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2008.02.11 Mon
今週は入浴シーン・・・なし。
まぁ、いいんですけどね。
なんだかつかみどころがないな・・・相変わらず。
何をどう言ったらいいのか・・・
まぁ、今回から加藤君が登場・・・ということで、少しだけ問題提起がなされたようだけど。
加藤君は・・・何?
瀬戸君と敵対するもの?
キバ自身は無茶カッコいいと思うんですけど・・・。
そぅそぅ、ワタルの父親はとんでもないヤツだったようだね。
まぁ、今までの話を観ても・・・チャラ男だというのはわかるのだが・・・それは、世を忍ぶ仮の姿なのだとばかり思っていた。
だが、今回は弁護士登場でワタルは土下座三昧。
はぁ〜・・・どんだけ謝ればいいんだよ。
これから1年あるんだもんね。
あんまり急がなくていいとは思うんだけど・・・なんとなくつかみどころがないというか・・・。
そぅそぅ、ワタルの家にあるバイオリン・・・やっぱりファンガイアが現れると共鳴して鳴るみたいですね。
あれがファンガイア探知機みたいなものなのかね?
それでも杉田ボイスは毎週楽しみで仕方ありません!!
ガブッ!!って言うのが・・・なんだかたまらない(笑)
まぁ、いいんですけどね。
なんだかつかみどころがないな・・・相変わらず。
何をどう言ったらいいのか・・・
まぁ、今回から加藤君が登場・・・ということで、少しだけ問題提起がなされたようだけど。
加藤君は・・・何?
瀬戸君と敵対するもの?
キバ自身は無茶カッコいいと思うんですけど・・・。
そぅそぅ、ワタルの父親はとんでもないヤツだったようだね。
まぁ、今までの話を観ても・・・チャラ男だというのはわかるのだが・・・それは、世を忍ぶ仮の姿なのだとばかり思っていた。
だが、今回は弁護士登場でワタルは土下座三昧。
はぁ〜・・・どんだけ謝ればいいんだよ。
これから1年あるんだもんね。
あんまり急がなくていいとは思うんだけど・・・なんとなくつかみどころがないというか・・・。
そぅそぅ、ワタルの家にあるバイオリン・・・やっぱりファンガイアが現れると共鳴して鳴るみたいですね。
あれがファンガイア探知機みたいなものなのかね?
それでも杉田ボイスは毎週楽しみで仕方ありません!!
ガブッ!!って言うのが・・・なんだかたまらない(笑)
2008.02.11 Mon
今回は、現在の東京地区とダブるような内容だった。
雪をテーマにしたものだった。
大雪の日は買い物に行くの・・・ホントに嫌だもんね。
雪の日に限って冷蔵庫が空っぽだったり、カイロの在庫が底をついたり、ガスポンベの買い置きも…ない。
とりあえず、ありあわせのもので夕飯を済ませた南家三姉妹。
その後、雪が積もった外で逝き遊び。
そして夏奈が焚いておいた風呂に・・・だが少し炊きすぎだ・・・。
そこへ夏奈がバケツいっぱいの雪を投入。
窓全開で三姉妹で風呂に入る。
風呂のあと、コタツで寛いでいると・・・停電。
このマンションはオール電化か?
全ての暖房器具が消え、照明もろうそくに・・・。
そんな中、夏奈は風呂に入りに行った・・・が、お湯はぬるまり風呂場の窓は開けっ放し・・・。
極寒の地と成り果てていた。
そんな中、隣のフユキを心配し始める春香。
フユキ家の父親は夜勤の仕事に出かけたことを知っている春香は、心配で仕方なくなった。
3人で隣に行くことになったのだが、千秋は気が乗らない様子。
ドアをたたいてもなかなか出てこないフユキ。
春香と夏奈がもう帰ろう・・・としていたところ、千秋が玄関にフユキがいることを知りドアをたたき倒す。
やっとフユキがドアを開ける・・・まるで、今やっとドア傍まで来たような感じで・・・。
しかし、千秋はそれが全て嘘であることを見破っていたようだ。
とりあえず、遊びに来るように誘ってみた南家だが、フユキはやんわりと断った。
それが[素直じゃない!!]と感じた千秋は、再度ドアを開けフユキを連れ出す。
そしてフユキが・・・切れた。
彼は本当は寂しがりや・・・というか、一人では寂しいフツーの小学生なんだろう。
だが、父親に心配かけないように・・・いい子を演じているのだろう。
まぁ、もともとの性格もあるんだろうけど・・・。
結局、千秋との言い合いが雪の投げあいに・・・そして夏奈&春香を混ぜての雪合戦になってしまった。
楽しいときを過ごした4人・・・停電が復旧しないまま、4人で寄り添って眠りにつく。
翌朝、フユキがいないことに気づいた3人・・・。
フユキはマンションで入り口の雪かきをしていた。
そういうやつなんだな・・・お前は・・・
千秋がため息混じりにつぶやいた。
確かに、子供らしくないよね・・・フユキ君は。
けど、彼が生きていくためにはああして生きてくるしかなかったのだろう。
それと元々、頼まれたら断れない性格のようなので、周りの大人たちは彼のことを[いい子]と評価するのだろう。
そんな子供・・・居るはずないじゃん。
子供は皆わがままだし、自分が中心じゃなくちゃ嫌なはずである。
それが、進んでみんなが嫌がるようなことをしたり、聞き訳がよかったりするのは・・・何か意味があるんだよ。
そうしなくては生き残れない・・・。
なんか・・・重いよ、フユキ君。
それにしても、[おかわり]になってから、もう一見のみなみさんちが出てこないよね。
なんか・・・もっと話が広がっていくのかと思ってたのに・・・。
冬馬はちらちら出てくるけど、兄ちゃんたちは全く出てこない。
あの家の長男が・・・気になってたんだけどな。
もっと詳しく色々と知りたいもんである。
絵柄のほうは少し慣れてきたのだが、やはり話の展開などは以前とは全く違うのでちょっと不満が残る。
不満・・・というか、充実感・満足感に欠ける・・・というか。
前半が面白すぎたのだろうか?
まぁ、何度も言うようだが・・・覚悟はしていたがここまで違うとガッカリしてしまうのも正直なところだ。
雪をテーマにしたものだった。
大雪の日は買い物に行くの・・・ホントに嫌だもんね。
雪の日に限って冷蔵庫が空っぽだったり、カイロの在庫が底をついたり、ガスポンベの買い置きも…ない。
とりあえず、ありあわせのもので夕飯を済ませた南家三姉妹。
その後、雪が積もった外で逝き遊び。
そして夏奈が焚いておいた風呂に・・・だが少し炊きすぎだ・・・。
そこへ夏奈がバケツいっぱいの雪を投入。
窓全開で三姉妹で風呂に入る。
風呂のあと、コタツで寛いでいると・・・停電。
このマンションはオール電化か?
全ての暖房器具が消え、照明もろうそくに・・・。
そんな中、夏奈は風呂に入りに行った・・・が、お湯はぬるまり風呂場の窓は開けっ放し・・・。
極寒の地と成り果てていた。
そんな中、隣のフユキを心配し始める春香。
フユキ家の父親は夜勤の仕事に出かけたことを知っている春香は、心配で仕方なくなった。
3人で隣に行くことになったのだが、千秋は気が乗らない様子。
ドアをたたいてもなかなか出てこないフユキ。
春香と夏奈がもう帰ろう・・・としていたところ、千秋が玄関にフユキがいることを知りドアをたたき倒す。
やっとフユキがドアを開ける・・・まるで、今やっとドア傍まで来たような感じで・・・。
しかし、千秋はそれが全て嘘であることを見破っていたようだ。
とりあえず、遊びに来るように誘ってみた南家だが、フユキはやんわりと断った。
それが[素直じゃない!!]と感じた千秋は、再度ドアを開けフユキを連れ出す。
そしてフユキが・・・切れた。
彼は本当は寂しがりや・・・というか、一人では寂しいフツーの小学生なんだろう。
だが、父親に心配かけないように・・・いい子を演じているのだろう。
まぁ、もともとの性格もあるんだろうけど・・・。
結局、千秋との言い合いが雪の投げあいに・・・そして夏奈&春香を混ぜての雪合戦になってしまった。
楽しいときを過ごした4人・・・停電が復旧しないまま、4人で寄り添って眠りにつく。
翌朝、フユキがいないことに気づいた3人・・・。
フユキはマンションで入り口の雪かきをしていた。
そういうやつなんだな・・・お前は・・・
千秋がため息混じりにつぶやいた。
確かに、子供らしくないよね・・・フユキ君は。
けど、彼が生きていくためにはああして生きてくるしかなかったのだろう。
それと元々、頼まれたら断れない性格のようなので、周りの大人たちは彼のことを[いい子]と評価するのだろう。
そんな子供・・・居るはずないじゃん。
子供は皆わがままだし、自分が中心じゃなくちゃ嫌なはずである。
それが、進んでみんなが嫌がるようなことをしたり、聞き訳がよかったりするのは・・・何か意味があるんだよ。
そうしなくては生き残れない・・・。
なんか・・・重いよ、フユキ君。
それにしても、[おかわり]になってから、もう一見のみなみさんちが出てこないよね。
なんか・・・もっと話が広がっていくのかと思ってたのに・・・。
冬馬はちらちら出てくるけど、兄ちゃんたちは全く出てこない。
あの家の長男が・・・気になってたんだけどな。
もっと詳しく色々と知りたいもんである。
絵柄のほうは少し慣れてきたのだが、やはり話の展開などは以前とは全く違うのでちょっと不満が残る。
不満・・・というか、充実感・満足感に欠ける・・・というか。
前半が面白すぎたのだろうか?
まぁ、何度も言うようだが・・・覚悟はしていたがここまで違うとガッカリしてしまうのも正直なところだ。
テーマ:みなみけ〜おかわり〜 - ジャンル:アニメ・コミック
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