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2008.01.17 Thu
死神蜂の刺青をした男たちを探して一行がやってきたのはティビニアの首都ルクス。
ここにロイという死神蜂の刺青をしているらしい男がいる・・・という。
ジンは、みんなでその家に行こう・・・というのだが、ティナは自分の問題だから一人で行きたい・・・という。
いや・・・じゃあ一人で旅に出ろよ・・・とか思ってしまった。
旅は一人じゃ嫌なのに、肝心の死神蜂の男に会いに行くのは一人がいいんだ・・・。
それ・・・あまりにも勝手過ぎるよ、ティナ。
だが、リタはそれを許してしまう。
ティナが訪ねたその家から出てきたのは、目が不自由な老婆だった。
どうやらロイの母親のようだった。
そして2階から少年が・・・。
その少年は父親(ロイ)から手紙が来た・・・と言って、たどたどしい口調で読み始めた。
何かがおかしい・・・と感じたティナだったが、白紙の手紙ほ見た瞬間 全てが判ったようだった。
ロイは既に死んでいた。
だが、それを母親に知らせるには孫である少年はあまりにも幼すぎた。
「おばあちゃんが可愛そうだ!」と・・・。
まぁ、確かにな・・・。
老い先短いんだから、知らなくてもいい事も多いだろう。
少年は全てを背負い、祖母には真実を話さない・・・と決意しているようである。
翌日になっても帰らないリタたちは、ティナのことを心配していた。
だが、ティナが帰って事実を知ると・・・次の男を探し出す旅に出るのだった。
ところで・・・
序盤にガラハドがティナになんか言ってたね。
ティナのみねうちショットって、弾がみねうち弾なの?
何?その弾!!
そんなんで実弾が撃てるのか?的なことを言ってたよね・・・ガラハド。
うぅ〜ん・・・益々謎だ・・・みねうちショット(笑)。
そして次回予告で・・・ジンはとんでもない行動に出たような気がするんですけど・・・。
えぇぇぇぇぇぇっ!!!
ジン・・・暴挙だよ!
気持ちは判るけど・・・それ、多分ムリだから!!
っつ〜か・・・ティナはガラハドを好きになる・・・と思う。
あ・・・違った・・・。
既にティナとリタはLOVEだった(笑)。
ここにロイという死神蜂の刺青をしているらしい男がいる・・・という。
ジンは、みんなでその家に行こう・・・というのだが、ティナは自分の問題だから一人で行きたい・・・という。
いや・・・じゃあ一人で旅に出ろよ・・・とか思ってしまった。
旅は一人じゃ嫌なのに、肝心の死神蜂の男に会いに行くのは一人がいいんだ・・・。
それ・・・あまりにも勝手過ぎるよ、ティナ。
だが、リタはそれを許してしまう。
ティナが訪ねたその家から出てきたのは、目が不自由な老婆だった。
どうやらロイの母親のようだった。
そして2階から少年が・・・。
その少年は父親(ロイ)から手紙が来た・・・と言って、たどたどしい口調で読み始めた。
何かがおかしい・・・と感じたティナだったが、白紙の手紙ほ見た瞬間 全てが判ったようだった。
ロイは既に死んでいた。
だが、それを母親に知らせるには孫である少年はあまりにも幼すぎた。
「おばあちゃんが可愛そうだ!」と・・・。
まぁ、確かにな・・・。
老い先短いんだから、知らなくてもいい事も多いだろう。
少年は全てを背負い、祖母には真実を話さない・・・と決意しているようである。
翌日になっても帰らないリタたちは、ティナのことを心配していた。
だが、ティナが帰って事実を知ると・・・次の男を探し出す旅に出るのだった。
ところで・・・
序盤にガラハドがティナになんか言ってたね。
ティナのみねうちショットって、弾がみねうち弾なの?
何?その弾!!
そんなんで実弾が撃てるのか?的なことを言ってたよね・・・ガラハド。
うぅ〜ん・・・益々謎だ・・・みねうちショット(笑)。
そして次回予告で・・・ジンはとんでもない行動に出たような気がするんですけど・・・。
えぇぇぇぇぇぇっ!!!
ジン・・・暴挙だよ!
気持ちは判るけど・・・それ、多分ムリだから!!
っつ〜か・・・ティナはガラハドを好きになる・・・と思う。
あ・・・違った・・・。
既にティナとリタはLOVEだった(笑)。
テーマ:ウエルベールの物語〜Sisters of Wellber〜 - ジャンル:アニメ・コミック
2008.01.17 Thu
晴嵐はやっぱりへなちょこだった・・・
いや・・・実際、前回の話でちょっと気づいたんですが・・・あえて触れずにおきました。
何かの間違いなんじゃないか・・・と希望的に考えて・・・。
しかし、それは全く間違いではなかったです。
彼は・・・紛れもなくへなちょこでした。
カッコイイのにね・・・いや、だからこそのへなちょこぶりなのかもしれない・・・と、また希望を述べてしまう今日この頃。
自分の能力に気づき始めた繭樹。
そこで、自分のするべき事・・・を模索し始める。
この能力を使って人々を助けたい・・・むむむ、正しいことだと思うけど、周りはそれを受け入れるのか?
ところで・・・
晴嵐がムダに肌を露出している気がしてならない。
まるで保坂先輩のようである。
そんなに安っぽく見せないで欲しい・・・と願うのはアタシだけ?
あとは・・・
チビチビ晴嵐がかわいかった。
どうにも・・・我慢の限界がすぐそこまで来ている気がする。
あのかわいさは・・・反則だと思う。
そしてなぜか声を・・・諏訪部さんがそのままやってるってのが・・・すごい。
諏訪部さん・・・超すごい!!
繭樹は犯罪的なかわいさだ。
晴嵐とは別の意味で・・・かわいい。
無垢という言葉がピッタリだ。
この2人・・・こんなに昔からの付き合いなんだね。
っつ〜か・・・年の差何歳なのぉ〜!!
あんな子供時代の晴嵐に赤ちゃん繭樹を預けちゃう辺り・・・すごいよ。
フツーは・・・乳母だろ、預けるなら・・・。
まぁ、そんな事はどうでもいい。
このアニメにそんな常識的な観念は・・・ないとみた。
美味しけりゃいいじゃん!的な見方でいい・・・。
とにかく、今回は色々判って面白かった。
っつ〜か・・・既にスパートが掛かってるんでしょうか?
あとは・・・
セイジュのオスカル風のお洋服・・・どうにかして欲しいんですけど!!
ってか・・・それでいいのか・・・この番組は(笑)。
いや・・・実際、前回の話でちょっと気づいたんですが・・・あえて触れずにおきました。
何かの間違いなんじゃないか・・・と希望的に考えて・・・。
しかし、それは全く間違いではなかったです。
彼は・・・紛れもなくへなちょこでした。
カッコイイのにね・・・いや、だからこそのへなちょこぶりなのかもしれない・・・と、また希望を述べてしまう今日この頃。
自分の能力に気づき始めた繭樹。
そこで、自分のするべき事・・・を模索し始める。
この能力を使って人々を助けたい・・・むむむ、正しいことだと思うけど、周りはそれを受け入れるのか?
ところで・・・
晴嵐がムダに肌を露出している気がしてならない。
まるで保坂先輩のようである。
そんなに安っぽく見せないで欲しい・・・と願うのはアタシだけ?
あとは・・・
チビチビ晴嵐がかわいかった。
どうにも・・・我慢の限界がすぐそこまで来ている気がする。
あのかわいさは・・・反則だと思う。
そしてなぜか声を・・・諏訪部さんがそのままやってるってのが・・・すごい。
諏訪部さん・・・超すごい!!
繭樹は犯罪的なかわいさだ。
晴嵐とは別の意味で・・・かわいい。
無垢という言葉がピッタリだ。
この2人・・・こんなに昔からの付き合いなんだね。
っつ〜か・・・年の差何歳なのぉ〜!!
あんな子供時代の晴嵐に赤ちゃん繭樹を預けちゃう辺り・・・すごいよ。
フツーは・・・乳母だろ、預けるなら・・・。
まぁ、そんな事はどうでもいい。
このアニメにそんな常識的な観念は・・・ないとみた。
美味しけりゃいいじゃん!的な見方でいい・・・。
とにかく、今回は色々判って面白かった。
っつ〜か・・・既にスパートが掛かってるんでしょうか?
あとは・・・
セイジュのオスカル風のお洋服・・・どうにかして欲しいんですけど!!
ってか・・・それでいいのか・・・この番組は(笑)。
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