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2008.01.18 Fri
全話観終わって、なぜウチにこれのコピーがないのか判明しました。
あぁ・・・やっぱり・・・。
途中までは死ぬほど面白いのに・・・
なぜ後半、こんな風にしちゃうんだろう・・・。
途中で飽きちゃうのかな・・・作るの。
いつもこうだよね・・・この監督さん・・・。
その辺が大地丙太郎サマとは大違いなんだよね。
大地サマがお作りになった『フルーツバスケット』や『こどものおもちゃ』は、結末は原作とは違っているものの、アニメらしい終わり方でとてもよかった。
同じ少女マンガ原作・・・という題材なのに、ここまで違うなんて。
まぁ、それが個性なんだろうけど・・・
とにかく・・・
全部保存してあったけど・・・削除しようと決意した。
彼が作り出す世界観は・・・アタシにはわからないな。
きっとアタシが子供なんだろう・・・。
鈴木千尋さんが演じる有馬総一郎は・・・本当に大好きでした!!
ありがとう・・・千尋さん♪
本当に本当に・・・ありがとう!!
あぁ・・・やっぱり・・・。
途中までは死ぬほど面白いのに・・・
なぜ後半、こんな風にしちゃうんだろう・・・。
途中で飽きちゃうのかな・・・作るの。
いつもこうだよね・・・この監督さん・・・。
その辺が大地丙太郎サマとは大違いなんだよね。
大地サマがお作りになった『フルーツバスケット』や『こどものおもちゃ』は、結末は原作とは違っているものの、アニメらしい終わり方でとてもよかった。
同じ少女マンガ原作・・・という題材なのに、ここまで違うなんて。
まぁ、それが個性なんだろうけど・・・
とにかく・・・
全部保存してあったけど・・・削除しようと決意した。
彼が作り出す世界観は・・・アタシにはわからないな。
きっとアタシが子供なんだろう・・・。
鈴木千尋さんが演じる有馬総一郎は・・・本当に大好きでした!!
ありがとう・・・千尋さん♪
本当に本当に・・・ありがとう!!
2008.01.18 Fri
番組のOPが好きでたまらない。
好きなアーティストが担当している以外で、こんなにOPやEDにハマることは・・・ない。
この番組のEDは個人的にはNGだけど、OPは好き過ぎるほど好きだ。
さて・・・
ことみの家の庭を整備していた朋也。
古河たちの協力も得て美しく整った。
その庭で居眠りをしていた朋也は、全てを思い出したようだった。
あのことみの誕生日のことも・・・全て思い出した。
だいたい知らない子の誕生会に行くなんて・・・まして小学生の男の子が女の子の誕生会に行くなんて・・・ほぼありえない。
それで自分自身も[友達を連れて行く]といった手前、誕生会に行くことができなかった朋也。
しかし、夜になってやっとことみの家に行って謝ろう・・・と決意する。
そして、彼がそこで目にしたものは・・・
炎の中で泣いていることみ・・・。
ふと目が覚める朋也。
おとといはうさぎを見たの・・・
きのうは鹿・・・
きょうはあなた・・・
あなたはともやくん・・・
ことみはずっと朋也を待っていたのだった。
ことみの誕生日、みんなが出迎える中・・・ことみは登校する。
古河たちは[ヴァイオリンプレゼント券]を渡した。
そして、先生がことみの後見人が学校に来て、渡すものがあるらしい・・・と告げる。
そこでことみが受け取ったものは・・・
父親のカバンだった。
そのカバンの中身は・・・
論文が入っていると思っていたカバンの中身は・・・ことみが誕生日プレゼントにねだった熊のぬいぐるみだったのだ。
そして手紙が・・・
もし、あなたがこのスーツケースを見つけたら・・・娘に届けてください。
論文が入っていると思っていたカバンにはぬいぐるみ・・・では、論文の控えは?
やはりことみが燃やしてしまった封筒に控えが?
しかし、論文に控えは存在しなかったのだ。
あの燃やしてしまった封筒には、熊のぬいぐるみのカタログが入っていたのだという。
父は本当にうれしかったのだろう。
娘が初めて自分からねだったもの・・・例えそれが本心からでなかったとしても・・・。
そしてことみは両親からの手紙を読む・・・
大切な論文を捨ててまで両親が守ろうとしたもの・・・
それは娘へのプレゼント・・・そして心・・・。
いい両親だな・・・ホントに。
その後、ヴァイオリンが出来上がった時点でパーティー(のようなもの)が催される。
まぁ、この辺は・・・割愛?
とりあえず、心のけじめがついたことみは、新たな一歩を踏み出すことができたのだろう。
よかった、よかった。
っつ〜か・・・何でこのアニメでこんなに泣くんだろ・・・。
はぁ〜・・・
能登さんと中村さんの演技が上手すぎなんだよ!!
話の盛り上げ方もすごくいい。
話のスピードもとてもいいと思う。
だれるところがない・・・様な気がする。
この後は・・・古河の話になるのか?
好きなアーティストが担当している以外で、こんなにOPやEDにハマることは・・・ない。
この番組のEDは個人的にはNGだけど、OPは好き過ぎるほど好きだ。
さて・・・
ことみの家の庭を整備していた朋也。
古河たちの協力も得て美しく整った。
その庭で居眠りをしていた朋也は、全てを思い出したようだった。
あのことみの誕生日のことも・・・全て思い出した。
だいたい知らない子の誕生会に行くなんて・・・まして小学生の男の子が女の子の誕生会に行くなんて・・・ほぼありえない。
それで自分自身も[友達を連れて行く]といった手前、誕生会に行くことができなかった朋也。
しかし、夜になってやっとことみの家に行って謝ろう・・・と決意する。
そして、彼がそこで目にしたものは・・・
炎の中で泣いていることみ・・・。
ふと目が覚める朋也。
おとといはうさぎを見たの・・・
きのうは鹿・・・
きょうはあなた・・・
あなたはともやくん・・・
ことみはずっと朋也を待っていたのだった。
ことみの誕生日、みんなが出迎える中・・・ことみは登校する。
古河たちは[ヴァイオリンプレゼント券]を渡した。
そして、先生がことみの後見人が学校に来て、渡すものがあるらしい・・・と告げる。
そこでことみが受け取ったものは・・・
父親のカバンだった。
そのカバンの中身は・・・
論文が入っていると思っていたカバンの中身は・・・ことみが誕生日プレゼントにねだった熊のぬいぐるみだったのだ。
そして手紙が・・・
もし、あなたがこのスーツケースを見つけたら・・・娘に届けてください。
論文が入っていると思っていたカバンにはぬいぐるみ・・・では、論文の控えは?
やはりことみが燃やしてしまった封筒に控えが?
しかし、論文に控えは存在しなかったのだ。
あの燃やしてしまった封筒には、熊のぬいぐるみのカタログが入っていたのだという。
父は本当にうれしかったのだろう。
娘が初めて自分からねだったもの・・・例えそれが本心からでなかったとしても・・・。
そしてことみは両親からの手紙を読む・・・
大切な論文を捨ててまで両親が守ろうとしたもの・・・
それは娘へのプレゼント・・・そして心・・・。
いい両親だな・・・ホントに。
その後、ヴァイオリンが出来上がった時点でパーティー(のようなもの)が催される。
まぁ、この辺は・・・割愛?
とりあえず、心のけじめがついたことみは、新たな一歩を踏み出すことができたのだろう。
よかった、よかった。
っつ〜か・・・何でこのアニメでこんなに泣くんだろ・・・。
はぁ〜・・・
能登さんと中村さんの演技が上手すぎなんだよ!!
話の盛り上げ方もすごくいい。
話のスピードもとてもいいと思う。
だれるところがない・・・様な気がする。
この後は・・・古河の話になるのか?
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