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2007.08.18 Sat
子安孔明は、どこまで人をたぶらかせば気が済むのでしょう。
はぁ〜・・・。
いや、今回はとある夫婦の入浴シーンでお腹がいっぱいになりました。
すごかったです・・・いちゃいちゃっぷりが・・・もぉ、なんつ〜か・・・全部ひらがなになっちまいますぜ。
その他、孔明に翻弄される元カノ陸遜と実兄諸葛瑾・・・そしてそれを遠くで見守りながら嫉妬に身を焦がす凌統。
ホントにこれは三国志なのか?と回を追うごとに強く思うようになってしまった。
いや・・・最初から「何か変だぞ?」とは思っておりましたが、ここまでとは・・・ねぇ。
関羽は趙雲に擬似玉璽のちっちゃいの(?)を飲まされちゃったよぉ〜!!
関羽がモンスターになっちゃったよぉ〜!!
馬みたいの!馬の化け物になっちゃった!!
っつ〜か、その背になぜか趙雲が乗ってたよ!!
まぁ、振り落とされちゃったけど(笑)。
趙雲・・・落馬により・・・死?
そして、モンスターと化した関羽は太史慈が迎え撃つ。
その間に陸遜たちは呉への道を急ぐのでありました。
しかし、いかに太史慈とてモンスターと化した関羽にかなうはずもなく、あえなく谷底へ・・・。
ありがとう太史慈・・・
あなたの勇姿は忘れない。
はぁ〜・・・。
いや、今回はとある夫婦の入浴シーンでお腹がいっぱいになりました。
すごかったです・・・いちゃいちゃっぷりが・・・もぉ、なんつ〜か・・・全部ひらがなになっちまいますぜ。
その他、孔明に翻弄される元カノ陸遜と実兄諸葛瑾・・・そしてそれを遠くで見守りながら嫉妬に身を焦がす凌統。
ホントにこれは三国志なのか?と回を追うごとに強く思うようになってしまった。
いや・・・最初から「何か変だぞ?」とは思っておりましたが、ここまでとは・・・ねぇ。
関羽は趙雲に擬似玉璽のちっちゃいの(?)を飲まされちゃったよぉ〜!!
関羽がモンスターになっちゃったよぉ〜!!
馬みたいの!馬の化け物になっちゃった!!
っつ〜か、その背になぜか趙雲が乗ってたよ!!
まぁ、振り落とされちゃったけど(笑)。
趙雲・・・落馬により・・・死?
そして、モンスターと化した関羽は太史慈が迎え撃つ。
その間に陸遜たちは呉への道を急ぐのでありました。
しかし、いかに太史慈とてモンスターと化した関羽にかなうはずもなく、あえなく谷底へ・・・。
ありがとう太史慈・・・
あなたの勇姿は忘れない。
2007.08.18 Sat
トロガイとシュガ・・・やはりトロガイの方が一枚上手だったようだ。
シュガは、トロガイに強く出られて碑文の件を話してしまう。
そして、トロガイはとっさに嘘をついた。
チャグムとバルサはすでにここにはおらず、秘密の場所へ行ったと・・・
そして、シュガにとっとと碑文を解いて見せろ!と・・・。
シュガは春までに碑文を読み解いて、皇子を救う方法を見つけ出すと約束し、その場を立ち去ることに。
狩人(特にジン)は、シュガのとった行動に反感を持ったが、その場は彼に従うしかなかった。
その後、バルサたちが村に帰るのを待ち、一向は狩穴へと向かうのだった。
チャグムの表情が・・・切ない。
この小さな背中に余りあるほどのものを背負わなければいけない過酷な運命・・・観てるこっちまで切なくなってしまいます。
トウミ村を離れるとき、村人が自分に向かって頭を下げるのを見てチャグムは「何のために頭を下げるのか?」と・・・。
トロガイは、チャグムが背負ったものがとても大きなものなのだ・・・というような意味のことを言ったように思う。
そのころシュガは・・・ガカイの元を訪れ、碑文解読の長になってもらい自分に力添えを・・・と頼み込むのであった。
すべてはチャグム皇子のため、そして国のためである。
バルサたちは狩穴への険しい道を歩き進んでいた。
景色が[秋]を思わせる風景で、とても美しかった。
ホントにこのアニメの背景は美しい。
狩穴へたどり着いた4人。
とても大きな洞穴のようだ。
タンダは、この4人の中で一番明るく振舞っているように思う。
それとは逆にチャグムはすっかり無口になってしまった。
こういうとき、バルサとチャグムの二人きりじゃなくてよかったなぁ〜って思う。
タンダがいるだけで場が和む気がする。
4人はそれぞれ、山篭りの準備を始めた。
チャグムとバルサは貯蔵する食料の確保にいそしんでいる。
鮭を抱えるチャグム・・・まるで、どこかの観光ホテルのCMのようだった。
チャグムは手がアカギレになってしまった。
それを見たバルサは優しく薬を塗るのだった。
そのとき、チャグムはジグロのことをバルサに訪ねるのだった。
バルサは[いい時期だ]と感じたのか、チャグムにジグロのことを話し始めた。
だんだん重くなってきましたよ・・・この話。
一時はとても子供らしくかわいいとさえ感じたチャグムが、今ではすっかり別人のようになってしまいました。
すべてを諦めてしまったのか・・・それとも腹をくくったのか・・・悟ったのか・・・それはよく解らないが・・・。
また、シュガのこれからの働きも気になるところ。
一日も早く碑文を読み解き、チャグムを救う方法を探し出してほしい。
原作を全く知らないので、先が楽しみで仕方ない。
シュガは、トロガイに強く出られて碑文の件を話してしまう。
そして、トロガイはとっさに嘘をついた。
チャグムとバルサはすでにここにはおらず、秘密の場所へ行ったと・・・
そして、シュガにとっとと碑文を解いて見せろ!と・・・。
シュガは春までに碑文を読み解いて、皇子を救う方法を見つけ出すと約束し、その場を立ち去ることに。
狩人(特にジン)は、シュガのとった行動に反感を持ったが、その場は彼に従うしかなかった。
その後、バルサたちが村に帰るのを待ち、一向は狩穴へと向かうのだった。
チャグムの表情が・・・切ない。
この小さな背中に余りあるほどのものを背負わなければいけない過酷な運命・・・観てるこっちまで切なくなってしまいます。
トウミ村を離れるとき、村人が自分に向かって頭を下げるのを見てチャグムは「何のために頭を下げるのか?」と・・・。
トロガイは、チャグムが背負ったものがとても大きなものなのだ・・・というような意味のことを言ったように思う。
そのころシュガは・・・ガカイの元を訪れ、碑文解読の長になってもらい自分に力添えを・・・と頼み込むのであった。
すべてはチャグム皇子のため、そして国のためである。
バルサたちは狩穴への険しい道を歩き進んでいた。
景色が[秋]を思わせる風景で、とても美しかった。
ホントにこのアニメの背景は美しい。
狩穴へたどり着いた4人。
とても大きな洞穴のようだ。
タンダは、この4人の中で一番明るく振舞っているように思う。
それとは逆にチャグムはすっかり無口になってしまった。
こういうとき、バルサとチャグムの二人きりじゃなくてよかったなぁ〜って思う。
タンダがいるだけで場が和む気がする。
4人はそれぞれ、山篭りの準備を始めた。
チャグムとバルサは貯蔵する食料の確保にいそしんでいる。
鮭を抱えるチャグム・・・まるで、どこかの観光ホテルのCMのようだった。
チャグムは手がアカギレになってしまった。
それを見たバルサは優しく薬を塗るのだった。
そのとき、チャグムはジグロのことをバルサに訪ねるのだった。
バルサは[いい時期だ]と感じたのか、チャグムにジグロのことを話し始めた。
だんだん重くなってきましたよ・・・この話。
一時はとても子供らしくかわいいとさえ感じたチャグムが、今ではすっかり別人のようになってしまいました。
すべてを諦めてしまったのか・・・それとも腹をくくったのか・・・悟ったのか・・・それはよく解らないが・・・。
また、シュガのこれからの働きも気になるところ。
一日も早く碑文を読み解き、チャグムを救う方法を探し出してほしい。
原作を全く知らないので、先が楽しみで仕方ない。
2007.08.18 Sat
黄の話の続き・・・
雨霧の対価・・・ゆで卵を食べること。
嫌な対価だな・・・おぃ。
黄達に改めて指令が下された。
教祖抹殺・・・そして、志保子の処分。
今回は、失敗のないように・・・黄も一緒に作戦に参加する。
教団の中で志保子を見つけ出し、教祖の居場所を聞き出した。
そして、黒が教祖の元にたどり着くまでの時間稼ぎを黄たちが・・・。
今回、猫はカラスにもなっちゃいましたねぇ〜。
いやぁ〜、なんだか便利ですよ・・・猫。
カラスになって爆弾・・・落としてましたがな。
車で逃げる黄・・・
志保子と猫も一緒である。
そのとき志保子は、磯崎についての爆弾発言を・・・。
彼は教団と繋がっていた。
寝耳に水・・・まさにそんな心境だったろう・・・きよピーは(笑)
そのころ黒は、教祖の元にたどり着いていた。
教祖もまた契約者である。
そしてその対価は・・・老化。
教祖と黒の会話・・・
契約者は進化の形?
教祖は、自分の罪の重さを対価を支払うことで償っていた。
皮肉なものだ・・・。
また、志保子の対価は・・・
しばらくの間、人間としての感情がよみがえってくる。
そのとき、自分がしてしまったことの罪の深さを思い知るのだ。
それにしても、ホントに対価ってのはいろいろだね。
黒は・・・やっぱり対価を支払っていないのか?
黄は、志保子を処分できない。
「惚れた弱みってやつよ・・・」
うぉ〜・・・浪花節だね。
結局、黒に自分と志保子の処分を頼む・・・が、黒もまた・・・。
二人を逃がそうとする黒。
だが、猫は・・・。
港の倉庫に隠れ、時を待つ。
明け方、黄に対して能力を使おうとする志保子。
だがそれは、演技だった。
黄の元を離れた志保子は、トラックにはねられて死んでしまう・・・。
志保子は全て判っていたようだ。
組織には逆らえない・・・。
彼らは思い知った・・・かもしれない。
悲しい結末だ。
黄の過去を知った私たち視聴者と、黒・・・。
やるせない思いが胸を締め付ける。
本当に切なかった・・・。
今週の萌えポイント
黒ちゃんの斜めがけバッグ姿
雨霧の対価・・・ゆで卵を食べること。
嫌な対価だな・・・おぃ。
黄達に改めて指令が下された。
教祖抹殺・・・そして、志保子の処分。
今回は、失敗のないように・・・黄も一緒に作戦に参加する。
教団の中で志保子を見つけ出し、教祖の居場所を聞き出した。
そして、黒が教祖の元にたどり着くまでの時間稼ぎを黄たちが・・・。
今回、猫はカラスにもなっちゃいましたねぇ〜。
いやぁ〜、なんだか便利ですよ・・・猫。
カラスになって爆弾・・・落としてましたがな。
車で逃げる黄・・・
志保子と猫も一緒である。
そのとき志保子は、磯崎についての爆弾発言を・・・。
彼は教団と繋がっていた。
寝耳に水・・・まさにそんな心境だったろう・・・きよピーは(笑)
そのころ黒は、教祖の元にたどり着いていた。
教祖もまた契約者である。
そしてその対価は・・・老化。
教祖と黒の会話・・・
契約者は進化の形?
教祖は、自分の罪の重さを対価を支払うことで償っていた。
皮肉なものだ・・・。
また、志保子の対価は・・・
しばらくの間、人間としての感情がよみがえってくる。
そのとき、自分がしてしまったことの罪の深さを思い知るのだ。
それにしても、ホントに対価ってのはいろいろだね。
黒は・・・やっぱり対価を支払っていないのか?
黄は、志保子を処分できない。
「惚れた弱みってやつよ・・・」
うぉ〜・・・浪花節だね。
結局、黒に自分と志保子の処分を頼む・・・が、黒もまた・・・。
二人を逃がそうとする黒。
だが、猫は・・・。
港の倉庫に隠れ、時を待つ。
明け方、黄に対して能力を使おうとする志保子。
だがそれは、演技だった。
黄の元を離れた志保子は、トラックにはねられて死んでしまう・・・。
志保子は全て判っていたようだ。
組織には逆らえない・・・。
彼らは思い知った・・・かもしれない。
悲しい結末だ。
黄の過去を知った私たち視聴者と、黒・・・。
やるせない思いが胸を締め付ける。
本当に切なかった・・・。
今週の萌えポイント
黒ちゃんの斜めがけバッグ姿
テーマ:DARKER THAN BLACK -黒の契約者- - ジャンル:アニメ・コミック
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