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2008.02.10 Sun
このアニメはいつからBLアニメになったんですかぁ〜???
今回、全編に渡って歩君の話でした。
イントロ部分で歩君のお母さんが他界した・・・と。
いきなり火葬シーンでした。
不謹慎だけど、歩君のスーツ姿・・・かっこよかったです。
っつ〜か・・・カッコよすぎでした。
髪をひとつに束ねた凛々しい歩君にキュンキュン来てしまいました。
翌日、歩は悟との対局を控えていた。
紫音は歩にメールを出すのに一日かかってしまった。
そして、明日 対局に行く前に歩の母のお見舞いに行こう・・・と。
だが翌日・・・泣きながら歩の家に向かう途中で歩本人と出会う紫音。
病院で歩の母が他界したことを知り、歩の家に向かうところだったようだ。
歩は、母がなくなった今、金のために将棋を指すことはなくなった・・・と。
だが、悟との対局に向かう歩。
しかし、悟自身・・・兄・羽仁名人が対局に現れないことを知るとかなり動揺してしまうのだった。
歩は、なぜそんなに悟が羽仁名人を気にしているのか全く解らなかった。
悟にとって羽仁名人はそれほど大きな存在なんだ・・・ということを察した。
このチャンスを生かそうとした歩だが、羽仁名人が会場に到着したことを知った悟は、それまでとは別人のような強気の攻めを見せた。
そんな悟に圧倒され、一気に劣勢となった歩・・・。
そして敗北・・・。
その後、神園に勝負の報告と[女流棋士]としての自分は死んだ!と歩は告げるのだった。
(多分)翌日・・・
神園の病室を訪れた歩・・・。
そこにいたのは羽仁名人と神園だった。
神園は、生涯たった一人の弟子にしてやれることはこれだけだ・・・と、歩を破門にし歩の身を羽仁に預ける・・・というのだった。
協会を欺き、女流棋士として今日まで来てしまった歩が、この先も将棋の世界で生きていくためには、強いバックアップが必要だ・・・と神園は考えたのだろう。
また、羽仁が上京したときに弟子入りを迫った相手・・・というのが神園だった。
だが、神園はそんな羽仁を袖にしたのだった。
だからこそ、羽仁は歩に興味があったのだ・・・という。
神園のたった一人の弟子・・・。
そして彼が男だという事実を知っていること・・・。
それと、この将棋界でかなりの力を持っている・・・ということ。
全てにおいて神園は羽仁を選んだのだろう。
羽仁は歩を自分の隠れ家的な部屋へ連れて行く。
そこで歩は羽仁に問うのだった。
俺はここで何をすれば?
・・・なんだかなぁ〜・・・。
羽仁の愛人か?とか・・・色々余計なこと考えちまったぜ!!
自分の傍に一年居て、自分の手を見て技術を盗め!!的なことを歩に告げる羽仁。
こうして歩は羽仁の弟子兼愛人になるのだった<ホントか?
洗面所で上半身裸の歩・・・
ヤバス!!
この状況はかな〜〜〜〜〜りヤバいですよ!!(笑)
まぁ、あの美しく長い髪を羽仁が切っていた・・・だけなのだが、どことなくエロかったこのシーン・・・。
歩の髪を触る羽仁の手つきが・・・なんだかエロかったですわ〜!!
おまけに肩まで抱いちゃって!!
いやいやいやいや・・・抱いてないって!!
それでもなんだか・・・この二人が一緒に居ると・・・いらぬ想像(妄想)をしてしまうのだよ・・・。
それにしても、髪を短く切った歩君・・・無茶無茶カッチョいいんですけど!!
もともと男前だったけど、なんか・・・心なしか身長も伸びるんだよね・・・[男]のときは。
まぁ、二度と女装をすることはないと思うのだが・・・。
今後は紫音とのかかわりも少なくなってしまうのではないか・・・と思われる。
そして悟のことも少しだけ解った気がする。
紫音の両親が殺された翌日、自分の婚約者もまた他界しているのだと。
この辺がいろいろと複雑に絡み合っているのだろう。
刑事たちもまた、その辺のことを色々と調べているようだった。
紫音が手にしたものを手にできなかった悟。
そして世界を憎むことで生きる力を得ているのでは?と思わせるような悟。
この辺・・・今後は解明されていくのでしょうか?
やっぱりこれ・・・面白いです。
でも・・・人気ないよね・・・この番組。
こんなに面白いのにな・・・。
それにしても今回の作画は・・・ひどかったです。
今迄で一番・・・ひどかったと思います。
紫音が全然可愛くなかったし、全体のバランスも狂ってて・・・紫音が異常に背が高く描かれているシーンもありました。
安岡・父の顔がまた・・・ひどかったねぇ〜。
次回は・・・回復してほしいものです。
今回、全編に渡って歩君の話でした。
イントロ部分で歩君のお母さんが他界した・・・と。
いきなり火葬シーンでした。
不謹慎だけど、歩君のスーツ姿・・・かっこよかったです。
っつ〜か・・・カッコよすぎでした。
髪をひとつに束ねた凛々しい歩君にキュンキュン来てしまいました。
翌日、歩は悟との対局を控えていた。
紫音は歩にメールを出すのに一日かかってしまった。
そして、明日 対局に行く前に歩の母のお見舞いに行こう・・・と。
だが翌日・・・泣きながら歩の家に向かう途中で歩本人と出会う紫音。
病院で歩の母が他界したことを知り、歩の家に向かうところだったようだ。
歩は、母がなくなった今、金のために将棋を指すことはなくなった・・・と。
だが、悟との対局に向かう歩。
しかし、悟自身・・・兄・羽仁名人が対局に現れないことを知るとかなり動揺してしまうのだった。
歩は、なぜそんなに悟が羽仁名人を気にしているのか全く解らなかった。
悟にとって羽仁名人はそれほど大きな存在なんだ・・・ということを察した。
このチャンスを生かそうとした歩だが、羽仁名人が会場に到着したことを知った悟は、それまでとは別人のような強気の攻めを見せた。
そんな悟に圧倒され、一気に劣勢となった歩・・・。
そして敗北・・・。
その後、神園に勝負の報告と[女流棋士]としての自分は死んだ!と歩は告げるのだった。
(多分)翌日・・・
神園の病室を訪れた歩・・・。
そこにいたのは羽仁名人と神園だった。
神園は、生涯たった一人の弟子にしてやれることはこれだけだ・・・と、歩を破門にし歩の身を羽仁に預ける・・・というのだった。
協会を欺き、女流棋士として今日まで来てしまった歩が、この先も将棋の世界で生きていくためには、強いバックアップが必要だ・・・と神園は考えたのだろう。
また、羽仁が上京したときに弟子入りを迫った相手・・・というのが神園だった。
だが、神園はそんな羽仁を袖にしたのだった。
だからこそ、羽仁は歩に興味があったのだ・・・という。
神園のたった一人の弟子・・・。
そして彼が男だという事実を知っていること・・・。
それと、この将棋界でかなりの力を持っている・・・ということ。
全てにおいて神園は羽仁を選んだのだろう。
羽仁は歩を自分の隠れ家的な部屋へ連れて行く。
そこで歩は羽仁に問うのだった。
俺はここで何をすれば?
・・・なんだかなぁ〜・・・。
羽仁の愛人か?とか・・・色々余計なこと考えちまったぜ!!
自分の傍に一年居て、自分の手を見て技術を盗め!!的なことを歩に告げる羽仁。
こうして歩は羽仁の弟子兼愛人になるのだった<ホントか?
洗面所で上半身裸の歩・・・
ヤバス!!
この状況はかな〜〜〜〜〜りヤバいですよ!!(笑)
まぁ、あの美しく長い髪を羽仁が切っていた・・・だけなのだが、どことなくエロかったこのシーン・・・。
歩の髪を触る羽仁の手つきが・・・なんだかエロかったですわ〜!!
おまけに肩まで抱いちゃって!!
いやいやいやいや・・・抱いてないって!!
それでもなんだか・・・この二人が一緒に居ると・・・いらぬ想像(妄想)をしてしまうのだよ・・・。
それにしても、髪を短く切った歩君・・・無茶無茶カッチョいいんですけど!!
もともと男前だったけど、なんか・・・心なしか身長も伸びるんだよね・・・[男]のときは。
まぁ、二度と女装をすることはないと思うのだが・・・。
今後は紫音とのかかわりも少なくなってしまうのではないか・・・と思われる。
そして悟のことも少しだけ解った気がする。
紫音の両親が殺された翌日、自分の婚約者もまた他界しているのだと。
この辺がいろいろと複雑に絡み合っているのだろう。
刑事たちもまた、その辺のことを色々と調べているようだった。
紫音が手にしたものを手にできなかった悟。
そして世界を憎むことで生きる力を得ているのでは?と思わせるような悟。
この辺・・・今後は解明されていくのでしょうか?
やっぱりこれ・・・面白いです。
でも・・・人気ないよね・・・この番組。
こんなに面白いのにな・・・。
それにしても今回の作画は・・・ひどかったです。
今迄で一番・・・ひどかったと思います。
紫音が全然可愛くなかったし、全体のバランスも狂ってて・・・紫音が異常に背が高く描かれているシーンもありました。
安岡・父の顔がまた・・・ひどかったねぇ〜。
次回は・・・回復してほしいものです。
2008.02.10 Sun
諒と謎の男が・・・
というか・・・
子安と緑川が[ちーこりん]と連呼する様が異常に萌えた!!
謎の男・緑川は、アイドルに異常に詳しい・・・らしい。
いやぁ〜・・・のっけからこんなシーンで萌え萌えして、後のことはどうでもよくなってしまった。
諒が大真面目な顔で『ちーこりんが・・・』と言っているのは、本当に笑えた。
アイドルの一日署長・・・というイベントを中止にしないために、四苦八苦する警察署の面々。
そんな中、諒は行方をくらましてしまう。
別にくらましていたわけじゃないと思うんだけどね。
イベントが行われる公園で熊の着ぐるみが色とりどりの風船を配っていた。
お腹が空いた・・・という熊(笑)のために多分たこ焼きと飲み物を買ってきた諒だが、そこには着ぐるみだけがベンチに残されていた。
すると子供の泣き声が・・・
その風船を欲しがっていた子供が二人・・・というか、弟らしき子供が熊さんから風船をもらいたい!!と言って兄らしき子供を困らせていた。
そして諒がとった行動とは・・・?
あのとぼけた顔の熊の着ぐるみの中に諒が入っていたのかと思うと・・・それだけでほほえましかった。
しかし、警察官は人助けをするもんだよね。
実はその子供たち・・・誘拐されて身代金を要求されるはずの子供たちだったようである。
ただ、子供の誘拐はまだされておらず、要求だけが突きつけられていた様子だった。
結局、諒が犯人全てをやっつけ、事件を解決したようである。
犯人は口々に『熊にやられた』とか何とか言ったらしい。
回想シーンで、昔 慎が水色の風船を転んだ拍子に大空へ飛ばしてしまったことを思い出した諒。
そこへ熊が諒だとは知らない慎たちが登場する。
『できれば・・・水色の風船を・・・』と昔と同じ好みのものを熊にねだる慎。
きっとこのとき、諒は着ぐるみの中で微笑んでいたに違いない。
ここにきて、諒の優しさがにじみ出るシーンが増えてきたように思う。
自分の弟たちを守るために、この町から離れることを望む諒。
だが、その真意が全くわからない弟たち・・・。
教えてあげなきゃね・・・判らないよね。
なんか・・・今回の話は、子安と緑川の会話と諒の着ぐるみダンスで決着!!と言った感じだな。
ほかは・・・なんかリバースのこととか色々あったみたいだけど、チャラになったよ・・・アタシの中では(笑)。
というか・・・
子安と緑川が[ちーこりん]と連呼する様が異常に萌えた!!
謎の男・緑川は、アイドルに異常に詳しい・・・らしい。
いやぁ〜・・・のっけからこんなシーンで萌え萌えして、後のことはどうでもよくなってしまった。
諒が大真面目な顔で『ちーこりんが・・・』と言っているのは、本当に笑えた。
アイドルの一日署長・・・というイベントを中止にしないために、四苦八苦する警察署の面々。
そんな中、諒は行方をくらましてしまう。
別にくらましていたわけじゃないと思うんだけどね。
イベントが行われる公園で熊の着ぐるみが色とりどりの風船を配っていた。
お腹が空いた・・・という熊(笑)のために多分たこ焼きと飲み物を買ってきた諒だが、そこには着ぐるみだけがベンチに残されていた。
すると子供の泣き声が・・・
その風船を欲しがっていた子供が二人・・・というか、弟らしき子供が熊さんから風船をもらいたい!!と言って兄らしき子供を困らせていた。
そして諒がとった行動とは・・・?
あのとぼけた顔の熊の着ぐるみの中に諒が入っていたのかと思うと・・・それだけでほほえましかった。
しかし、警察官は人助けをするもんだよね。
実はその子供たち・・・誘拐されて身代金を要求されるはずの子供たちだったようである。
ただ、子供の誘拐はまだされておらず、要求だけが突きつけられていた様子だった。
結局、諒が犯人全てをやっつけ、事件を解決したようである。
犯人は口々に『熊にやられた』とか何とか言ったらしい。
回想シーンで、昔 慎が水色の風船を転んだ拍子に大空へ飛ばしてしまったことを思い出した諒。
そこへ熊が諒だとは知らない慎たちが登場する。
『できれば・・・水色の風船を・・・』と昔と同じ好みのものを熊にねだる慎。
きっとこのとき、諒は着ぐるみの中で微笑んでいたに違いない。
ここにきて、諒の優しさがにじみ出るシーンが増えてきたように思う。
自分の弟たちを守るために、この町から離れることを望む諒。
だが、その真意が全くわからない弟たち・・・。
教えてあげなきゃね・・・判らないよね。
なんか・・・今回の話は、子安と緑川の会話と諒の着ぐるみダンスで決着!!と言った感じだな。
ほかは・・・なんかリバースのこととか色々あったみたいだけど、チャラになったよ・・・アタシの中では(笑)。
テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
2008.02.10 Sun
今回、最初の配達はいいシゴフミだったようだ。
だがフミカは『シゴフミはシゴフミ』という。
良いも悪いもない・・・ということなんだろう。
さて、今回の本題は・・・
いじめがテーマだった。
なんか・・・観ているのが辛かった。
この話の登場人物は菊川と森下。
都営新宿線の駅名だよな・・・これ。
以前、要の初登場シーンでは、有楽町線の駅名・・・今回は新宿線の駅名だ。
なかなか身近な駅名なので、なんとなく親近感が湧く・・・が、話の内容が暗かった。
菊川は苛めの対象。
徐々にエスカレートしていく苛め・・・だが、森下は傍観している。
そんな彼が、あるサイトで[半分死人]というHNの投稿を見つける。
その書き込みが学校で起こっていることと一致していることから、[半分死人]が菊川であることを察する。
その事実を本人に言ったところ助けを求められる・・・が、森下はその場から逃げ出してしまう。
その一部始終をいじめをしている3人組に見られてしまい、森下もその苛めの渦に巻き込まれていく。
最終的に菊川は自らの命を絶つ。
それで一件落着したか・・・に見えたのだが、いじめの対象はストレスのはけ口として必要だ・・・と今度は森下が苛められ始める。
ある日、屋上に呼び出され、以前菊川にしたことよりもエスカレートした鉄骨渡りだった。
その時、フミカが現れ菊川からのシゴフミを届けてくれる。
だが、そのシゴフミは・・・恨みのこもった手紙だったのだ。
助けてくれなかった森下に対する菊川の恨みの言葉・・・
連呼される『死ね!』という言葉・・・。
菊川が以前助けを求めていたネットのサイトでも森下は相手にしてもらえなかった。
そして菊川にも・・・。
鉄骨渡りを強要されあまりの恐怖に我を忘れた森下は、床に落ちていたドライバーを見つけ、苛める相手を刺してしまう。
あ〜あ・・・やっちゃった〜・・・
そしてまた一人・・・次のターゲットが・・・
こうして虐めというものはなくならないのだ・・・ということなんだろう。
なんか重過ぎるテーマで、観ているのがホントに辛くなってしまった。
だが、第1話から全てが同じ学校で起こっていることで・・・なかなかものすごい学校だなぁ〜・・・と思ったりする。
要は相変わらず美川について父親と話をしている様子だった。
だが、美川は3年間全く目覚めていない・・・というので、彼の父親(野島刑事)は要が出会った少女は別人だ!と言い切るのだった。
そして要は・・・
本当に美川は父親を殺したのか?と彼の父親に迫る。
すると父(野島刑事)は、本当に殺した・・・と要に告げるのだった。
さてさて・・・来週は『キラメキ』というサブタイのとおり、フミカの父親についての話なんだろう。
だがフミカは『シゴフミはシゴフミ』という。
良いも悪いもない・・・ということなんだろう。
さて、今回の本題は・・・
いじめがテーマだった。
なんか・・・観ているのが辛かった。
この話の登場人物は菊川と森下。
都営新宿線の駅名だよな・・・これ。
以前、要の初登場シーンでは、有楽町線の駅名・・・今回は新宿線の駅名だ。
なかなか身近な駅名なので、なんとなく親近感が湧く・・・が、話の内容が暗かった。
菊川は苛めの対象。
徐々にエスカレートしていく苛め・・・だが、森下は傍観している。
そんな彼が、あるサイトで[半分死人]というHNの投稿を見つける。
その書き込みが学校で起こっていることと一致していることから、[半分死人]が菊川であることを察する。
その事実を本人に言ったところ助けを求められる・・・が、森下はその場から逃げ出してしまう。
その一部始終をいじめをしている3人組に見られてしまい、森下もその苛めの渦に巻き込まれていく。
最終的に菊川は自らの命を絶つ。
それで一件落着したか・・・に見えたのだが、いじめの対象はストレスのはけ口として必要だ・・・と今度は森下が苛められ始める。
ある日、屋上に呼び出され、以前菊川にしたことよりもエスカレートした鉄骨渡りだった。
その時、フミカが現れ菊川からのシゴフミを届けてくれる。
だが、そのシゴフミは・・・恨みのこもった手紙だったのだ。
助けてくれなかった森下に対する菊川の恨みの言葉・・・
連呼される『死ね!』という言葉・・・。
菊川が以前助けを求めていたネットのサイトでも森下は相手にしてもらえなかった。
そして菊川にも・・・。
鉄骨渡りを強要されあまりの恐怖に我を忘れた森下は、床に落ちていたドライバーを見つけ、苛める相手を刺してしまう。
あ〜あ・・・やっちゃった〜・・・
そしてまた一人・・・次のターゲットが・・・
こうして虐めというものはなくならないのだ・・・ということなんだろう。
なんか重過ぎるテーマで、観ているのがホントに辛くなってしまった。
だが、第1話から全てが同じ学校で起こっていることで・・・なかなかものすごい学校だなぁ〜・・・と思ったりする。
要は相変わらず美川について父親と話をしている様子だった。
だが、美川は3年間全く目覚めていない・・・というので、彼の父親(野島刑事)は要が出会った少女は別人だ!と言い切るのだった。
そして要は・・・
本当に美川は父親を殺したのか?と彼の父親に迫る。
すると父(野島刑事)は、本当に殺した・・・と要に告げるのだった。
さてさて・・・来週は『キラメキ』というサブタイのとおり、フミカの父親についての話なんだろう。
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