任されてしまう。
戸惑いを隠しきれない・・・とりあえず名前を聞いてみるが返事は・・・ない。
そして仕事から帰ってきた黒の前に現れたのは・・・健児とドールだった。
健児は匿って欲しい・・・と李くんに助けを求めた・・・。
健児・・・友達少なっ!!!
と・・・なんか、先週までの緊迫した話とはちょっと毛色の違う話のような気がした。
でも、どこかで繋がってくるのかな?
ひっさびさに李くんを長時間拝めたので・・・それだけで幸せです。
そして黒も♪
両方とも観られる週は、そうそうないんでね。
それにしても、ドールの売買・・・どう見ても非合法・・・なんだろう。
そして、いい金になる・・・と思われる。
ヤクザの資金源らしいからね。
でも、ドールって・・・そう簡単に手には入らないんだよね?
っつ〜か・・・誘拐?
[人形]と言い張っていたので誘拐という意識はないんだろう。
他人のドールを盗んで売買する・・・といった感じ?
それもひどい話だな。
それに、本来の使用方法からはかなり逸脱した使い方をするらしい。
全く・・・大人って・・・ねぇ。
まぁ、ちょっと本筋からは外れた話のようだが、来週の後編・・・ちょっとだけ楽しみである。
テーマ:DARKER THAN BLACK -黒の契約者- - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.27 Fri

なんか・・・ここんとこ毎週出てますがな。
っつ〜か、こんなに出ると思わなかった。

なんだか、城田が出てくるとウキウキするぜ!
やっぱり好きなのね・・・アタシ。

制服姿もいいけどさ・・・真っ赤なジャージがまたこれ・・・似合うんだよね♪
カッコイイ!!

この横顔・・・すげぇカッコいいんですけど!!
さすがハーフ!!!

ポッチャリ唇・・・いいよねぇ〜♪
はぁ〜・・・
城田カッコイイ♪
来週は水着姿を披露してもらえるようなので、楽しみ楽しみ。
2007.07.27 Fri
ついにサソリの素顔がっ!!!
っつ〜か、かなり楽しみにしてたんですよねぇー♪
サソリの声・・・一体誰がやるんだろ?ってこと・・・。
蓋を開けてみればアナタ!!
櫻井孝宏サマじゃございませんかっ!!
いやぁ〜、参りました!
ここで櫻井登場とは・・・全く予期せぬ出来事でした。
嬉しすぎて・・・ヤバイです。
しばらく出っ放しだよね・・・サソリ。
嬉しい・・・マジで嬉しい♪
なんか、内容について色々と感想が書きたいんだけど・・・櫻井のことが頭から離れない。
来週は1時間スペシャル・豪華2本立てですよ。
はぁ〜・・・櫻井の為の1時間ですかね♪
今週のおまけは、テンテンが紹介するカカシでした。
っつ〜か、なんでテンテンが紹介するの?
うぅ〜ん・・・このコーナー・・・ガイ班の仕切りで進められてるのか?
まぁ、いいんだけど。
っつ〜か、かなり楽しみにしてたんですよねぇー♪
サソリの声・・・一体誰がやるんだろ?ってこと・・・。
蓋を開けてみればアナタ!!
櫻井孝宏サマじゃございませんかっ!!
いやぁ〜、参りました!
ここで櫻井登場とは・・・全く予期せぬ出来事でした。
嬉しすぎて・・・ヤバイです。
しばらく出っ放しだよね・・・サソリ。
嬉しい・・・マジで嬉しい♪
なんか、内容について色々と感想が書きたいんだけど・・・櫻井のことが頭から離れない。
来週は1時間スペシャル・豪華2本立てですよ。
はぁ〜・・・櫻井の為の1時間ですかね♪
今週のおまけは、テンテンが紹介するカカシでした。
っつ〜か、なんでテンテンが紹介するの?
うぅ〜ん・・・このコーナー・・・ガイ班の仕切りで進められてるのか?
まぁ、いいんだけど。
2007.07.27 Fri
上目遣いの花井・・・たまりませんっ!!!
とりあえず先取点!!
やっぱ熱・・・あったんだ・・・三橋。
37.8度って・・・アタシだったらとっくに倒れてるよ・・・マジで。
平熱34.8度だからねっ!!
ところで・・・
三橋はやっぱり純正の受け!
誘ってるよ!明らかに誘ってる!!!
阿部くんに直球投げてたよ!!
MAX200くらいの剛速球!!!
阿部くん・・・完全にやられちまってたよ・・・。
あ、あ、ありがとう・・・阿部くん♪
自慢の三橋に・・・この世で一番心血を注いできた相手にあんなこと言われちゃって・・・泣いてたよ!阿部くん!!!(笑)
まぁ、あんなに素直に言われちゃ〜ねぇ〜・・・そりゃ感激するわなぁ〜。
いやぁ〜・・・ただの受けだと思っていた三橋だったけど、しっかり誘い受けってこと・・・ばらしてましたがな!!
っつ〜か・・・妄想しまくりでした・・・今週も(笑)。
そして、以前・・・三橋&栄口の会話に登場していた群馬の従妹(ルリ?)が出てきましたねぇ〜。
なんか・・・すごくいい感じの子でしたよ。
レンレン・・・レンレンですよ!!
あぁ・・・この呼び方を阿部くんが聞いたら・・・すげぇジェラシーを感じるだろう。
そして・・・
『俺もレンレンって呼びたいぜ!バカヤロー!!』
と思うと思う。
そんなヤツさ・・・阿部くんは(笑)。
それにしても、球児たちの母親パワー・・・すげぇな。
母親パワーなのかオバチャンパワーなのか・・・とにかくすごい。
食いつくところが違うよ!
ルリに対して異常な食いつきでしたがな!!
みんな[息子]しか居なくって、女の子が珍しいのか?
っつ〜か、一番最初に『彼女?』と聞く辺りが・・・。
いやぁ〜、みんないいお母さんだなぁ〜って感じる。
それにしても・・・
今回のビックリシーンは・・・
準太のデフォルメされた顔・・・ですかね?
き、君・・・そういうキャラじゃないだろっ!!
でもなぁ〜、三橋のあの顔になれていない人が真正面から観ちゃったんだもんなぁ〜・・・そりゃ笑うってばよ!
1塁ベースカバーに入ってなかったら観れなかったんだろうけど・・・。
はぁ〜・・・杉山さんの声って・・・いいなぁ〜♪
しっかし・・・回を追うごとにアベミハ色がかなぁ〜〜〜〜〜〜り強めに出てきてます。
いいですけどね♪
そして、西浦ナインも・・・今まであまりクローズアップされなかったと思われるキャラ(巣山君とか)もだいぶ前に出てきて・・・いい感じです。
10人しか居ないんだから、みんなちゃんと前に出てきたほうがいいよ。
っつ〜か、全員で勝ちあがっていくんだ!って感じがすごくいい。
今までのこういう作品では、すげぇ選手が主人公で周りはボチボチ・・・で、他校に主人公に異様にライバル心を燃やすキャラが出てくる・・・みたいな感じが多かったように思う。
だが、この作品に関してはそういう感じが少ない。
むしろ・・・ほとんどない。
西浦ナインVS他校といった感じだ。
とにかく、西浦の子達が可愛い。
いやいやいやいや・・・他の学校の子たちも・・・可愛い。
桐青だって可愛いよ。
はぁ〜・・・オバチャンの荒んだ心が癒されるよ・・・ホントに!(笑)
とりあえず先取点!!
やっぱ熱・・・あったんだ・・・三橋。
37.8度って・・・アタシだったらとっくに倒れてるよ・・・マジで。
平熱34.8度だからねっ!!
ところで・・・
三橋はやっぱり純正の受け!
誘ってるよ!明らかに誘ってる!!!
阿部くんに直球投げてたよ!!
MAX200くらいの剛速球!!!
阿部くん・・・完全にやられちまってたよ・・・。
あ、あ、ありがとう・・・阿部くん♪
自慢の三橋に・・・この世で一番心血を注いできた相手にあんなこと言われちゃって・・・泣いてたよ!阿部くん!!!(笑)
まぁ、あんなに素直に言われちゃ〜ねぇ〜・・・そりゃ感激するわなぁ〜。
いやぁ〜・・・ただの受けだと思っていた三橋だったけど、しっかり誘い受けってこと・・・ばらしてましたがな!!
っつ〜か・・・妄想しまくりでした・・・今週も(笑)。
そして、以前・・・三橋&栄口の会話に登場していた群馬の従妹(ルリ?)が出てきましたねぇ〜。
なんか・・・すごくいい感じの子でしたよ。
レンレン・・・レンレンですよ!!
あぁ・・・この呼び方を阿部くんが聞いたら・・・すげぇジェラシーを感じるだろう。
そして・・・
『俺もレンレンって呼びたいぜ!バカヤロー!!』
と思うと思う。
そんなヤツさ・・・阿部くんは(笑)。
それにしても、球児たちの母親パワー・・・すげぇな。
母親パワーなのかオバチャンパワーなのか・・・とにかくすごい。
食いつくところが違うよ!
ルリに対して異常な食いつきでしたがな!!
みんな[息子]しか居なくって、女の子が珍しいのか?
っつ〜か、一番最初に『彼女?』と聞く辺りが・・・。
いやぁ〜、みんないいお母さんだなぁ〜って感じる。
それにしても・・・
今回のビックリシーンは・・・
準太のデフォルメされた顔・・・ですかね?
き、君・・・そういうキャラじゃないだろっ!!
でもなぁ〜、三橋のあの顔になれていない人が真正面から観ちゃったんだもんなぁ〜・・・そりゃ笑うってばよ!
1塁ベースカバーに入ってなかったら観れなかったんだろうけど・・・。
はぁ〜・・・杉山さんの声って・・・いいなぁ〜♪
しっかし・・・回を追うごとにアベミハ色がかなぁ〜〜〜〜〜〜り強めに出てきてます。
いいですけどね♪
そして、西浦ナインも・・・今まであまりクローズアップされなかったと思われるキャラ(巣山君とか)もだいぶ前に出てきて・・・いい感じです。
10人しか居ないんだから、みんなちゃんと前に出てきたほうがいいよ。
っつ〜か、全員で勝ちあがっていくんだ!って感じがすごくいい。
今までのこういう作品では、すげぇ選手が主人公で周りはボチボチ・・・で、他校に主人公に異様にライバル心を燃やすキャラが出てくる・・・みたいな感じが多かったように思う。
だが、この作品に関してはそういう感じが少ない。
むしろ・・・ほとんどない。
西浦ナインVS他校といった感じだ。
とにかく、西浦の子達が可愛い。
いやいやいやいや・・・他の学校の子たちも・・・可愛い。
桐青だって可愛いよ。
はぁ〜・・・オバチャンの荒んだ心が癒されるよ・・・ホントに!(笑)
テーマ:おおきく振りかぶって - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.24 Tue
結局の所・・・カインが悪者になったところで決着が付いた。
まぁ・・・かな〜り胡散臭かったからな・・・カイン。
レオと翼は結ばれたわけだけど・・・屋上でボコられて、翼はどうなっちゃったの?
精神崩壊しちゃったの?
それとも・・・肉体的にハンデを負ったの?
まぁ、いずれにしろ今までとは違う生活を強いられるってことなんだろう。
いやぁ〜・・・
先週、謎だった毛むくじゃらの外国人・・・お父さんの恋人だったらしいよ・・・やっぱり。
っつ〜か、翼のお父さん・・・カインに負けず劣らず・・・むしろ諸悪の権化って感じがするんですけど・・・。
あのバラ柄のシャツがかなり怪しかった。
そして・・・
翼は父親と近親相姦だったの?
え〜?え〜?
マジでかっ!!
なんだか、普通のドラマとは違って回想シーンがいきなり入ったり・・・全体的な作りがポエジーだった。
あのピアノのBGMが更に気分を盛り上げて・・・。
っつ〜か、すごいドラマ観ちゃったよ・・・って感じでした。
それにしても・・・
アイル君の演技は・・・いつも思いっきりだな・・・おい。
ダビちゃん・・・ちょっと観てみたくなった。
六角のDVD、買っちゃおうかなぁ〜。
でもなぁ〜・・・六角編って、確か氷帝も出るんだよなぁ〜。
氷帝は・・・パス!!
それに青学もメンバーが違うし。
瀬戸くんだけは観たいけど・・・。
六角だけのDVD・・・あればいいのにな。
六角の子達はみんな可愛い子だから・・・観てみたい。
この『恋愛診断』まだまだ続くみたいだけど、次は兄妹の近親相姦ネタらしい。
アタシの最も苦手とする兄妹・・・Cの漫画にもよく出てくるけど・・・こればっかりはゴメンナサイです。
とりあえず、寿里・アイル・・・そして、大くんの若々しい演技を堪能できたのでヨシとしましょう。
まぁ・・・かな〜り胡散臭かったからな・・・カイン。
レオと翼は結ばれたわけだけど・・・屋上でボコられて、翼はどうなっちゃったの?
精神崩壊しちゃったの?
それとも・・・肉体的にハンデを負ったの?
まぁ、いずれにしろ今までとは違う生活を強いられるってことなんだろう。
いやぁ〜・・・
先週、謎だった毛むくじゃらの外国人・・・お父さんの恋人だったらしいよ・・・やっぱり。
っつ〜か、翼のお父さん・・・カインに負けず劣らず・・・むしろ諸悪の権化って感じがするんですけど・・・。
あのバラ柄のシャツがかなり怪しかった。
そして・・・
翼は父親と近親相姦だったの?
え〜?え〜?
マジでかっ!!
なんだか、普通のドラマとは違って回想シーンがいきなり入ったり・・・全体的な作りがポエジーだった。
あのピアノのBGMが更に気分を盛り上げて・・・。
っつ〜か、すごいドラマ観ちゃったよ・・・って感じでした。
それにしても・・・
アイル君の演技は・・・いつも思いっきりだな・・・おい。
ダビちゃん・・・ちょっと観てみたくなった。
六角のDVD、買っちゃおうかなぁ〜。
でもなぁ〜・・・六角編って、確か氷帝も出るんだよなぁ〜。
氷帝は・・・パス!!
それに青学もメンバーが違うし。
瀬戸くんだけは観たいけど・・・。
六角だけのDVD・・・あればいいのにな。
六角の子達はみんな可愛い子だから・・・観てみたい。
この『恋愛診断』まだまだ続くみたいだけど、次は兄妹の近親相姦ネタらしい。
アタシの最も苦手とする兄妹・・・Cの漫画にもよく出てくるけど・・・こればっかりはゴメンナサイです。
とりあえず、寿里・アイル・・・そして、大くんの若々しい演技を堪能できたのでヨシとしましょう。
2007.07.23 Mon
ブルーが元気なのはいいんだけど・・・それは、最後の時が迫ってるってことなんだよね?
そして、この世で一番悪いヤツ・・・キースが極悪非道になっていく。
エスカレートしているよぉ〜。
いいんだけど(笑)。
キースが思いっきり悪役をやってくれなくちゃ、この話は締まらない。
腐腐腐・・・とりあえずキース派ってことで・・・よろしく。
それにしても・・・未だにトォニィが変身しない。
来週辺り・・・変身するか?
まぁ、子供たちが皆、昏睡状態に陥っているので、そろそろではないか・・・と。
っつ〜か、ホントに杉山ボイスが聞きたいだけなんです。
トォニィは別に・・・こだわりのキャラではないんですよ。
ただ、アタシの記憶が確かなら・・・トォニィはかなり攻撃的な性格だったような・・・。
ジョミーと対立・・・するんじゃなかったっけ?
あまりにも昔のこと過ぎて、ほとんど忘れちゃってるんだけどね(笑)。
そして、この世で一番悪いヤツ・・・キースが極悪非道になっていく。
エスカレートしているよぉ〜。
いいんだけど(笑)。
キースが思いっきり悪役をやってくれなくちゃ、この話は締まらない。
腐腐腐・・・とりあえずキース派ってことで・・・よろしく。
それにしても・・・未だにトォニィが変身しない。
来週辺り・・・変身するか?
まぁ、子供たちが皆、昏睡状態に陥っているので、そろそろではないか・・・と。
っつ〜か、ホントに杉山ボイスが聞きたいだけなんです。
トォニィは別に・・・こだわりのキャラではないんですよ。
ただ、アタシの記憶が確かなら・・・トォニィはかなり攻撃的な性格だったような・・・。
ジョミーと対立・・・するんじゃなかったっけ?
あまりにも昔のこと過ぎて、ほとんど忘れちゃってるんだけどね(笑)。
2007.07.23 Mon
最悪だぁ〜・・・
なんだ?このレース!!
まぁ、序盤は雨の所為もあって、かなり荒れたレースとなってしまった。
けど、大きな事故にはならなくて・・・とりあえず良かった。
最近、こういう感じのレースは少なかったので、結構 興奮してしまった(笑)。
昔は結構・・・あったけどね・・・もっとすごいヤツ。
そして雨が治まって、それなりのレース展開・・・。
ところが、ライコネンが・・・
停まっちまったよ!
リタイアだよ!!!
シューマッハ・・・ガックリだよな。
そして、最後に・・・
またしても雨。
とんでもないレースになってしまった。
マッサがずっと1位をキープしてたのに、最後の最後でAに1位を明け渡してしまった。
全く・・・もぉ!!
何なの?この悲惨な状況は!!
とりあえず、レース後・・・ライコネンとマッサはシューマッハに説教されるな。
正座だな・・・とりあえず(笑)。
なんだ?このレース!!
まぁ、序盤は雨の所為もあって、かなり荒れたレースとなってしまった。
けど、大きな事故にはならなくて・・・とりあえず良かった。
最近、こういう感じのレースは少なかったので、結構 興奮してしまった(笑)。
昔は結構・・・あったけどね・・・もっとすごいヤツ。
そして雨が治まって、それなりのレース展開・・・。
ところが、ライコネンが・・・
停まっちまったよ!
リタイアだよ!!!
シューマッハ・・・ガックリだよな。
そして、最後に・・・
またしても雨。
とんでもないレースになってしまった。
マッサがずっと1位をキープしてたのに、最後の最後でAに1位を明け渡してしまった。
全く・・・もぉ!!
何なの?この悲惨な状況は!!
とりあえず、レース後・・・ライコネンとマッサはシューマッハに説教されるな。
正座だな・・・とりあえず(笑)。
2007.07.23 Mon
ダイチはメタバグ集めにご執心のようだ。
それというのも・・・大黒黒客を追い出され、元祖・大黒黒客を立ち上げたはいいものの、元手が全くない。
これでは何も出来はしない。
そこでダイチは、手っ取り早くメタバグを集める方法を思いついた。
それは、イサコがやっていたといわれる方法で、イリーガルの口に腕を突っ込んで中のメタバグを取り出す・・・という方法だった。
まず、メガシ屋で電脳竿をゲット。
その釣り糸を古い空間に投げ込んでみる・・・ところが、全く獲物はかからない。
そんなことをやっているうちに、キュウちゃんに見つかって攻撃されてしまう。
バタバタと逃げ出すダイチとデンパ・・・そしてなぜか京子も。
今回、京子はダイチとの絡みが多い。
古い空間を探す際、ダイチと京子はなにやら怪しげな言葉で会話していた。
『ウンチ、ウンチウンチ!!』
『うんうん、それで・・・』
みたいな(笑)。
何なの?このシーン・・・。
デンパにはさっぱりわからない二人だけの会話・・・ありえない!
でも、面白いのでOK♪
慌てて逃げ出した彼らだが、ダイチが持っている竿の釣り針に小さなイリーガルがかかっていた。
獲物だ!!
ダイチは早速家に持ち帰り、古い空間にイリーガルを移そうとする・・・が、イリーガルは自分で古い空間(水のように見える)を生み出していた。
さすがに、もうここでは京子は一緒に居ない。
京子はダイチの家の外から、彼らの行動をなんとか覗こうと努力していたが・・・。
数日後、デンパがダイチの家を訪ねてみると、信じられないほどの大きさに成長していたイリーガルがそこに居た。
街のあちこちでテクスチャをはがし、それを餌にしているという。
どうしてそんなものを餌にしようと思ったんだ?
まぁ、その辺は・・・いい。
結局、とんでもない大きさに成長してしまったイリーガル。
ダイチの家から飛び出し、イリーガルは街のあちこちに古い空間を増殖させてしまう。
そして事態は最悪の方向へ・・・。
イサコは、イリーガルに鍵をかざし何かを判別しているようだった。
つまり、メタバグ有りのイリーガルとメタバグ無しのイリーガルが居るようだ。
まだまだイリーガルには色々な種類があるような気がする。
そして、益々 古い空間は増殖し続ける。
オバチャンの登場だ。
オバチャンはまたしてもサッチーを投入し、事態を沈静化させようと試みる・・・が、努力も空しくサッチーを2機破壊されてしまう。
事態を重く見たデンパは、フミエとヤサコの元に駆け込んでいた。
だが、フミエは土下座して謝らないと助けない・・・と言い放った。
デンパはもちろん、すぐに土下座した・・・が、フミエはダイチにも土下座を強要した。
そしてダイチの元へ・・・。
折り良く、オバチャンとメガばあもダイチの元へ・・・。
ダイチはオバチャンにこの事態の原因を作ったとして逮捕されてしまう。
オバチャンとメガばあ・・・この二人は知り合いだったのだ。
オバチャンは、元・コイル探偵局 会員番号弐番だったのだ。
結局、メガばあがメタタグを作り、フミエたちが事態を沈静化させた。
しかし・・・
フミエはオバチャンに、ダイチを見逃してくれることを条件として提示した。
また、ダイチにも・・・先日の肝試しの結果を無効にすることと土下座を条件として提示。
フミエ・・・やり手ばばぁみたいだな、おい。
最終的に、ダイチの負け犬の遠吠えみたいなセリフで、この第11話は終局する。
ところで、先週のラストでハラケンとヤサコの写真を撮ってた人・・・今週も出て来てたけど、あの人はいったい何者?
多分、これから徐々に明らかになっていくと思うのだが・・・。
それというのも・・・大黒黒客を追い出され、元祖・大黒黒客を立ち上げたはいいものの、元手が全くない。
これでは何も出来はしない。
そこでダイチは、手っ取り早くメタバグを集める方法を思いついた。
それは、イサコがやっていたといわれる方法で、イリーガルの口に腕を突っ込んで中のメタバグを取り出す・・・という方法だった。
まず、メガシ屋で電脳竿をゲット。
その釣り糸を古い空間に投げ込んでみる・・・ところが、全く獲物はかからない。
そんなことをやっているうちに、キュウちゃんに見つかって攻撃されてしまう。
バタバタと逃げ出すダイチとデンパ・・・そしてなぜか京子も。
今回、京子はダイチとの絡みが多い。
古い空間を探す際、ダイチと京子はなにやら怪しげな言葉で会話していた。
『ウンチ、ウンチウンチ!!』
『うんうん、それで・・・』
みたいな(笑)。
何なの?このシーン・・・。
デンパにはさっぱりわからない二人だけの会話・・・ありえない!
でも、面白いのでOK♪
慌てて逃げ出した彼らだが、ダイチが持っている竿の釣り針に小さなイリーガルがかかっていた。
獲物だ!!
ダイチは早速家に持ち帰り、古い空間にイリーガルを移そうとする・・・が、イリーガルは自分で古い空間(水のように見える)を生み出していた。
さすがに、もうここでは京子は一緒に居ない。
京子はダイチの家の外から、彼らの行動をなんとか覗こうと努力していたが・・・。
数日後、デンパがダイチの家を訪ねてみると、信じられないほどの大きさに成長していたイリーガルがそこに居た。
街のあちこちでテクスチャをはがし、それを餌にしているという。
どうしてそんなものを餌にしようと思ったんだ?
まぁ、その辺は・・・いい。
結局、とんでもない大きさに成長してしまったイリーガル。
ダイチの家から飛び出し、イリーガルは街のあちこちに古い空間を増殖させてしまう。
そして事態は最悪の方向へ・・・。
イサコは、イリーガルに鍵をかざし何かを判別しているようだった。
つまり、メタバグ有りのイリーガルとメタバグ無しのイリーガルが居るようだ。
まだまだイリーガルには色々な種類があるような気がする。
そして、益々 古い空間は増殖し続ける。
オバチャンの登場だ。
オバチャンはまたしてもサッチーを投入し、事態を沈静化させようと試みる・・・が、努力も空しくサッチーを2機破壊されてしまう。
事態を重く見たデンパは、フミエとヤサコの元に駆け込んでいた。
だが、フミエは土下座して謝らないと助けない・・・と言い放った。
デンパはもちろん、すぐに土下座した・・・が、フミエはダイチにも土下座を強要した。
そしてダイチの元へ・・・。
折り良く、オバチャンとメガばあもダイチの元へ・・・。
ダイチはオバチャンにこの事態の原因を作ったとして逮捕されてしまう。
オバチャンとメガばあ・・・この二人は知り合いだったのだ。
オバチャンは、元・コイル探偵局 会員番号弐番だったのだ。
結局、メガばあがメタタグを作り、フミエたちが事態を沈静化させた。
しかし・・・
フミエはオバチャンに、ダイチを見逃してくれることを条件として提示した。
また、ダイチにも・・・先日の肝試しの結果を無効にすることと土下座を条件として提示。
フミエ・・・やり手ばばぁみたいだな、おい。
最終的に、ダイチの負け犬の遠吠えみたいなセリフで、この第11話は終局する。
ところで、先週のラストでハラケンとヤサコの写真を撮ってた人・・・今週も出て来てたけど、あの人はいったい何者?
多分、これから徐々に明らかになっていくと思うのだが・・・。
2007.07.21 Sat
洗濯物を干しながら、DVD再生して見ていたので・・・なんだかわけが判らなかった。
ただ、甘寧とか・・・みんなで和やかな雰囲気だったような・・・。
とりあえず、凌統の慎ましい新妻っぷりに目が行きました(笑)。
あと・・・劉備を見守る(?)孔明様・・・ったく、何考えてんだ!コイツ!!
劉備って・・・大丈夫なの?
また頭に花咲いてましたがな!
そうそう、劉備を君主とした新しい国は[蜀]って言うらしい。
いやぁ〜・・・魯粛の孔明様への執着はものすごいね。
既にストーカーに近い。
陸遜は相思相愛(利用されてる可能性・大だけど)・・・それに対して魯粛は、孔明様に思わせぶりな態度を取られ[蛇の生殺し]状態だね。
そこで・・・玉璽を孔明様にお届けすれば・・・なんて善からぬ事(出来もしないこと)を思いついてしまった。
[恋は盲目]を地で行ってしまった・・・といったところか?
しかし、一度は玉璽を手にしたものの、まんまと趙雲に奪われてしまった。
そこへ運悪く陸遜登場。
趙雲の『腐腐腐腐・・・教えな〜〜い』が聞けたので、かなり満足です。
彼のこのセリフ・・・かなり好き♪
もぅ、頭の中で趙雲じゃない人で喋ってもらってますよ・・・例えばサスケくんとか準太とか・・・ギャ〜〜〜〜っ!!・・・鼻血。
来週はちゃんと観よう。
洗濯とか干しながらじゃなくて・・・ちゃんとキッチリ観よう!!
そうじゃないと、毎週こんな感想しか書けなくなっちゃうよ。
ただ、甘寧とか・・・みんなで和やかな雰囲気だったような・・・。
とりあえず、凌統の慎ましい新妻っぷりに目が行きました(笑)。
あと・・・劉備を見守る(?)孔明様・・・ったく、何考えてんだ!コイツ!!
劉備って・・・大丈夫なの?
また頭に花咲いてましたがな!
そうそう、劉備を君主とした新しい国は[蜀]って言うらしい。
いやぁ〜・・・魯粛の孔明様への執着はものすごいね。
既にストーカーに近い。
陸遜は相思相愛(利用されてる可能性・大だけど)・・・それに対して魯粛は、孔明様に思わせぶりな態度を取られ[蛇の生殺し]状態だね。
そこで・・・玉璽を孔明様にお届けすれば・・・なんて善からぬ事(出来もしないこと)を思いついてしまった。
[恋は盲目]を地で行ってしまった・・・といったところか?
しかし、一度は玉璽を手にしたものの、まんまと趙雲に奪われてしまった。
そこへ運悪く陸遜登場。
趙雲の『腐腐腐腐・・・教えな〜〜い』が聞けたので、かなり満足です。
彼のこのセリフ・・・かなり好き♪
もぅ、頭の中で趙雲じゃない人で喋ってもらってますよ・・・例えばサスケくんとか準太とか・・・ギャ〜〜〜〜っ!!・・・鼻血。
来週はちゃんと観よう。
洗濯とか干しながらじゃなくて・・・ちゃんとキッチリ観よう!!
そうじゃないと、毎週こんな感想しか書けなくなっちゃうよ。
2007.07.21 Sat
ノーベンバー11は、マキたちに捕獲されてしまった。
っつ〜か、あの爆発の中でほぼ無傷で生き残ったノーベンバー11がすごいけどな。
ジュライは、霧原の元へ・・・
ノーベンバーが『何かあったら・・・』と言付けていたのだ。
ジュライはノーベンバーに糸はつけてある・・・と霧原に言う。
そして霧原たちはノーベンバー奪還の為、力を尽くすのだった。
マキたちのアジトへ踏み込む警察・・・ノーベンバーを助けることは出来たが、マキたちの捕獲には失敗する。
しかし、ノーベンバーはマキに[お仕置き]と称する報復を・・・。
一方、黒たちは・・・
黄の介入によって、一時は事態がよい方向へ向かうと思われたのだが、それは全く別の方向へ・・・。
彼らの組織は、黒とアンバーの接触を快く思っていないようである。
黒を軟禁状態にしようと思ったらしいが、そう容易く事が進むはずはない。
足に傷を負ったものの、黒は銀とアンバーの元へ・・・。
南米で何があったのか?
その辺が、この話のキーになりそうだ。
アンバーは、自分と一緒に来れば白に会わせてあげると黒に告げる。
しかし、そんな誘いの黒が乗るはずもない。
アンバーと黒が戦うかと思ったそのとき、アンバーは力を使いその場から立ち去ってしまうのだ。
第二集合場所には、自らが組織したと思われるEPR(イブニング・プリム・ローズ)という集団があった。
そして、その場にマキの姿はなかった。
『あの子は来ないよ・・・』とアンバーは、彼の死を知っているような発言をするのだった。
そう・・・そのとき既にマキは、ノーベンバーの氷の剣で左胸を貫かれていたのだった。
こんなことになっているのに、なぜか和やかに見えるMI-6の面々。
エイプリルも体中包帯グルグル巻だったけど、とりあえず元気そうで何よりだ。
最近、ジュライが可愛いぞ!とか思い始めてきた。
うぅ〜ん・・・それってどうなの?
まぁ、どこの組織にもアイドル的存在は必要だしな。
黒のところは銀がアイドルだと思うし(人によっては猫がアイドルかも?)、MI-6に置いてはジュライだろ、やっぱ。
とりあえず、ドールはアイドルになりえる・・・と言うコトなのか?
え?・・・ホントか?
っつ〜か、あの爆発の中でほぼ無傷で生き残ったノーベンバー11がすごいけどな。
ジュライは、霧原の元へ・・・
ノーベンバーが『何かあったら・・・』と言付けていたのだ。
ジュライはノーベンバーに糸はつけてある・・・と霧原に言う。
そして霧原たちはノーベンバー奪還の為、力を尽くすのだった。
マキたちのアジトへ踏み込む警察・・・ノーベンバーを助けることは出来たが、マキたちの捕獲には失敗する。
しかし、ノーベンバーはマキに[お仕置き]と称する報復を・・・。
一方、黒たちは・・・
黄の介入によって、一時は事態がよい方向へ向かうと思われたのだが、それは全く別の方向へ・・・。
彼らの組織は、黒とアンバーの接触を快く思っていないようである。
黒を軟禁状態にしようと思ったらしいが、そう容易く事が進むはずはない。
足に傷を負ったものの、黒は銀とアンバーの元へ・・・。
南米で何があったのか?
その辺が、この話のキーになりそうだ。
アンバーは、自分と一緒に来れば白に会わせてあげると黒に告げる。
しかし、そんな誘いの黒が乗るはずもない。
アンバーと黒が戦うかと思ったそのとき、アンバーは力を使いその場から立ち去ってしまうのだ。
第二集合場所には、自らが組織したと思われるEPR(イブニング・プリム・ローズ)という集団があった。
そして、その場にマキの姿はなかった。
『あの子は来ないよ・・・』とアンバーは、彼の死を知っているような発言をするのだった。
そう・・・そのとき既にマキは、ノーベンバーの氷の剣で左胸を貫かれていたのだった。
こんなことになっているのに、なぜか和やかに見えるMI-6の面々。
エイプリルも体中包帯グルグル巻だったけど、とりあえず元気そうで何よりだ。
最近、ジュライが可愛いぞ!とか思い始めてきた。
うぅ〜ん・・・それってどうなの?
まぁ、どこの組織にもアイドル的存在は必要だしな。
黒のところは銀がアイドルだと思うし(人によっては猫がアイドルかも?)、MI-6に置いてはジュライだろ、やっぱ。
とりあえず、ドールはアイドルになりえる・・・と言うコトなのか?
え?・・・ホントか?
テーマ:DARKER THAN BLACK -黒の契約者- - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.21 Sat
シュガは、チャグムが生存しているという確信をつかむ為、かつてチャグムが転落したと聞いている谷へ一人向かった。
そこへ狩人たちが現れる。
狩人は自ら谷に降り、手がかりを探すのだった。
そこには・・・
屍となった馬と、チャグム・バルサの着物が・・・藁人形とともに落ちていた。
これで、女用心棒とチャグムがいまだ存命であることは確実だった。
確信を得たシュガは、一刻も早くサグム殿下にこのことを・・・と。
しかし、そのサグムは既にこの世の人ではなかった。
その事実を聞いたシュガは『あの時、チャグム皇子のことを・・・』と後悔するのだった。
宮中に戻ったシュガは、サグムの棺の前でチャグムを見つけ出す決意を固めたようだ。
そして、帝からチャグム奪還の許可を得る。
また、シュガは狩人たちを借りたい・・・と申し出るのだった。
一方、チャグムとバルサは旅支度の為、街に買出しに行くのだった。
このシーンは、大変微笑ましい親子の図・・・といった感じだ。
そして、タンダはトーヤの店に出向き、バルサの旅に必要なものを注文する・・・が、その一部始終をシュガたちに見張られていたのだった。
トーヤがバルサの注文に応え、自ら荷物を届ける所に目を付けられ、あとを付けられてしまう。
全ての歯車が動き出した・・・といった感じの回だったような気がする。
一時は、身体に宿った卵の所為で疎まれ、命まで狙われたチャグムだったが、それが悪しき物ではないと判り、第一皇子が死んだ現在・・・チャグムは宮中に連れ戻される・・・。
なんとも勝手な話だ。
何も知らないバルサたちはホントにかわいそうだ。
何の恨みも恩もないのに、第二王妃から頼まれるがままチャグムを預かり生活を共にしているというのに・・・。
そして、腹の中の卵のことも自ら謎を解き明かそうとしているというのに・・・。
それにしても、そんなに簡単に見つかっちゃうもんなんだね。
狩人の情報網ってすごいんだね。
バルサたちはこのまま無事に旅立てるのか?
そこへ狩人たちが現れる。
狩人は自ら谷に降り、手がかりを探すのだった。
そこには・・・
屍となった馬と、チャグム・バルサの着物が・・・藁人形とともに落ちていた。
これで、女用心棒とチャグムがいまだ存命であることは確実だった。
確信を得たシュガは、一刻も早くサグム殿下にこのことを・・・と。
しかし、そのサグムは既にこの世の人ではなかった。
その事実を聞いたシュガは『あの時、チャグム皇子のことを・・・』と後悔するのだった。
宮中に戻ったシュガは、サグムの棺の前でチャグムを見つけ出す決意を固めたようだ。
そして、帝からチャグム奪還の許可を得る。
また、シュガは狩人たちを借りたい・・・と申し出るのだった。
一方、チャグムとバルサは旅支度の為、街に買出しに行くのだった。
このシーンは、大変微笑ましい親子の図・・・といった感じだ。
そして、タンダはトーヤの店に出向き、バルサの旅に必要なものを注文する・・・が、その一部始終をシュガたちに見張られていたのだった。
トーヤがバルサの注文に応え、自ら荷物を届ける所に目を付けられ、あとを付けられてしまう。
全ての歯車が動き出した・・・といった感じの回だったような気がする。
一時は、身体に宿った卵の所為で疎まれ、命まで狙われたチャグムだったが、それが悪しき物ではないと判り、第一皇子が死んだ現在・・・チャグムは宮中に連れ戻される・・・。
なんとも勝手な話だ。
何も知らないバルサたちはホントにかわいそうだ。
何の恨みも恩もないのに、第二王妃から頼まれるがままチャグムを預かり生活を共にしているというのに・・・。
そして、腹の中の卵のことも自ら謎を解き明かそうとしているというのに・・・。
それにしても、そんなに簡単に見つかっちゃうもんなんだね。
狩人の情報網ってすごいんだね。
バルサたちはこのまま無事に旅立てるのか?
2007.07.20 Fri
阿部くんは、三橋のことが好きすぎて既に[母親]の心境になっている気がしてならない今日この頃・・・
第14話を観はぐったアタシにとって、かなり久々の『おお振り』ですよ・・・ホントに。
昨夜は、おちおち眠りにもつけませんでした。
録画予約をするのは1週間前だけど、朝刊チェック・夕刊チェック・・・そして観たくもないのにTBSにチャンネルを合わせて、番組がずれてないことを確かめた。
はぁ〜・・・どんだけ好きなんだよ・・・この番組!
えぇ、えぇ・・・先週なんてその日の仕事が手に付かないほど落ち込んでました。
アタシはそんだけ好きですよ・・・このアニメ。
ところで、1回裏・桐青の攻撃
桐青の監督・・・すげぇ面白い。
っつ〜か、このアニメに嫌なキャラってホントに出てこない。
教育TVで放送している野球アニメと大違いだ。
ホントにみんなそれぞれ個性的で、すごくいい子(人)たちだ。
利央(字・・・合ってる?)カワイイのぉ〜。
何なの?あの子・・・。
そして準太も・・・可愛い。
っつ〜か、杉山ボイスがたまりません。
何でこんなにいい声なんだ?
とりあえず、三橋はこの回6球で桐青打線を抑えた。
花井くんの思い切りのいいプレイ・・・ホントにすごかった。
涙・・・出た。
やっぱり花井くん・・・好き♪
2回表・西浦の攻撃
バッター花井・・・『センター返し』の呪文を唱えつつヒッティング!!
打球は高く上がりセンター方向へ・・・
センター・セカンド・ショートの真中にポトリと落ちるポテンヒット。
1塁に花井・・・1塁コーチャーズボックスには田島。
なんかやりそうだよ・・・田島。
栄口くんとは全然出してるオーラが・・・違う。
『リーリーリー・・・』
花井は田島の指示通り、1塁ベースから足を離しリードを取る。
準太の牽制球・・・慌てて戻ってセーフ・・・はぁ〜、ドキドキする!!
『リーリーリー・・・』
またしても田島の指示・・・
準太は依然、投球が荒れたままだ。
西浦のバッターは沖。
準太、再び牽制球。
花井はなんとか塁に戻った。
そのとき田島がタイムを要求。
花井のスパイクの紐がほどけていたのだ。
しかし、田島の狙いはそれだけではなかった。
『リアクションするなよ!』
と言われていきなりリアクションする花井・・・正直すぎて可愛いぞ!!
何なの?この子!!
可愛すぎるんだよぉ〜!!
田島は花井に自分の指示通りに走れ!と告げる。
動揺する花井・・・
『え〜?え〜?オレが見てない間に指示出たのか〜?エンドラン???』
グルグルでした。
花井の脳内はパニックでしたよぉ〜!
すげぇ可愛いよ!
準太の2度目の牽制球でモーションを完璧に把握した田島は・・・もの凄い観察眼を持っているようだ。
スティーブが、このシーンを観ながら『田島って・・・クレバー?』と言った。
勉強は出来ないけど、野球に対してはもの凄い力と素質を持った子だよね。
準太が投球モーションに・・・
『リーリーリー・・・GO!!』
指示に従った花井も動揺しながら走ってました(笑)。
『え〜?え〜?』みたいな。
そして驚いたのは花井だけじゃなかった。
バッターボックスにいた沖も・・・『え〜?え〜?』みたいな。
そんな指示出てたのぉ〜???
いや・・・出てないから!!
全て田島がやったこと。
田島・・・すごい。
沖は『え〜?なんかやったほうが良かったのぉ〜?』と・・・。
もぉ〜・・・ホントにこの子達は!!
可愛すぎるよ。
桐青キャッチャーは、2塁でランナーを刺そうと試みたが、バッター・沖が邪魔になりボールを投げることは出来なかった。
花井・・・単独スチール成功。
まんまと田島の手のひらで踊らされてしまった花井。
結局、沖はフォアボールで出塁。
続くバッターは水谷。
相変わらずちょっぴりへなちょこだよ。
ソレが水谷くんのいいとこなんだけどね。
自分には荷が重い・・・と感じた現在の状況。
だが、自分の次は三橋だ。
もっと大変な事になる・・・それに、三橋の血色がいつもよりいいことに気付く。
頑張ってる三橋の為に、何とか得点したい!と奮起する。
水谷くんの打球はライナー性の当たり・・・二遊間へ・・・。
ところが、桐青ファーストが飛びついてダブルプレー。
そして遂に三橋に打順が回ってくる。
モモカンも言っていたように、三橋の打撃センスは・・・マイナスに考えたほうがいいだろう。
だからこそ、普通に打たせることに・・・それが1塁側にボテボテと転がる打球に・・・。
足も・・・遅そうだなぁ〜、三橋は!!
内野がもたついて、準太の1塁ベースカバーがやや遅れ気味に・・・。
それに助けられた三橋・・・だが、転ぶ・・・どこまでもどこまでも・・・おむすびのようにころころと・・・。
ジャッジはセーフだったが、よく転がったので塁審と田島が駈け寄る。
一応、三橋に異常はないようだった。
しかし、ソレを観て一番やきもきしたのは・・・阿部だった。
もうその気持ち・・・彼氏とか何とかじゃないから!!
親心だから!ソレ!!
『バカヤロー!』という心の声には愛がいっぱい詰まっているようにしか聞えません。
1塁ランナー・三橋、3塁ランナー・花井。
田島はまたリードの指示。
だが、三橋は指示を聞いているのかいないのか・・・ボーっとしすぎです・・・三橋!!
田島が『三橋、リードしすぎ!!』と思った瞬間、準太が牽制球。
1・2塁間に挟まれて慌てる三橋。
タッチ!アウト!!!
そしてその間、3塁ランナー花井はホームへ突っ込んだ。
砂煙の中・・・ジャッジは?
三橋のアウトと花井のアウト・・・どっちが先だ?!
なぜか、話がわかっているくせにドキドキしますぜ。
こういう現象を『ドラゴンボール現象』とアタシは呼んでいます。
結果を知ってるくせに、手に汗かいたりドキドキしたり・・・ひどいときは呼吸するのも忘れてますよ。
CMになると『ぷはぁ〜・・・』ってカンジで。
この番組・・・時期的にももの凄くいいよね。
現在、各地で夏大やってるもんね。
今まで気にしなかった埼玉大会・・・いるはずないのに[西浦]を探すバカなアタシ(笑)。
そして・・・自分の出身校が勝ち進んでいることに安心する。
でもなぁ〜、千葉県って・・・大変だからなぁ〜。
3回ぐらい甲子園行ってるけど・・・ねぇ・・・。
初出場は、アタシが高校2年生だった時だから・・・30年前だな。
もちろん応援に行ったけどね・・・甲子園。
・・・と、思い出に浸っている暇はないのだ。
とにかく頑張るんだ!!西浦!!!
第14話を観はぐったアタシにとって、かなり久々の『おお振り』ですよ・・・ホントに。
昨夜は、おちおち眠りにもつけませんでした。
録画予約をするのは1週間前だけど、朝刊チェック・夕刊チェック・・・そして観たくもないのにTBSにチャンネルを合わせて、番組がずれてないことを確かめた。
はぁ〜・・・どんだけ好きなんだよ・・・この番組!
えぇ、えぇ・・・先週なんてその日の仕事が手に付かないほど落ち込んでました。
アタシはそんだけ好きですよ・・・このアニメ。
ところで、1回裏・桐青の攻撃
桐青の監督・・・すげぇ面白い。
っつ〜か、このアニメに嫌なキャラってホントに出てこない。
教育TVで放送している野球アニメと大違いだ。
ホントにみんなそれぞれ個性的で、すごくいい子(人)たちだ。
利央(字・・・合ってる?)カワイイのぉ〜。
何なの?あの子・・・。
そして準太も・・・可愛い。
っつ〜か、杉山ボイスがたまりません。
何でこんなにいい声なんだ?
とりあえず、三橋はこの回6球で桐青打線を抑えた。
花井くんの思い切りのいいプレイ・・・ホントにすごかった。
涙・・・出た。
やっぱり花井くん・・・好き♪
2回表・西浦の攻撃
バッター花井・・・『センター返し』の呪文を唱えつつヒッティング!!
打球は高く上がりセンター方向へ・・・
センター・セカンド・ショートの真中にポトリと落ちるポテンヒット。
1塁に花井・・・1塁コーチャーズボックスには田島。
なんかやりそうだよ・・・田島。
栄口くんとは全然出してるオーラが・・・違う。
『リーリーリー・・・』
花井は田島の指示通り、1塁ベースから足を離しリードを取る。
準太の牽制球・・・慌てて戻ってセーフ・・・はぁ〜、ドキドキする!!
『リーリーリー・・・』
またしても田島の指示・・・
準太は依然、投球が荒れたままだ。
西浦のバッターは沖。
準太、再び牽制球。
花井はなんとか塁に戻った。
そのとき田島がタイムを要求。
花井のスパイクの紐がほどけていたのだ。
しかし、田島の狙いはそれだけではなかった。
『リアクションするなよ!』
と言われていきなりリアクションする花井・・・正直すぎて可愛いぞ!!
何なの?この子!!
可愛すぎるんだよぉ〜!!
田島は花井に自分の指示通りに走れ!と告げる。
動揺する花井・・・
『え〜?え〜?オレが見てない間に指示出たのか〜?エンドラン???』
グルグルでした。
花井の脳内はパニックでしたよぉ〜!
すげぇ可愛いよ!
準太の2度目の牽制球でモーションを完璧に把握した田島は・・・もの凄い観察眼を持っているようだ。
スティーブが、このシーンを観ながら『田島って・・・クレバー?』と言った。
勉強は出来ないけど、野球に対してはもの凄い力と素質を持った子だよね。
準太が投球モーションに・・・
『リーリーリー・・・GO!!』
指示に従った花井も動揺しながら走ってました(笑)。
『え〜?え〜?』みたいな。
そして驚いたのは花井だけじゃなかった。
バッターボックスにいた沖も・・・『え〜?え〜?』みたいな。
そんな指示出てたのぉ〜???
いや・・・出てないから!!
全て田島がやったこと。
田島・・・すごい。
沖は『え〜?なんかやったほうが良かったのぉ〜?』と・・・。
もぉ〜・・・ホントにこの子達は!!
可愛すぎるよ。
桐青キャッチャーは、2塁でランナーを刺そうと試みたが、バッター・沖が邪魔になりボールを投げることは出来なかった。
花井・・・単独スチール成功。
まんまと田島の手のひらで踊らされてしまった花井。
結局、沖はフォアボールで出塁。
続くバッターは水谷。
相変わらずちょっぴりへなちょこだよ。
ソレが水谷くんのいいとこなんだけどね。
自分には荷が重い・・・と感じた現在の状況。
だが、自分の次は三橋だ。
もっと大変な事になる・・・それに、三橋の血色がいつもよりいいことに気付く。
頑張ってる三橋の為に、何とか得点したい!と奮起する。
水谷くんの打球はライナー性の当たり・・・二遊間へ・・・。
ところが、桐青ファーストが飛びついてダブルプレー。
そして遂に三橋に打順が回ってくる。
モモカンも言っていたように、三橋の打撃センスは・・・マイナスに考えたほうがいいだろう。
だからこそ、普通に打たせることに・・・それが1塁側にボテボテと転がる打球に・・・。
足も・・・遅そうだなぁ〜、三橋は!!
内野がもたついて、準太の1塁ベースカバーがやや遅れ気味に・・・。
それに助けられた三橋・・・だが、転ぶ・・・どこまでもどこまでも・・・おむすびのようにころころと・・・。
ジャッジはセーフだったが、よく転がったので塁審と田島が駈け寄る。
一応、三橋に異常はないようだった。
しかし、ソレを観て一番やきもきしたのは・・・阿部だった。
もうその気持ち・・・彼氏とか何とかじゃないから!!
親心だから!ソレ!!
『バカヤロー!』という心の声には愛がいっぱい詰まっているようにしか聞えません。
1塁ランナー・三橋、3塁ランナー・花井。
田島はまたリードの指示。
だが、三橋は指示を聞いているのかいないのか・・・ボーっとしすぎです・・・三橋!!
田島が『三橋、リードしすぎ!!』と思った瞬間、準太が牽制球。
1・2塁間に挟まれて慌てる三橋。
タッチ!アウト!!!
そしてその間、3塁ランナー花井はホームへ突っ込んだ。
砂煙の中・・・ジャッジは?
三橋のアウトと花井のアウト・・・どっちが先だ?!
なぜか、話がわかっているくせにドキドキしますぜ。
こういう現象を『ドラゴンボール現象』とアタシは呼んでいます。
結果を知ってるくせに、手に汗かいたりドキドキしたり・・・ひどいときは呼吸するのも忘れてますよ。
CMになると『ぷはぁ〜・・・』ってカンジで。
この番組・・・時期的にももの凄くいいよね。
現在、各地で夏大やってるもんね。
今まで気にしなかった埼玉大会・・・いるはずないのに[西浦]を探すバカなアタシ(笑)。
そして・・・自分の出身校が勝ち進んでいることに安心する。
でもなぁ〜、千葉県って・・・大変だからなぁ〜。
3回ぐらい甲子園行ってるけど・・・ねぇ・・・。
初出場は、アタシが高校2年生だった時だから・・・30年前だな。
もちろん応援に行ったけどね・・・甲子園。
・・・と、思い出に浸っている暇はないのだ。
とにかく頑張るんだ!!西浦!!!
テーマ:おおきく振りかぶって - ジャンル:アニメ・コミック
2007.07.19 Thu
神楽ちゃん・・・フンコロガシは違うから!
相撲なんてやれないから!
大きく丸めた糞から足を離したとたん、死んじゃうから!!<ウソ
さだはる28号とか、名前つけちゃダメだから!!
ぜぇぜぇ・・・
沖田もなぁ〜・・・
サド丸とか言ってんじゃないよ!!
全く!このドSがぁっ!!!
こいつ、どんだけSなんだよ!
ぜぇぜぇ・・・
という事で、カブト狩りに出かけた万事屋さんたちですが・・・真選組と遭遇しましたよ、こんな森の中で!
それも、褌姿で全身ハチミツまみれのゴリラ似野郎ですよ。
あのポーズ・・・どんだけとればいいの?
ビリーに入隊しなくても、えっらいいい身体なんですけど!!
そのあとは、無数の空のマヨネーズチューブを足元に従えたとんでもない男と出会う。
マヨを木の幹に塗りたくってるよ!
っつ〜か、あたり一体ツーンとしそうだよ!!!
どこまでマヨ好きなんだよ!アンタは!!!
そして最後に・・・
巨大カブトムシを発見!!
しかしソレは・・・着ぐるみ姿の沖田だった。
おい!いい加減にしろよ!真選組!!!
どんだけバカなんだよ、あんたたち!!
それにしても、今回も山崎登場で俄に活気付く腐女子脳内。
山崎だよ!山崎!!
最近やたらと出番の多い山崎だよ!!
今週号にも出てたしな!
山崎だよ。
今、最も地味な漢・山崎退!!
ところで・・・
真選組は何をしに来てたかって言うと・・・
将軍様のカブトムシ・瑠璃丸捜索の為だった。
黄金のカブトムシ・・・それが将軍様の瑠璃丸だ。
ソレをアッサリ万事屋さんチームに発見されてしまう。
そこからが、激烈極める瑠璃丸争奪戦!
最終的に沖田と神楽の一騎打ち・・・だが・・・。
どうも個人的な戦いになっているようだ。
近藤・土方・銀時・新八の4人がなぜか力を合わせて、二人の戦いをやめさせようと・・・
しかし、戦いは止められた銀時だが・・・プチッと・・・
プチッとですよ!!
松平に報告をするのって・・・近藤じゃないんだ。
土方が報告してたよ。
それにしても、神楽と戦ってるときの沖田は、土方を苛めてる時と同じぐらい生き生きしてる。
そして、銀時と一緒にいる土方も・・・生き生きしてる。
不思議な相乗効果である。
そしてまた・・・ヒロイン・神楽は・・・やっちまった。
真選組のバーベキューの上に・・・やっちまった。
なんつ〜ヒロインなんだよ。
可愛いからいいけど・・・。
相撲なんてやれないから!
大きく丸めた糞から足を離したとたん、死んじゃうから!!<ウソ
さだはる28号とか、名前つけちゃダメだから!!
ぜぇぜぇ・・・
沖田もなぁ〜・・・
サド丸とか言ってんじゃないよ!!
全く!このドSがぁっ!!!
こいつ、どんだけSなんだよ!
ぜぇぜぇ・・・
という事で、カブト狩りに出かけた万事屋さんたちですが・・・真選組と遭遇しましたよ、こんな森の中で!
それも、褌姿で全身ハチミツまみれのゴリラ似野郎ですよ。
あのポーズ・・・どんだけとればいいの?
ビリーに入隊しなくても、えっらいいい身体なんですけど!!
そのあとは、無数の空のマヨネーズチューブを足元に従えたとんでもない男と出会う。
マヨを木の幹に塗りたくってるよ!
っつ〜か、あたり一体ツーンとしそうだよ!!!
どこまでマヨ好きなんだよ!アンタは!!!
そして最後に・・・
巨大カブトムシを発見!!
しかしソレは・・・着ぐるみ姿の沖田だった。
おい!いい加減にしろよ!真選組!!!
どんだけバカなんだよ、あんたたち!!
それにしても、今回も山崎登場で俄に活気付く腐女子脳内。
山崎だよ!山崎!!
最近やたらと出番の多い山崎だよ!!
今週号にも出てたしな!
山崎だよ。
今、最も地味な漢・山崎退!!
ところで・・・
真選組は何をしに来てたかって言うと・・・
将軍様のカブトムシ・瑠璃丸捜索の為だった。
黄金のカブトムシ・・・それが将軍様の瑠璃丸だ。
ソレをアッサリ万事屋さんチームに発見されてしまう。
そこからが、激烈極める瑠璃丸争奪戦!
最終的に沖田と神楽の一騎打ち・・・だが・・・。
どうも個人的な戦いになっているようだ。
近藤・土方・銀時・新八の4人がなぜか力を合わせて、二人の戦いをやめさせようと・・・
しかし、戦いは止められた銀時だが・・・プチッと・・・
プチッとですよ!!
松平に報告をするのって・・・近藤じゃないんだ。
土方が報告してたよ。
それにしても、神楽と戦ってるときの沖田は、土方を苛めてる時と同じぐらい生き生きしてる。
そして、銀時と一緒にいる土方も・・・生き生きしてる。
不思議な相乗効果である。
そしてまた・・・ヒロイン・神楽は・・・やっちまった。
真選組のバーベキューの上に・・・やっちまった。
なんつ〜ヒロインなんだよ。
可愛いからいいけど・・・。
2007.07.18 Wed
前回、少しだけ明らかになったウシロと田中の関係・・・。
それがもっと明らかになった。
やはりウシロの母親が田中らしい。
そして田中は・・・極道の娘(元嫁?)・・・らしい。
榊原保・・・彼が出所してくる所からはじまる今回の話・・・結構唐突に始まったので『なんのこっちゃ?』だったのですが・・・。
榊原保は、組長に頼まれてウシロの護衛にやってくる。
だが、全くその事実を知らない子供たちは戸惑うばかりだ。
カナちゃん・・・そんなに安易に他人を信じちゃダメだよ。
榊原に易々と家に侵入されてたよ。
まぁ、この辺がどんな風に動くのか・・・それは回を追えば判ってくるだろう。
さて、今回の操縦者はキリエ。
しかしキリエはどことなくやる気が無いようだった。
珍しくウシロが関の言われるがまま、キリエの家に出向く。
キリエの家・・・どことなく違和感のある家だった。
母親も虚ろだったし・・・。
キリエはそのわけをウシロに話す。
父親は女を作って出て行った。
母親はリストラされて次の仕事が見つからない。
キリエはこの若さで[希望]というものを失っているように思える。
お茶と茶菓子・・・そこには切り分けてない羊羹が・・・。
キリエは母親に羊羹を切るための包丁を・・・
ところが、階下ではキリエの母親がその包丁で自殺を図っていたのだった。
結局、一命は取り留めたが・・・心の傷のほうが大きそうだ。
母親もキリエも・・・。
榊原が渋谷の駅周辺を歩いていると・・・
敵ロボットとジアースが出現する。
彼は暢気におでんの屋台で酒を注文する。
その頃子供たちはジアースに招集される。
しかし、キリエは『戦わないよ・・・』と言い出す。
自分にとっては全く守る価値のない今の地球・・・そんなもののために命を賭けるのはイヤだ・・・と。
確かにね・・・彼の立場だったら、そう考えてもおかしくない。
周りの子供たちが騒ぎ出すと、考えられないことが起こった。
敵ロボットが自らのコアを取り出し破壊したのだった。
自分で自分を破壊した・・・自滅したのである。
敵ロボットにも人間が乗っているわけで・・・今回の敵操縦者もかなりの葛藤があったと思われる。
敵ロボットに同じ人間が乗っているとわかった時点から、とてつもなく人間臭くなってきたように思う。
そこに研究機関や政府が絡んで・・・つまり大人たちが絡んできて、ドロドロになってきた気がする。
それまでは、救いがほとんどないロボットアニメ・・・って感じだったんだけど(あくまでもアタシの印象)、ここ数話はそれだけではなくなってきた。
いったいどうなってしまうのか・・・この話。
ここまで堕ちたら救いのある結末は望めない気がする。
全てを観終わったあと、後味が悪いのだけは勘弁してほしいんだけどなぁ〜。
でもなんとなく・・・カナちゃんがキーパーソンのような気がしなくもないんだけど・・・。
それがもっと明らかになった。
やはりウシロの母親が田中らしい。
そして田中は・・・極道の娘(元嫁?)・・・らしい。
榊原保・・・彼が出所してくる所からはじまる今回の話・・・結構唐突に始まったので『なんのこっちゃ?』だったのですが・・・。
榊原保は、組長に頼まれてウシロの護衛にやってくる。
だが、全くその事実を知らない子供たちは戸惑うばかりだ。
カナちゃん・・・そんなに安易に他人を信じちゃダメだよ。
榊原に易々と家に侵入されてたよ。
まぁ、この辺がどんな風に動くのか・・・それは回を追えば判ってくるだろう。
さて、今回の操縦者はキリエ。
しかしキリエはどことなくやる気が無いようだった。
珍しくウシロが関の言われるがまま、キリエの家に出向く。
キリエの家・・・どことなく違和感のある家だった。
母親も虚ろだったし・・・。
キリエはそのわけをウシロに話す。
父親は女を作って出て行った。
母親はリストラされて次の仕事が見つからない。
キリエはこの若さで[希望]というものを失っているように思える。
お茶と茶菓子・・・そこには切り分けてない羊羹が・・・。
キリエは母親に羊羹を切るための包丁を・・・
ところが、階下ではキリエの母親がその包丁で自殺を図っていたのだった。
結局、一命は取り留めたが・・・心の傷のほうが大きそうだ。
母親もキリエも・・・。
榊原が渋谷の駅周辺を歩いていると・・・
敵ロボットとジアースが出現する。
彼は暢気におでんの屋台で酒を注文する。
その頃子供たちはジアースに招集される。
しかし、キリエは『戦わないよ・・・』と言い出す。
自分にとっては全く守る価値のない今の地球・・・そんなもののために命を賭けるのはイヤだ・・・と。
確かにね・・・彼の立場だったら、そう考えてもおかしくない。
周りの子供たちが騒ぎ出すと、考えられないことが起こった。
敵ロボットが自らのコアを取り出し破壊したのだった。
自分で自分を破壊した・・・自滅したのである。
敵ロボットにも人間が乗っているわけで・・・今回の敵操縦者もかなりの葛藤があったと思われる。
敵ロボットに同じ人間が乗っているとわかった時点から、とてつもなく人間臭くなってきたように思う。
そこに研究機関や政府が絡んで・・・つまり大人たちが絡んできて、ドロドロになってきた気がする。
それまでは、救いがほとんどないロボットアニメ・・・って感じだったんだけど(あくまでもアタシの印象)、ここ数話はそれだけではなくなってきた。
いったいどうなってしまうのか・・・この話。
ここまで堕ちたら救いのある結末は望めない気がする。
全てを観終わったあと、後味が悪いのだけは勘弁してほしいんだけどなぁ〜。
でもなんとなく・・・カナちゃんがキーパーソンのような気がしなくもないんだけど・・・。
2007.07.18 Wed

出演がないと思っていた第3話でしたが・・・チラッと出ましたがな!
っつ〜か、ほとんど通りすがりに近かったけど(笑)。
それでもOKよ♪

城田・・・S系もイケるじゃん・・・と思いつつ・・・。
毎度のことながら、ドラマを観ると言うよりも城田を堪能するといった具合で(笑)。
ところで、五十嵐くんが・・・嘘発見器とか作ってましたがな!!
そういうキャラなの?
なんか・・・全然目立たないけどさぁ〜。
でも、今回はチラチラ画面に登場してましたよ!
とりあえず・・・こちらも堪能。
全然関係ないけど・・・
昔、K.Kのファンに『しろたんって・・・首が短くてすごく変だよ!』と罵倒されたことがあった。
城田のファンに向かって直球でしたよ!
それも・・・剛速球!!
今回、このシーンを観て気付いたけど・・・首が短いんじゃなくて、首が太いんだよ。
いや・・・ちょっと前から気付いてはいたのだが・・・。
アタシもK.Kに対して言いたい事は山ほどありましたが・・・別にそんなことで喧嘩してもねぇ〜(笑)。
好みは様々なんで・・・。
2007.07.17 Tue
いやぁ〜・・・参りました!!
っつ〜か、最初に睨んだとおり・・・亜久津とダビデが恋人同士でしたよ。
翼は・・・つまみ食い?
でもさぁ〜・・・亜久津もダビデも両方とも受けっぽいんだけど(笑)。
特に亜久津が翼にアプローチしてるシーンは・・・笑える!!
亜久津っ!!キヨにされたこと・・・そのままやってんのかぁ〜???と、ついつい心の中で叫んでしまいます。
それにしても、寿里くんはVネックのシャツが似合うよねぇ〜。
それに襟付きのシャツを引っ掛ける・・・うぉ〜っ!!
なんだよ、コレ!!
ありえないぐらい似合うんですけど!
でも・・・優しい亜久津ってのが・・・ありえないんですけど(笑)
ホントはすごく面白い人みたいだけどね・・・寿里君って。
アイルくんは目力ありすぎで・・・くらくらします。
あの眉毛ももの凄いんですけど・・・
っつ〜か、全てがインパクト強すぎて・・・ホントにクラクラしちゃうよ。
ところで・・・
大くん・・・主人公のはずなのにこの二人に食われちゃってるよ!
カゲ・・・薄いんですけど・・・。
大丈夫かなぁ〜?
そぅそぅ、翼の回想シーン?
ベッドに横たわる胸毛もじゃもじゃの外国人は・・・誰?
[お父さん]の恋人?
あれ・・・何なの?
どう言うコトなの?
そういえば、お店の試着室に二人で入ってイチャイチャしちゃ・・・ダメですよ。
チューは未遂でした。
チューしたのは、レオの方でした。ほぼ無理矢理。
翼はカインが好きみたいなのに・・・なぜチューを拒んだの?
直感で自分以外に好きな人がいるって気付いたから?
でも、まさかその相手がレオだとは・・・思ってなかったみたいだけど。
最後のシーン・・・
いかにもなんかありそうな感じで・・・いつも開けっ放しのはずのベッドの天蓋(っつ〜かチュールっぽい目隠し?)が閉まってたよ。
絶対なんかあるって感じだったけどな・・・。
終わったあとでよかったじゃん・・・すやすやと眠ってましたよ、二人とも。
あれ・・・最中だったら・・・眼も当てられませんがな!!
とりあえず、来週で完結するらしい。
ダビデと亜久津・・・頑張れ!<何を?
っつ〜か、最初に睨んだとおり・・・亜久津とダビデが恋人同士でしたよ。
翼は・・・つまみ食い?
でもさぁ〜・・・亜久津もダビデも両方とも受けっぽいんだけど(笑)。
特に亜久津が翼にアプローチしてるシーンは・・・笑える!!
亜久津っ!!キヨにされたこと・・・そのままやってんのかぁ〜???と、ついつい心の中で叫んでしまいます。
それにしても、寿里くんはVネックのシャツが似合うよねぇ〜。
それに襟付きのシャツを引っ掛ける・・・うぉ〜っ!!
なんだよ、コレ!!
ありえないぐらい似合うんですけど!
でも・・・優しい亜久津ってのが・・・ありえないんですけど(笑)
ホントはすごく面白い人みたいだけどね・・・寿里君って。
アイルくんは目力ありすぎで・・・くらくらします。
あの眉毛ももの凄いんですけど・・・
っつ〜か、全てがインパクト強すぎて・・・ホントにクラクラしちゃうよ。
ところで・・・
大くん・・・主人公のはずなのにこの二人に食われちゃってるよ!
カゲ・・・薄いんですけど・・・。
大丈夫かなぁ〜?
そぅそぅ、翼の回想シーン?
ベッドに横たわる胸毛もじゃもじゃの外国人は・・・誰?
[お父さん]の恋人?
あれ・・・何なの?
どう言うコトなの?
そういえば、お店の試着室に二人で入ってイチャイチャしちゃ・・・ダメですよ。
チューは未遂でした。
チューしたのは、レオの方でした。ほぼ無理矢理。
翼はカインが好きみたいなのに・・・なぜチューを拒んだの?
直感で自分以外に好きな人がいるって気付いたから?
でも、まさかその相手がレオだとは・・・思ってなかったみたいだけど。
最後のシーン・・・
いかにもなんかありそうな感じで・・・いつも開けっ放しのはずのベッドの天蓋(っつ〜かチュールっぽい目隠し?)が閉まってたよ。
絶対なんかあるって感じだったけどな・・・。
終わったあとでよかったじゃん・・・すやすやと眠ってましたよ、二人とも。
あれ・・・最中だったら・・・眼も当てられませんがな!!
とりあえず、来週で完結するらしい。
ダビデと亜久津・・・頑張れ!<何を?
2007.07.14 Sat
魔女イサコ サッチーを撃破!!
一体コイツは・・・何者なんだ?
肝試しが行われた夜、ヤサコは一人目を覚ます。
するとハラケンがカンナからのメールを読んでいた。
だが、なんとなく声は掛けられなかったようだ。
翌朝、元気いっぱいのマイコ先生に見送られながら子供たちは家路に・・・と思ったら、大黒黒客のメンバーはイサコの元へ・・・。
そしてイサコ様からキツ〜〜〜〜〜い一言。
『作戦失敗ね!』
そしてイサコは、ダイチを大黒黒客から追い出してしまうのだった。
デンパはダイチと一蓮托生なので、もちろん出て行くことに・・・。
しかし彼らは、元祖大黒黒客を旗揚げ・・・したのか?
一方イサコは・・・
屋上のイサコ城(勝手に命名)で誰かと電話で話している。
彼女は時折誰かと電話で話しているが・・・相手は一体誰なんだ?
そして彼女は・・・[臨界量]と言う言葉を発した。
それって?それって何?
次々と結合を繰り返し、自分の中に取り込んで・・・臨界点突破までのギリギリの量ってことなの?
えぇ〜っ!!
マジで何者?コイツ!!!
その頃ハラケンたちは神社で待ち合わせていた。
ハラケンが夢で見たという地図を頼りにクロエのことやカンナのことを調べよう・・・というコトに。
そのとき、ちょうど同じ神社に居合わせたダイチたちと遭遇。
そして、大黒黒客に何かあったことをハラケンは知るのだった。
また、ダイチはヤサコにショッピングセンターでのイリーガル事件について訊ねるのだが・・・。
それにしても・・・
フミエの肩にちょこんと乗ったオヤジはかわいかった。
どうにもこうにも・・・可愛いという言葉では表現できないほどの可愛さだった。
ダイチに声を掛けられたときにフミエとシンクロしてたし(笑)。
いいな、いいな♪
アタシもオヤジ・・・欲しいなぁ〜。
すげかわいいもん。
空間管理局では・・・
オバチャンはサッチーを壊したことで厳重注意を受けていた。
次にやったら減俸らしい。
でも、それくらいで済めばいいんじゃないの?
ハラケンたちは地図にあった場所へ行くことに・・・。
地図どおりの道順で行くとかなり遠回りになるが、目的地に直接行けば(近道をする)たいした距離ではないようだった。
ところが、目的地についた3人だが・・・そこには何もなかったのだ。
しかしヤサコが、地図どおりの道順でもう一度行ってみようと言い出す。
途中の公園で休憩を取る3人・・・ヤサコはハラケンの横顔を見ながらなにやら妄想中(笑)。
ヤサコの回想シーン・・・。
昔、[4423]と名乗る少年との思い出。
暗号名・・・もしかしてこの少年は・・・イサコの兄なのか?
目的地についた3人・・・今度は何もなかったように思えた場所に古い空間への入り口を発見する。
この一見なんでもない遠回りなだけの道順には意味があったのだ。
それ自体が入り口を発見する為のパスワードだった。
その中には・・・カンナがハラケンに当てた一通のメールが置かれていた。
そこにはなにやらパスワードらしき文字が・・・。
メガばあの助けを借りながら、カンナの鍵を開ける手がかりを模索する3人。
何も得られないまま一日が終ろうとしていた。
ところが、ヤサコが[4423]がハラケンだったら・・・と妄想していたところで、パスワードは逆さまから使えばいいことに気付く。
見事に解除されて行くカンナのファイル。
その中のひとつがカンナの日記だった・・・ヤサコは勝手に開いて読んでしまう。
翌日、ハラケンにその事を正直に話し謝るヤサコ。
そしてハラケンは・・・カンナの日記を読み号泣するのだった。
ハラケン・・・頑張れ!!
多分・・・この子達は両思いだったよ。
何も起こらなければ・・・ハラケンとカンナは・・・多分、とても幸せになっていたと思う。
切ないよ・・・マジで。
朴さん・・・上手過ぎます・・・この芝居!!
そして、魔女イサコのヒミツが少しだけ判明。
オジサンとは?
イサコは親がいないの?
オジサン夫婦の世話になってるってことなのかな?
『お兄ちゃんが戻ってくる』
とオジサンに報告するが、なんだか意味深だよね。
戻ってくる・・・とは?
カンナの日記を読み、新たな地図を発見したハラケンはやや暴走気味だった。
ヤサコが止めるのも聞かず、カンナについての手がかりを探し始めてしまう。
ハラケン・・・やりすぎだぞ!
熱くなるのは判るけど・・・いつもはもう少し思慮深いはずじゃ?
ハラケン・・・カンナに関してはどこまでも熱いヤツよ(笑)。
でも、最後に出てきたカメラマンみたいな人は・・・何者?
だが、今回は[カンナ]の登場でかなり話が動いた気がする。
そして、今までと違って全体的に切なかった。
先週がややドタバタ気味だったので、かなりギャップがある。
そのギャップがいいほうに作用している気がした。
一体コイツは・・・何者なんだ?
肝試しが行われた夜、ヤサコは一人目を覚ます。
するとハラケンがカンナからのメールを読んでいた。
だが、なんとなく声は掛けられなかったようだ。
翌朝、元気いっぱいのマイコ先生に見送られながら子供たちは家路に・・・と思ったら、大黒黒客のメンバーはイサコの元へ・・・。
そしてイサコ様からキツ〜〜〜〜〜い一言。
『作戦失敗ね!』
そしてイサコは、ダイチを大黒黒客から追い出してしまうのだった。
デンパはダイチと一蓮托生なので、もちろん出て行くことに・・・。
しかし彼らは、元祖大黒黒客を旗揚げ・・・したのか?
一方イサコは・・・
屋上のイサコ城(勝手に命名)で誰かと電話で話している。
彼女は時折誰かと電話で話しているが・・・相手は一体誰なんだ?
そして彼女は・・・[臨界量]と言う言葉を発した。
それって?それって何?
次々と結合を繰り返し、自分の中に取り込んで・・・臨界点突破までのギリギリの量ってことなの?
えぇ〜っ!!
マジで何者?コイツ!!!
その頃ハラケンたちは神社で待ち合わせていた。
ハラケンが夢で見たという地図を頼りにクロエのことやカンナのことを調べよう・・・というコトに。
そのとき、ちょうど同じ神社に居合わせたダイチたちと遭遇。
そして、大黒黒客に何かあったことをハラケンは知るのだった。
また、ダイチはヤサコにショッピングセンターでのイリーガル事件について訊ねるのだが・・・。
それにしても・・・
フミエの肩にちょこんと乗ったオヤジはかわいかった。
どうにもこうにも・・・可愛いという言葉では表現できないほどの可愛さだった。
ダイチに声を掛けられたときにフミエとシンクロしてたし(笑)。
いいな、いいな♪
アタシもオヤジ・・・欲しいなぁ〜。
すげかわいいもん。
空間管理局では・・・
オバチャンはサッチーを壊したことで厳重注意を受けていた。
次にやったら減俸らしい。
でも、それくらいで済めばいいんじゃないの?
ハラケンたちは地図にあった場所へ行くことに・・・。
地図どおりの道順で行くとかなり遠回りになるが、目的地に直接行けば(近道をする)たいした距離ではないようだった。
ところが、目的地についた3人だが・・・そこには何もなかったのだ。
しかしヤサコが、地図どおりの道順でもう一度行ってみようと言い出す。
途中の公園で休憩を取る3人・・・ヤサコはハラケンの横顔を見ながらなにやら妄想中(笑)。
ヤサコの回想シーン・・・。
昔、[4423]と名乗る少年との思い出。
暗号名・・・もしかしてこの少年は・・・イサコの兄なのか?
目的地についた3人・・・今度は何もなかったように思えた場所に古い空間への入り口を発見する。
この一見なんでもない遠回りなだけの道順には意味があったのだ。
それ自体が入り口を発見する為のパスワードだった。
その中には・・・カンナがハラケンに当てた一通のメールが置かれていた。
そこにはなにやらパスワードらしき文字が・・・。
メガばあの助けを借りながら、カンナの鍵を開ける手がかりを模索する3人。
何も得られないまま一日が終ろうとしていた。
ところが、ヤサコが[4423]がハラケンだったら・・・と妄想していたところで、パスワードは逆さまから使えばいいことに気付く。
見事に解除されて行くカンナのファイル。
その中のひとつがカンナの日記だった・・・ヤサコは勝手に開いて読んでしまう。
翌日、ハラケンにその事を正直に話し謝るヤサコ。
そしてハラケンは・・・カンナの日記を読み号泣するのだった。
ハラケン・・・頑張れ!!
多分・・・この子達は両思いだったよ。
何も起こらなければ・・・ハラケンとカンナは・・・多分、とても幸せになっていたと思う。
切ないよ・・・マジで。
朴さん・・・上手過ぎます・・・この芝居!!
そして、魔女イサコのヒミツが少しだけ判明。
オジサンとは?
イサコは親がいないの?
オジサン夫婦の世話になってるってことなのかな?
『お兄ちゃんが戻ってくる』
とオジサンに報告するが、なんだか意味深だよね。
戻ってくる・・・とは?
カンナの日記を読み、新たな地図を発見したハラケンはやや暴走気味だった。
ヤサコが止めるのも聞かず、カンナについての手がかりを探し始めてしまう。
ハラケン・・・やりすぎだぞ!
熱くなるのは判るけど・・・いつもはもう少し思慮深いはずじゃ?
ハラケン・・・カンナに関してはどこまでも熱いヤツよ(笑)。
でも、最後に出てきたカメラマンみたいな人は・・・何者?
だが、今回は[カンナ]の登場でかなり話が動いた気がする。
そして、今までと違って全体的に切なかった。
先週がややドタバタ気味だったので、かなりギャップがある。
そのギャップがいいほうに作用している気がした。
2007.07.14 Sat
キース・・・無茶苦茶悪役ですがなぁ〜!!
でも・・・いいです。
子安ですから。
っつ〜か、子安LOVEなアタシにとって、キースの悪人っぷりはたまりません。
どこまでも子安LOVEの方向で・・・。
ナスカに降り立ったジョミー・・・しかし、その直後にシャングリラでの異常を感じ、知らせを受けることになる。
ミュウに捕らえられていたメンバーズが逃げ出したというのだ。
それと同時に、カリナが暴走している・・・と。
彼女はトォニィが殺されたと思い、自分から夫と子供が奪われてしまったという悲しみの念に憑かれ、暴走してしまうのだ。
シャングリラ内を暴走しながら徘徊するカリナ。
誰も彼女を止められない。
一方、ソルジャーはフィシスの異常に気付く。
ベッドから起き上がり、フィシスを救助に行こうとするが、あまりにも衰弱しきっていたソルジャーだった。
それでも尚、フィシス奪還の為ありったけの力を振り絞りキースと対峙する。
ところがキースは両手に人質を抱えているのだ・・・勝ち目は・・・ない。
キースはトォニィを放り投げ(人を投げるなよぉ〜!!)ソルジャーがトォニィを助けている隙を突いてフィシスと共に小型船に乗り込み脱出してしまう。
力を使い果たしてしまったソルジャーは、泣きネズミの力を借りてテレパシーを送る・・・ソルジャーが死んじゃうよぉ〜!!!
早く誰か助けに来てよぉ〜!!
一方ジョミーは・・・
カリナの暴走を一旦は止めたように思えたが、それもつかの間・・・。
一気に思念を爆発させたカリナは・・・悲しい結末を迎えることに。
キースを迎えに来たマツカは、キースに硬く禁じられていた[能力]を使ってキースを探す。
そしてキースは・・・それに答え、自分の乗った船に向かってくる何者かからの攻撃に対して思念波で守れ!と命ずるのだった。
勝手なヤツだなぁ〜・・・キース。
だが、それでいいのさ・・・だって俺様だもん♪
結局、マツカはキースを、ジョミーはフィシスを助け出す結果となった。
そして、ミュウの存在・拠点の全てを知ったキースは、全てを報告し国家騎士団でミュウを殲滅しよう・・・と企てる(らしい)。
さて、そろそろトォニィが変身しますかねぇ〜。
ソルジャーの出演がほとんど観られない昨今、ミュウ側の楽しみと言ったらそれしかないですよ。
杉山ボイス聞き放題???
はぁ〜・・・楽しみ楽しみ。
でも・・・いいです。
子安ですから。
っつ〜か、子安LOVEなアタシにとって、キースの悪人っぷりはたまりません。
どこまでも子安LOVEの方向で・・・。
ナスカに降り立ったジョミー・・・しかし、その直後にシャングリラでの異常を感じ、知らせを受けることになる。
ミュウに捕らえられていたメンバーズが逃げ出したというのだ。
それと同時に、カリナが暴走している・・・と。
彼女はトォニィが殺されたと思い、自分から夫と子供が奪われてしまったという悲しみの念に憑かれ、暴走してしまうのだ。
シャングリラ内を暴走しながら徘徊するカリナ。
誰も彼女を止められない。
一方、ソルジャーはフィシスの異常に気付く。
ベッドから起き上がり、フィシスを救助に行こうとするが、あまりにも衰弱しきっていたソルジャーだった。
それでも尚、フィシス奪還の為ありったけの力を振り絞りキースと対峙する。
ところがキースは両手に人質を抱えているのだ・・・勝ち目は・・・ない。
キースはトォニィを放り投げ(人を投げるなよぉ〜!!)ソルジャーがトォニィを助けている隙を突いてフィシスと共に小型船に乗り込み脱出してしまう。
力を使い果たしてしまったソルジャーは、泣きネズミの力を借りてテレパシーを送る・・・ソルジャーが死んじゃうよぉ〜!!!
早く誰か助けに来てよぉ〜!!
一方ジョミーは・・・
カリナの暴走を一旦は止めたように思えたが、それもつかの間・・・。
一気に思念を爆発させたカリナは・・・悲しい結末を迎えることに。
キースを迎えに来たマツカは、キースに硬く禁じられていた[能力]を使ってキースを探す。
そしてキースは・・・それに答え、自分の乗った船に向かってくる何者かからの攻撃に対して思念波で守れ!と命ずるのだった。
勝手なヤツだなぁ〜・・・キース。
だが、それでいいのさ・・・だって俺様だもん♪
結局、マツカはキースを、ジョミーはフィシスを助け出す結果となった。
そして、ミュウの存在・拠点の全てを知ったキースは、全てを報告し国家騎士団でミュウを殲滅しよう・・・と企てる(らしい)。
さて、そろそろトォニィが変身しますかねぇ〜。
ソルジャーの出演がほとんど観られない昨今、ミュウ側の楽しみと言ったらそれしかないですよ。
杉山ボイス聞き放題???
はぁ〜・・・楽しみ楽しみ。




