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PERSONA-trinity soul- 第13話

きゃ~っ!!諒がぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
やばいですよ!!
どてっ腹(いや・・・胸か?)にどでかい穴が・・・。
っつ~か、映子が死んでしまった。
映子は諒を探しに来ただけなのに・・・見事に巻き添えですよ。
子安が吠えてましたがな。
やっぱ上手いね・・・子安。

そういえば、もの凄く絵がキレイだと感じたんですが・・・。
諒の顔が洵によく似て見えた。

署長室で身辺整理をし、墓参りに行き、決戦へと向かう。
だが、朝 洵と約束した参観日に行くことは出来なかった。
というか、最初から行けないと判っていたにも拘らず洵と約束していたのだ。
それを非難する慎。
しかし諒は、一つぐらいやり残し・・・を作っておきたかったようだ。
焦って洵の教室に戻ると・・・そこにはめぐみ達が・・・。
この頃、ちゃんと[友達]になってきたような気がする。

映子は伊藤の見方なのかそうでないのか・・・
諒の車にGPSを仕掛けるが、あっという間に見破られ、GPS装置を返されてしまう。
その後、伊藤から諒が行きそうな場所を聞かれるが答えない映子・・・そして、単身 諒を探しに出かけてしまうのだった。
これが全ての惨劇の始まり。
映子も諒も・・・なんだか悲しい人生だね。


この富山という街がペルソナを引き出している・・・と言うコトも少し判ったような気がする。
ってか・・・富山って今、流行の町なの?
たしか・・・『電脳コイル』もその辺りの話だよね?
まぁ、いいか。

映子と諒が悲惨な目にあっていたとき、洵は兄の危機を感じ取る。
その辺、慎は鈍感だ。
というか、洵が異常に敏感なのか?

それにしても・・・どこに向かっていくんだ?この話。
っつ~か・・・諒が出なくなるなら・・・もう観ないぞ!!(笑)
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theme : PERSONA -trinity soul
genre : アニメ・コミック

RINGO STARR/LIVERPOOL

ringo.jpg
RINGO STARR/LIVERPOOL
収録曲・全12曲
1) LIVERPOOL 8
2) THINK ABOUT YOU
3) FOR LOVE
4) NOW THAT SHE'S GONE AWAY
5) GONE ARE THE DAYS
6) GIVE IT A TRY
7) TUFF LOVE
8) HARRY'S SONG
9) PASODOBLES
10) IF IT'S LOVE THAT YOU WANT
11) LOVE IS
12) R U READY

本当に久しぶりのオリジナルアルバム。
昨年末に何枚目かのベスト盤を発売したのだが(もちろん購入)、それとは別にオリジナルのアルバム・・・という物はファンにとって非常に嬉しいものである。
まぁ、ポール様のように世界的な期待は背負っていないものの、一応リンゴのファンをこれだけ長い間やっていると、それなりの期待はもちろん・・・ある。
今回のアルバムは私のその期待に確実に答えてくれるものとなった。

リンゴの声が大好き・・・。
くぐもったモゴモゴとした彼の声は、非常に私に[安心]をくれるのだ。
もともと低音が好きなので、リンゴの声は本当に私にとっていい声に聞える。
ポール様の声は、時々耳に痛いときがある。
甘いバラードなどはいいのだが・・・シャウトをなさると、今の私にはちょっと辛い。
だが、リンゴの声はいつも同じで、とても安心して聴ける。
声質の好みってのは、色々あると思うんだけど・・・私は本当に低音が好き。
それに加えて、モゴモゴと何を言ってるんだか解らないような喋り方をする人が好きだ。
あ・・・サービス業などでそういう喋り方をする人にはムカッと来るが・・・<自己中心的考え方
歌ったり、日常会話などをするときは、低くて何を言ってるのか解らないような声や喋り方がもの凄く好きだ。
それと・・・覇気のないトーンが好きです。
まぁ、そのすべてをリンゴが持ち合わせている・・・というわけではないのですが・・・。
リンゴの声はいいですね。
歌そのものは上手いとは思いませんが、何となく味があるんです。
音符を一つずつ捉えず、流れで捉えているような感じがしてならないんです。
あと、フィーリングで歌ってる・・・的な感じがもの凄くする。

リンゴはレパートリーが多くないと思うので、どれもこれも同じような曲に聞えます。
でも、それでいいんだと思うんですよね。

今回のアルバムは、前回のオリジナルアルバム『Ringo Rama』と同じぐらいいいものではないか?と思います。
私としては・・・甲乙つけがたい感じですね。

とりあえず、元・Beatlesのメンバーで一番人気がないと思われる彼ですが、私は一番好きですね。
子供の頃からずっとリンゴファン。
珍しい・・・とよく言われますが、ほっといてください・・・。
まぁ、このアルバムもヒットはしないと思いますが、ファンが楽しけりゃいいんだよ・・・と勝手な解釈をしています。
なにより、リンゴがあの地獄(アルコール依存症)から抜け出し、音楽に対して意欲的な生活をしている・・・というのが一番嬉しいです。
リンゴ自身が楽しんでアルバムを作ってくれること・・・それがファンには嬉しいのです。

theme : 洋楽CDレビュー
genre : 音楽

灼眼のシャナⅡ 最終話

これ・・・第3シリーズもあったりするのかな?
なんか・・・全然決着ついてないよ・・・諸々の事柄に・・・。

結局、悠二が頑張ればことが運ぶ・・・と言うコトだね。

しかし、マージョリーは痛々しかった。
そして最後まで彼女は[いい人]だった。
マージョリーが一番好きだな・・・この中では。
まぁ、全体的に嫌いなキャラが少ない番組だけど・・・。
それにしても・・・最終話に佐藤が全く登場しなかった。
エピローグ的なところにチラッと顔だけ・・・。
淋しい・・・マジで。
マージョリーと・・・どうなるんだよ!!<気になりまくり

結局の所、悠二はシャナをチョイス。
当たり前だ!!
ここで吉田を選んだら・・・目も当てられないEDになるね。
シャナの顔が・・・たまらなくかわいかった。

吉田は宝具を使わなかった。
まぁ・・・それでいいんだろうけど。

はぁ~・・・
なんかスッキリしない終わり方だな。
やっぱ・・・第3シリーズアリなの?
でも、この第2シリーズはむっちゃ面白かった。
ただ、学園ラブコメディー部分が多かった気がするけど。
その部分は、最後のシーンに関係しているんだ・・・と理解した。
ヘカテーが近衛として体験したことが突然よみがえってくる・・・そして・・・。
ただそのためだけに・・・というのはいささかやりすぎだった気がしなくもないけど、まぁ・・・全体が面白かったんだからそれでもいいかな・・・と。

なんか・・・続いて欲しいな・・・これ。
っつ~か・・・
あれこれ風呂敷が広げっぱなしなんで、片付けて欲しいですよ。

theme : 灼眼のシャナⅡ
genre : アニメ・コミック

萌え投票バトン

【萌え投票バトン】
萌えるものに1~10でポイントを入れ、コメントをお願いします。


*制服:10
とにかく制服は好きですよ。
なんつったらいいのかわからない・・・。
でも、大好き。
まぁ、デザインによっては好きなタイプじゃないものもあるけど、基本的には好き。
学校の制服も好きだし、職業上の制服も大好き。



*獣人化:7
変わるものや変わり方によるかな?
好きなのは・・・『フルーツバスケット』的な感じ。
好きじゃないのは・・・『ドラゴンボール』(サイヤ人)的な感じ。



*眼鏡:9
基本的には萌える。
だが、全てのメガネに萌えるわけではないので満点には至らず。
嫌いなタイプのメガネは・・・乾貞治
好きなタイプのメガネは・・・志村新八



*ツンデレ:10
大好物だし超萌える!!
水銀燈とか・・・超ツンデレじゃん。
うちはサスケとか・・・アイツの右に出る者は・・・いない。



*悪人:1
基本的に全然NG。
元・悪人には萌える・・・ピッコロとかベジータとか(笑)



*メイド:5
半々ですね。
秋葉原にいるような感じのメイドには全然萌えない。
けど、エマさんみたいな品のいいメイドには・・・かなり来るね(笑)。




*見下される:1
基本的にSなんで、M的なものには全然・・・。
Sのキャラを見ると『もっとやれ~!どんどんやれ~!!』と思ってしまう。




*中性的容姿:10
そりゃもぉ・・・ねぇ(笑)
まぁ、個体差(笑)はあるけど基本的に萌える。




*金髪碧眼:10
だはぁ~!!
銀髪緑眼と同じぐらい萌える。
押さえられない<バカ



*低身長:1
全然NG。
出来ればポイント"0"にしたいぐらいだよ。




*ダメ男:1
これも・・・ヘタレはいいけどダメ男はNG。
出来ればポイント"0"にしたいですよ。



*おじ様:9
[おじ様]と呼べるような者にはググッときます。
もともとジジ好きだから(笑)




*ロリショタ:8
前は全くショタじゃなかったんだけど、最近平気になった。
むしろ・・・萌える?的な感じ。

theme : バトン
genre : 日記

2008 F1 マレーシアGP

やったね♪
おめでとう!!
今季初勝利ですぜ!!!
ライコネン、良かったね!!

フェラーリ今季初勝利。
それはいいんだけど・・・ホントはワン・ツーフィニッシュってのがよかったよ。
マッサは今年も車以上に信頼性に欠ける様だ。
マッサというドライバーは、結果にムラがありすぎるように思う。
多分、感情の起伏が激しいんじゃないのかな?わかんないけど。
ラテン系だし・・・<関係ない
前はシューマッハが居たからなんとかなってたんじゃないのかな?
しかし、現在はほぼ野放し状態。
フェラーリのチーム全体がジャン・トッドが居なくなった所為で、ちょっと統制が取れていないようである。
チームの雰囲気が悪くなるのは・・・イカンよね。
とりあえず・・・一つ勝って良かったけどね。

一方一貴は・・・
最後尾スタートでビリでチェッカー。
途中は結構頑張ってたんだけど急に順位が下がってた。
どうやら単独スピンしたようだ。
まだまだだね・・・一貴。
そして琢磨は・・・
相変わらずへなちょこな車に苦しんでいるようである。
今季、ずっとこのままのような気がしてならない。
アグリーズは茨の道を進んで歩いている気がする。
っつ~か・・・琢磨がか・・・。
しかし、琢磨ももう若くない。
他のチームではシートを獲得できるとは思えない。
だから・・・きっと仕方ないんだろう。
多分、このままアグリーズと・・・。
運がなかったね・・・琢磨。
運も実力のうちって言うけど、結構若い頃からF1界にいるのに、いいチームのシートを獲得できなかったのは・・・実力もあると思うけど運というか巡り会わせも大いに関係していると思う。
そりゃ、ある程度いい車に乗せてもらえば、このF1まで辿り着いたドライバーは誰もがそれなりの走りをするだろう。
だが、そのシートを獲得する為には・・・運が大いに関係している気がする。
タイミングとかね・・・。
まぁ、かわいそうだが琢磨はアグリーズと心中するだろう。
アグリーズが飛躍的にいい車を開発すれば・・・ねぇ。
ホントに不運なドライバーの一人だと思う。

それにしても・・・
今年もまた変なタイヤの使わせ方するんだね。
あんなの・・・どう考えてもおかしい。
どうして選びたくないタイヤも使わなくちゃいけないんだろう。
意味が解らない。
そして今年からトラクションコントロール(だっけ?)も使用禁止だから、スピンしたら殆ど復帰は難しい。
っつ~か・・・むっちゃ危ない。
超でんじゃらす!!
なんだかなぁ~。

それでもフェラーリが強けりゃモンクないんですけどね、アタシは!

第3戦はバーレーンGP。
なんかナイトレースって聞いたんだけど・・・ホントですか?
やっぱ・・・暑いから?

theme : F1グランプリ
genre : スポーツ

PERSONA-trinity soul- 第12話

子安・子安・緑川
緑川・子安・緑川

今回はとってもシアワセでした♪
何なの?この二人の掛け合いは・・・
たまんね・・・(笑)

諒が死にそうです。
次回・・・死にそうですよ。
っつ~か・・・謎の男・緑川は未だに全く顔見せしません。
っつ~か、最後まで見せない気がします。
緑川が『神郷?!』と受話器の向こうで言った時・・・なんだか萌えました<なぜ?

諒の年齢でペルソナが出せる・・・というのは類稀なことらしい。
しかし・・・それは自然に出せているわけではなく、或る薬によって維持されていることらしかった。
諒が薬中です。
子安が「はぁはぁ・・・」言うのは・・・犯罪です。
ヤバイから・・・マジでやめて欲しいです。
妄想しちゃうんで・・・勘弁してください。


なんか・・・洵の秘密(?)を知ってしまった慎は、何となく変わった気がします。
洵に対して優しくなったって言うか・・・。
まぁ、違和感を感じていたことが解明されたわけだから・・・当然か。
全てを納得して受け入れたんだろう。
また、その手術を施した医師がラスボスってことなんですかね?
けど、次回・・・諒が死んだら・・・観なくなっちゃうかもしれないな。

theme : PERSONA -trinity soul
genre : アニメ・コミック

しおんの王 最終話

結局、羽仁名人が犯人ってことだった。
っつ~か・・・最終回なのになんでこんな酷い作画なんだよ!!
ありえない・・・ホントにありえないぞ!!
途中、悟と真が階段で言い合うシーンなんて・・・『誰?これ・・・』だったじゃん。
動きも変だったし・・・。
歩くんに至っては、シーンごとで顔が全く違ってて・・・
内容よりも、そう言うコトが気になって全く集中できなかったよ。


羽仁名人は、自分が高みに上ること・・・それしか考えていないやつだった。
そんな理由で殺人とか・・・しちゃうんだ。
その踏み台として選ばれたのが紫音だった・・・と言うコトなんだね。

最終的に歩くんは安岡門下に入ったわけだけど・・・
性別を偽っていたことは・・・反故になったの?
何のお咎めもないんですか?
まぁ、歩くんは好きキャラだからそれでいいんだけど・・・何となく納得がいかないよ。

最初は悪役かと思われた神園が、実は全然悪役ではなかった・・・という事で、久しぶりに悪役じゃないトモちゃんだったのが嬉しかったです。
彼の声は悪役・・・多いですからねぇ~。
フリーザとか、バイキンマンとか・・・(笑)
それにしてもトモちゃん・・・芸歴長いよなぁ~。
昔から好きな声優さんの一人だけど・・・。
あの4人組で居なくなっちゃったのって・・・良ちゃんだけだよね。
む~ん・・・。


話が逸れてしまった。
とにかく、話はとっても面白かった。
だけど・・・毎週作画が酷くて・・・これがイマイチの作品になってしまった理由かもしれない。
短い放送期間の間の殆どの回がアレじゃ・・・。
なんか・・・作り直しとかした方がいいんじゃないの?・・・なんちって(笑)
とにかく、もったいない気がした。
それと・・・
話の持って行き方が極端すぎる。
まぁ、期間が限られているものだから仕方がないのかもしれないが、もう少しバランスよく振り分けたらよかったと思う。
とにかく、面白いのにもったいない・・・と思った。

theme : しおんの王
genre : アニメ・コミック

シゴフミ 最終話

ボクを出してくれてありがとう・・・
この言葉が全てを語っている気がする。

フミは父親・キラメキを告訴した。
しかし、世間の風当たりは冷たかった。
新しく通い始める学校は・・・なぜか要と同じ学校。
ここ・・・頭いいガッコなんじゃ?
まぁ・・・いいか。
その学校内でも好奇の目に晒されるフミ。
いくら一般人でも、勝手に写メは・・・まずいよね。
要の心配を余所に強がりを言うフミ。

一方、夏香は・・・
なんか・・・一般人としての恋の悩みに終始心を悩ませる。

周囲は、ミカが居なくなったことがかなりの痛手となっているようだ。
チアキもカナカも・・・。
そして要も夏香も・・・。

そして、最終話になって登場した文歌の母親・キレイ。
とんでもない女でしたよぉ~。
責任持てないのに子供を産む・・・どういう神経なんだかねぇ~。
経験してみたかった・・・という気持ちだけで、結婚や出産をしてしまった無責任な大人。

なんだかよく解らないけど・・・
フミとミカが大泣きするシーンが異常にかわいかった。
それを呆気にとられながら見守る要・夏香・チアキ・カナカ。

結局、二人の[フミカ]はそれぞれ存在し続ける・・・と言うコトらしい。
なんとなくHappy endだけど・・・ちょっとだけ拍子抜けかな?

theme : シゴフミ
genre : アニメ・コミック

灼眼のシャナⅡ 第23話

異常な盛り上がり・・・ウチのダンナもびっくりですよ。
『NARUTO疾風伝』を続けて観たんだけど・・・悠二が出ててごっちゃになった<嘘です(笑)


さて、街に出現した巨大な卵の殻みたいなドーム。
零時迷子を抜かれた悠二には時間制限が・・・
この異常事態にシャナは躍起になるだけだった。
マージョリーとヴィルヘルミナに冷静になるよう諭される。
そこへ吉田が宝具を手に現れる。
その宝具から声が・・・ヨーハンである。
マージョリーは佐藤に、壁が薄くなっているところを探させる。
佐藤は本気でマージョリーのために戦うつもりらしい。
佐藤・・・マジで好きだ!!
卵の殻のてっぺん・・・そこから突入を決意した3人。
強行突破・・・しかしその先には・・・
マージョリー負傷・・・なんでぇ~???
こんな所で居なくなっちゃうの?マージョリー!!
もっと活躍して欲しいよぉ~!!

一方悠二は・・・
今 自分がするべきこと、今 自分に出来ることを必死にやっているようだった。
なんだか・・・男になった気がするぞ?
っつ~か・・・お兄ちゃんになるからか?(笑)


とにかく来週最終回。
なんだかかなり無理矢理盛り上げてるけど・・・まぁ、いいか。
前半のダラダラ学園ドラマが痛い気がする。


そういえば・・・ウチのダンナが言ってた・・・
『なんか・・・テンションの違う人が一人・・・居る』
それはキュウキュウタンタンのことですね。
間違った・・・
タンタンキュウキュウだ(笑)
ほとんどマルオスエオだよね?
まぁ・・・カミーユでないことだけは確かだね。
飛田さん・・・すごいよ・・・このテンション・・・。

theme : 灼眼のシャナⅡ
genre : アニメ・コミック

NARUTO(疾風伝) 第271・272話

3p.jpg
やっとサスナル再会です。
ナルトがサスケを見つめる表情は、ホントに切ないです。
アンタ、なんでこんなにサスケが好きなんだよ!!ってぐらいです。
まぁ、サスケくんは家柄もいいし、カッコイイし、声もいいし、優秀だし・・・いいとこだらけですからね。
あ・・・ツンデレだし(笑)。
そぅそぅ、今回もツンデレ全開でした。
もぉ・・・これでもかってほどのツンデレっぷり。
ナルト・・・思いっきり振り回されてました。

もぉ、スペシャルという事で、2話連続放送でしたが・・・萌え過ぎて悶え死ぬかと思いました。
特に、ナルトがサンドイッチの具になったときは・・・もぉ、怪しい笑いと叫び声で近所迷惑なほどでした。
だって・・・妄想炸裂しちゃったんだもん。
姫(ナルト)を挟んで、本命(サスケ)と間男(サイ)が直接対決ですよ?
前を取ったのがサスケ、バックはサイ・・・この場合どちらに分があるのだろう。
まぁ・・・色々な妄想が出来るわけですが・・・。<殆ど病気です
いやぁー・・・サスケくんにサイはヌルい奴って言われてましたけど・・・自分だって・・・詰めが甘いんじゃないの?
ナルトに見とれてボーっとしているうちにヤマト隊長に木遁されちゃったじゃん。

それにしても・・・
千鳥流し
流してましたよ・・・ホントに。
ビリビリしてましたよ。

そぅそぅ、結構回想シーンが多くて、それだけでも萌えました。
ちびサスケとか・・・イタチ兄さんとか・・・
終末の谷での戦いのシーン・・・サスケはナルトにチューした事を思いっきり思い出していたようです。
そして、回想シーンで久しぶりにサスケくんの鬼姫状態(状態2)を観ました。
腐腐腐・・・やっぱりサスケはいいですね♪

サスケもナルトも、もっと自分に素直になった方が言いと思いました。
サイは・・・素直になったようですけどね。

とにかく萌えに萌えたスペシャルでした。


<ナルトからサスケに一言>
サスケ・・・耳元で囁くなってばよ・・・。
オレ・・・照れるってばよぉ~・・・。

theme : NARUTO
genre : アニメ・コミック

銀魂 第98話

gin.jpg
本編の内容よりも教えて!銀八先生の映像が脳裏に焼きついてしまいました。
っつ~か・・・腹掛けは子供のものであって、やっぱり大人がするのは・・・卑猥です。
本人も言っていたとおり、これは裸エプロンに他なりません。

でも・・・いいもの観させていただきました!!



本編の方は、原作通りでした。
オールキャスト♪
真選組もヅラも・・・みんな出てました。
そして山崎はカバディでした(笑)。

theme : 銀魂
genre : アニメ・コミック

CLANNAD 最終話

とことんハマりました・・・このアニメ。
それも最終話まで来てしまいました。

とりあえず・・・良かったです。
一応、ハッピーエンドでしたから。

それにしても・・・
最終話・・・古河・父が大活躍でした!!
すごかったぁ~。
マジで・・・置鮎さん、すごかったです。


次回は番外編らしいですけど・・・。
まだ来週も観られる・・・って思うと、ちょっぴり嬉しいです。

theme : CLANNAD
genre : アニメ・コミック

WJ16

NARUTO
393:オレの眼・・・!!


ついに決着が付いたイタチとサスケの闘い。
だが、サスケはこんな結末を望んでいなかったと思う。
力では完璧にイタチに負けていた・・・だが、イタチが最後に繰り出した須佐能乎はイタチ自身の命を縮める結果となってしまったようである。
サスケは、イタチの強さが身にしみてわかったようだ。
イタチが自分に向かって歩いてきた時のビビリ様は・・・ありゃ、ヤバイくらいビビってたよね。
イタチの須佐能乎は、イタチそのものを完全に守る究極の守備忍術だった。
サスケがいくら物理的攻撃を仕掛けても、全て須佐能乎がはじいてしまう・・・が、その須佐能乎はイタチのチャクラをもの凄く消費してしまうようだ。
最終的にサスケを捕らえたイタチだったが、電池切れ・・・となってしまう。
その最後が・・・
『許せサスケ・・・また今度な・・・』のデコピンと被るようなしぐさで・・・。
泣きました・・・本気で泣いてしまいました。
イタチのこと、ホントに好きだったから・・・イタチとサスケ・・・どっちも好きだから、この闘い・・・どうしたらいいのか解らないくらい心を悩ませました。
しかし、やはり兄が負けてしまった・・・予想通り。
予想通りではありましたが、結局[兄]は[兄]だった・・・と言うコトなんじゃないでしょうかね?
サスケも・・・後味悪いよね・・・これ。
自力で勝ちたかったんじゃないの?ホントは。
そのために大蛇丸の手の中に飛び込んだんだもの。
全てムダに・・・とまでは行かなかったとしても、それでも実力ではイタチにはかなわなかった・・・と言うコトだもんね。

ところで、途中でひっぺがされた大蛇丸ですが・・・しゅるるっと出てきやがりましたよ。
もぉ、大蛇丸の力なんて完全に拒否したいよね・・・サスケは!!
だって、兄ちゃんが死んでしまった今となっては、不必要なチカラだもの。
しかし、大蛇丸にとってはイタチがいなくなった今だからこそ、サスケの体が必要になってくる・・・といったところなんだろう。
まったく・・・ねぇ。
サスケはナルトのものなんだから、ちょっかい出さないで欲しいわよ!ホントに!!!
でもさ、サスケきゅんはこのあと・・・どうなっちゃうの?
廃人同様になっちゃうの?
だって・・・やることなくなっちゃったじゃん。
だからこその大蛇丸なのか?
大蛇丸の操り人形になっちゃうのかなぁ~?
でもさ・・・最終的にはナルトと闘うん・・・だよね?

しかし、またひとつ大きな山が終った。
これで主人公の登場が・・・って、何週間もナルトの顔を見ていない気がします。
まぁ、いいんですけどね。
イタチとサスケ・・・本当にすごい兄弟でした。



ぬらりひょんの孫
第二幕 リクオ、夜の学校をねり歩く


むむむ・・・今回は、妖怪化したリクオが出てこなかった。
残念・・・。
しかし、及川氷麗と倉田というどこかで見たような人物を交えて、旧校舎探検が行われる。
そこは・・・ウワサどおりの不気味さで、完璧に妖怪の住処になっているようだった。
その妖怪たちを見つけるや否や、リクオは一人で潰しに掛かる・・・が、最後に出会ってしまった妖怪たちは、一人で太刀打ちできるものではなかったのだ。
そこで、氷麗と倉田が正体をばらす。
彼らはリクオの家に住んでいる雪女ともう一人(誰だか忘れた)だった。
まぁ、ありがちな展開だが、絵がとても好きなタイプなので何となく読んでしまう。
もう少し奇想天外な感じにストーリーが進んでくれるか、リクオが活躍するストーリーになってくれればな・・・と思う。



バリハケン
伝説1 香涙野 麗たんはボクの嫁!


読むマンガが減っちゃってさぁ~・・・悩んでますよ、ジャンプさん。
仕方なく新連載でも・・・というくらいの心積もりで読んでしまいました。
まぁ・・・好きなタイプの話ではないのだが、まぁまぁ・・・って感じかな?
読み続けるかどうかは、次週以降の展開によりますね。
もっとヲタク全開で行った方がいいと思う。
っつ~か・・・不良のビジュアルが70年代後半から80年代前半・・・って言うか、アタシが高校生だった頃のビジュアルなんですけど・・・。
それって・・・どうなの?(笑)



銀魂
第二百四訓 文字だけじゃ伝わらないものもある


新ちゃんが送った写真・・・それは明らかに勘違いを誘う写真だった。
ほぼ沖田中心(笑)
いや・・・ほぼ沖田。
っつ~か・・・沖田だけに目が行くような写真だったのだ。
また、手紙を送ってきたほうの女も、自分の写真ではなく妹・うららの写真を送っていた。
そして自分がうららに成り代って手紙を書いていたのだ。
新ちゃんも自分の力で手紙を書かず、相手の女は自分ではなく妹として手紙を・・・。
そんな二人が土方の代筆した手紙によって会う事になってしまった。
どうなる?新ちゃん。
新ちゃん・・・健全だよな・・・女に興味あるんだもん。
っつ~か、アタシの中では全然違うんですけどね。
新ちゃんは銀ちゃんにしか興味・・・ないです!!絶対に!!!
新ちゃんは銀ちゃんのこと、大好きです。LOVEです。アモーレです!!!<意味不明

それにしても、このマンガは台詞が多い。
これをそのままアニメにしてるんだから・・・声優さん達大変だろうな・・・なんて思ったりする今日この頃です。
そして、久々に真選組トップ3が登場するこの話・・・個人的には面白いです。



PSYREN
CALL.14 "再召集"


夜科の修行・・・成果はいまいち。
だが、壁に大穴を開けた夜科。
雨宮と夜科が壁に穴を開けたことで口論している所に突然ベルが・・・!!
ネメシスQの呼び出しのベル・・・早すぎる!まだ、1週間しか経っていないのに・・・。
焦る夜科・・・だが、現実問題としてベルはなっているのである。
雨宮は腹を括っている。
すげぇかっこいい♪
でも、夜科も覚悟を決めたようだった。
雨宮から『向こうに着いたら自分と朝河君を探して!』と言われ、あっちの世界へと旅立つ。

っつ~か・・・朧は?
朧の話はどうなっちまったんだ?
今回、朧も飛ばされてるの?あり?



MUDDY
第12話 マディとクレイ


あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・
完全に打ち切りだよ、これ。
何でだよぉ~!
マディかわいいのに・・・。
でもさ、ちょっといきなり大風呂敷広げすぎた感はあるね。
なかなか面白い設定だと思うんだけど、現在のWJ読者には受けが悪かったって事なんだろう。
私は個人的にはとても好きなタイプの話だったんだけどね。
ほぼドタバタ・・・だけど、マディの純粋さに時々泣かされる。
この短い12話という中で、私は何度か泣きました。
むむむ・・・打ち切りは辛いよね。
これ、番外編とか単発とかで読みたい。

theme : 週刊少年ジャンプ全般
genre : アニメ・コミック

2008 F1第1戦 オーストラリアGP

ついに始まりました!!

ところが・・・
なんすか?
フェラーリ・・・駄目じゃん!!!

はぁ~・・・もぉがっくり・・・。


ところで、中嶋一貴は・・・
いきなり入賞
ポイントゲット!!
おまけにヴァリチェロ失格で、最終的に順位が上がったよ。
まぁ、一周遅れだったけど。

頑張れよ!中嶋!!

ピケJr.はリタイアでしたね。
そっちは残念・・・。


また、琢磨は・・・
あの車でよく走ったと思うが・・・
なんだかなぁ~。


フェラーリが強くないと面白くないぞ!!(個人的に)

theme : F1グランプリ
genre : スポーツ

シゴフミ 第11話

フミちゃんの目覚め・・・
それはフミカ(ミカ)にとって重要なことだ。
フミちゃんに自分を撃ってもらう事で、フミちゃんは一人に戻る・・・多重人格は治る・・・ということなのか?

しかし、フミカを失いたくない千秋は・・・
そして、要と夏香は・・・

夏香は目覚めたフミちゃんを無理矢理自宅につれて帰る。
その日の晩御飯はすき焼きですよぉ~♪
絵に描いたような一家団欒。
しかし、フミちゃんにとっては初めての経験・・・未知の世界(笑)。

ほとんどの記憶を失ってしまったフミちゃん。
要と夏香は昔話で思い出させよう・・・とするが・・・。
キラメキを撃ったと言う事実も忘れているようであった。
そして中学時代の卒業アルバム・・・
そのアルバムを片付けようとしたとき・・・キラメキの本がフミちゃんの目に飛び込んできた。
それを合図にフミちゃんは全てを思い出す。
走り出すフミちゃん。




神社境内でフミちゃんとフミカが出会う。
フミカはフミちゃんに自分を撃つように指示する。
一発の銃声が・・・
フミちゃんを見つける夏香・・・
銃を隠してナツカに嘘をつくフミちゃん。



どうなる???
千秋・要・夏香・・・
そしてキラメキ・野島刑事・・・

theme : シゴフミ
genre : アニメ・コミック

機動戦士ガンダム00 第23話

番組開始時から予測していたことですが・・・
ロックオンが死にました!!!!


最後の最後まですげぇカッコよかったです。
これ以上・・・アタシは何も望みません。
ロックオンは、右目が治るどころか・・・命を落としてしまいました。
はぁ~・・・
ここまで観たんだから最後まで観ますよ・・・とりあえず。
けど、記事は今回が最後です。
もう・・・書かない。
っつ~か・・・書けないです!!
アタシにとって、ロックオンが死んでしまった今回が最終回です。
ロックオンだけ・・・好きでした。(やや語弊が・・・)
ロックオンが一番好きでしたから・・・(これが正しいか?)



サーシェスは、ものっっっっっっっっっすげぇ悪役ですね。
ここまでの悪役・・・藤原さん初めてなんじゃ?
いつも悪いやつだけど、どこか抜けている・・・的な感じが。
あ・・・「バッカーノ!」は結構悪いヤツか(笑)

まぁ・・・とにかく・・・ロックオンが死んでしまったと言う事実は変わらないので・・・。

今後も『機動戦士ガンダム00』記事を書かれる皆さん・・・最後まで頑張ってくださいね。

theme : 機動戦士ガンダムOO
genre : アニメ・コミック

灼眼のシャナⅡ 第22話

サブラクは生きていた。
やっつけたのは[撃退]しただけだった。

佐藤は、やはりアウトローに入って働きたい・・・らしい。
そのためなら何でもやるらしい。
例え・・・大嫌いな父親も頼る・・・らしい。
カッコいい・・・佐藤♪
佐藤ってさ・・・ホントにカッコいいよ。
こないだ第1シリーズを通しで観たんだけど、アタシはやっぱりマージョリーと佐藤が大好きだ。

さて、坂井家では・・・
父が帰宅。
その理由は・・・
千草、御懐妊!!
やはり先日の体調不良はこの所為だったんだ。
16年ぶりにできた子供・・・しかも、もう妊娠できないと言われた体で・・・。
そして、悠二が双子だったことも発覚。
いや・・・一人っ子みたいなのに[二]がついてて・・・。
まぁ、時々いるけどね、そういう人も。

シャナはヴィルヘルミナに悠二に告白することを伝える。
だが、ヴィルヘルミナは反対する。
自分と同じ轍を踏ませないために。
しかし・・・それは間違っていると言うことに気づく。
結局シャナの告白劇に協力する形となる。

っつ~か、あっちもこっちも告白しまくりで・・・(笑)

池くん玉砕!!

それにしても、シャナが悠二に出した呼び出し用のラブレター(?)は、果たし状のようだった。
む~ん・・・果たし状・・・(笑)
っつ~か、指令書だな・・・ありゃ(笑)

呼び出しに応じた悠二だが、そんなのぽ~っとしたシーンに突如として現れたヘカテー。
そして悠二はあっさりと零時迷子を奪われてしまう。

どことなく無理矢理な展開。
まぁ、残り話数も少ないようなので一気に畳み掛ける気ですかね。
これ、続けて観る場合はいいんだけど・・・。
まぁ、いいか。
面白ければOKだよね?
来週からの展開に期待します。

theme : 灼眼のシャナⅡ
genre : アニメ・コミック

WJ15

NARUTO
392:須佐能乎・・・!!

突然だな・・・大蛇丸・・・(笑)
っつ~か、いきなり『・・・あげるわ・・・』って、なんじゃい?その台詞!!(笑)
いきなりサスケくんに『あげるわ』って・・・。
まぁ、サスケもかなり嫌がってましたが、背に腹は代えられないって感じでした・・・が、アッサリイタチにやられちゃいました。
っつ~か、イタチ強すぎなんだよ!!
大蛇丸も強い・・・とは思っていたものの、結局は過去の遺物。
サスケやイタチにはかなわない・・・といった所か?
スティーブは、せっかく大蛇丸が出てきたのに、あっという間に殺されちゃったんでがっくりしてました。
でもさ、あのヤマタノオロチ的な物は、サスケくんの背中から生えていたのでしょうか?
サスケくん・・・どんどん妖怪化している気がします。
もう、ヒトには戻れないのですか?
まぁ、彼女(ナルト)もヒトではないからいいんだろうけど(笑)。
それにしても・・・
イタチが強すぎる。
だが、結局の所負けてしまうのだろう。



銀魂
第二百三訓 文字でしか伝わらないものがある

今回は、新ちゃんの恋話。
っつ~か・・・一見さわやかな恋愛ものだけど、実の所シモネタ全開です。
ってか・・・
お通ちゃん親衛隊は、海岸で掛け声の練習してるんだな・・・と言うコトが解った。
自分自身、親衛隊には属したことがないので、実際アイドルの親衛隊がどんな場所でどんな風に練習しているのはまったく知らない。
ホントに・・・こんななのか?
まぁ、その海岸で手紙入りの便を見つけた新ちゃんだが・・・。
新ちゃんの恋愛・・・む~ん・・・新ちゃんの恋の相手は銀ちゃんでしょ?
っつ~か、銀ちゃん・・・むやみに優しいんですけど。
これはどう言うコトなんでしょ?
たかが女に取られちゃっていいんですか?
自分の彼女・・・。
それにしても・・・お妙ちゃんはすごいね。
切り込みの入ったこんにゃくとローション・・・ありえないぞぉ~!!
自分で準備するならともかく、姉が弟の為にそんなものを準備するなど!!!
まぁ、それでこそ・・・のお妙ちゃんなわけだがな。
ホントに・・・続くの?この話!?


ぬらりひょんの孫
第1幕 魑魅魍魎の主となる

以前、単発で掲載されたこの作品。
そのとき既に[連載]を予感していました。
っつ~か・・・待ってました!!!
こういう絵ってもの凄く好きなんですよ。
ただ、まだ未熟な点が非常に多いと感じた。
だが、話全体はとても面白いと思うので、今後も頑張って欲しい。


PSYREN
CALL.13 "Q『Q』"

主人公が入れ替わりそうな勢いでプッシュ(笑)。
望月朧・・・カッコいいんだけどね・・・。
このまま主人公が入れ替わるなんてことは・・・ないとは思うけど、どんなポジションなの?朧って???
それにしても、岩代さんの絵は好きだな。
話としては、前の「みえるひと」の方が全然好きだったけど、やっぱり絵が好きだとついつい読んで、ついでに応援してしまう。
そして今回、新キャラとして天樹院エルモアという婆さんが登場。
このキャラの役目とは?
まぁ、追々解ってくるんだろうけど・・・しばらく暖かい目で見守ります。
頑張れ!!岩代!!!


MUDDY
第11話 再会

これは、最初ほどスピード感がなくなっているような気がする。
ただ、マディがかわいいので読んじゃうんだよね。
マディ・・・ホントにかわいい。

theme : 週刊少年ジャンプ全般
genre : アニメ・コミック

みなみけ~おかわり~ 第10話

支離滅裂にすればファンは面白い・・・と感じると思っているのだろうか?

フユキが登場した時点で、かなり引いた・・・。
この期に及んでフユキを登場させるなど・・・ありえん!!

とにかく話そのものが支離滅裂で全く面白くなかった。
藤岡が登場した意味とか・・・全くなかった。

観終わったとき、あまりにも悲しくてなきそうだった。

theme : みなみけ~おかわり~
genre : アニメ・コミック

しおんの王 第20話

ついに悟が動き出す。
悟は神園の入院先を訪ねていた。
8年前の対局について神園に尋ねるために・・・。

そしてやはり真がボスキャラのようである。
対局前、真の歩き方を見て紫音が思い出す・・・犯人を・・・。
そして、駒を出した箱を置くしぐさでまた・・・犯人を思い出す・・・。
紫音が断片的に犯人のことを思い出し、動揺してしまう。
もしかして・・・羽仁名人が???
いや・・・多分、コイツなんだよね・・・。

それにしても、歩と紫音はかわいい。
この二人のシーンは何となく心が穏やかになる。
歩が紫音に星型のストラップ?キーホルダー?
イケてない男の子が選びそうな小物だったけど、好きな男の子からもらう物はなんでも嬉しいものである。

紫音と羽仁名人の対局・・・
歩は留守番を命じられる。
歩が来ると紫音が元気になってしまうから・・・と。
そこへ悟が電話をかけてくる。
なぜ対局を観に行かないんだ!!
なぜ紫音のそばに居てやらないんだ!!
と・・・。
自分と同じことをさせて後悔させたくない・・・という悟。
悟・・・いいヤツだ。
っつ~か、松風がいいキャラでよかった。
途中までは、どうなることかと思っていたのだが、結構悪役キャラをやることも多いのであきらめてました・・・が、最終的にはいいキャラでよかったです。
自分の好きな声優さんは、やっぱりいい役で居て欲しいものですから・・・。


とにかく、このアニメは面白い。
最後まで人気が出なかったみたいだけど、内容は大変いいものだと思う。

theme : しおんの王
genre : アニメ・コミック

PERSONA-trinity soul- 第10話

え?
先週、あの状態だったのに・・・話が飛んでるって言うか、同じ時間に他の人たちは・・・的な話だった。
だが・・・
子安&緑川が美味しかったです♪
もう、このシーンだけでお腹がいっぱいになりました。

しかも、諒兄ちゃん・・・子供映画で泣いてました!!
結構純粋。
っつ~か・・・入り込みやすい人なのでは?と推測。


今週は洵の可愛らしさが前面に出てました。
ホントにかわいい・・・なんで?ってくらい可愛かった。

洵もかわいかったけど・・・諒もかわいかった(笑)

theme : PERSONA -trinity soul
genre : アニメ・コミック

シゴフミ 第10話

フミカが同じな前の少女に出会う。
話としてはほのぼのした感じがある・・・が、ホントの所はどうだったんだろう。

オタクが就職した先はゲームのグラフィッカー。
ゲームに関心のない一般人には理解されにくい、かなり特殊な職業だ。
それでも彼は一生懸命働いていた・・・が、既に末期がんに侵されていることを知り、会社も辞めてしまう。
そんな時、一人の少女と出会う。
彼女と映画に行った時、犯罪者として捕まってしまう。
むむむ・・・こういうところが暗いよな・・・。
その後、少女と遊びに出かけるが彼にとって大切なとなる。

ドライブ中、車が動かなくなってしまい、助けを呼びに行く時・・・彼は少女を車の中で待つように言った。
それは、疲れてしまうから・・・という配慮からだったのだろう。
だが少女は・・・一人はいやだからと言って小父の元に歩いてきた。
そのとき、トラックが彼らめがけて・・・
彼は少女を助ける為に犠牲となって死んでしまったのだ。
せっかく、自分が生きてきてことの意味が解ったというのに・・・。
彼の葬儀の時、少女にフミカからシゴフミが届けられる。
それは彼からのシゴフミで、少女の絵が描かれたものだった。
少女は・・・本当の意味が解っていなかったように思うが、子供とは所詮そんなモンだ。


ところで、最後・・・フミちゃんが目覚めたね。
来週は、その話が中心になるのだろう。
もう終盤だしね。

theme : シゴフミ
genre : アニメ・コミック

機動戦士ガンダム00 第22話

ロックオン生きてたよぉ~!!!
良かったよぉ~!!

でも、右目が・・・
治るんだよね?
あれ・・・治るんだよね?ね?

でも・・・眼帯姿もカッコよかったです。
しかし、利き目だから・・・ヤバイよね?
だから、治るんだよね?<しつこい!


<今週のグラハム>
彼は我慢弱いらしい。
っつ~か・・・我慢弱いって言葉を初めて聞いた。
そんな言葉・・・あるのか?
そして、カタギリとラブかった。
それにしても、フラッグ・・・黒いとなんだかグリフォン(機動警察パトレイバーでバドリナード・ハルチャンドが乗ってたやつ)に似て見えてしまう。


<今週の沙慈>
壊れてた。
っつ~か・・・壊れた・・・完全に。


<今週のサーシェス>
相変わらず人非人だった。
それでもカッチョいいって思えてしまうのは、藤原さんが声をやってるからなんだと思う。
コイツ・・・殺人狂だもん(笑)。
今週は、ヨハンとミハエルを殺しちゃいました。
っつ~か・・・そんなに簡単に遣られちゃうようなポジションだったんだ・・・この人たち。


<今週の刹那>
最終的に刹那はシャアさんになってしまった。
乗ってる機体が赤かったから・・・おまけに3倍速!!!
赤い機体で3倍速っていつたら、シャアさんのことでしょう。
刹那はシャアさんなんだ・・・そうか・・・。


今週は話が動きすぎだ。
付いていくだけで精一杯。


でもね・・・
ロックオンが無事ならそれでいい。
カプセルに入ってたときのロックオンにときめいた。
眼帯してるロックオンに鼻血が出た。
とにかく、ロックオンが無事でよかった・・・けど、このキャラは最終的には生き残れなさそうだ・・・と、強く感じた。

theme : 機動戦士ガンダムOO
genre : アニメ・コミック

ASIAN KUNG-FU GENERATION/ワールドワールドワールド

asican.jpg
収録曲
1)ワールド ワールド ワールド
2)アフターダーク
3)旅立つ君へ
4)ネオテニー
5)トラベログ
6)No.9
7)ナイトダイビング
8)ライカ
9)惑星
10)転がる岩、君に朝が降る
11)ワールド ワールド
12)或る街の群青
13)新しい世界

発売日前日に予約する・・・というとんでもない事態・・・しかし、しっかり発売日に入手。
ありがとう・・・密林さん。
アニメCDの到着は結構遅いのに、なんでフツーのCDの到着は発売日だったりするんだろう。
まぁ、いい・・・。
それよりも佐川急便はとんでもない事をしてくれる。
密林さんはCDの発送をメール便でしているようですが、すごいですよ・・・今回・・・。
佐川急便はドアの前に品物をほっぽり出してありました・・・。
仕事から帰ってきてビビリました。
マンションの廊下に商品が・・・寝てました。
ウチのマンションは外廊下だから、紛失・水濡れ・・・大いに考えられます。
おまけに階段のそばなので、これ・・・盗難だってもちろん考えられるし、破損ももちろんありえます。
何を考えているんでしょうか?佐川急便は!!

さてさて、とりあえず無事だったので現在視聴中です。
既に1回、聴き終わったんですが・・・台所とかやりながらじゃ・・・ねぇ。
まだ、タイトルとか全然曲と一致していないけど、全体を通して聴きやすいアルバムかな?って思います。
アジカンも年を追うごとに角が取れて優しい感じになってますね。
もっと攻撃的だった気がするんですけどね・・・。
後藤くんの歌い方がかなり優しくなってます。
もしかして・・・key下げたのか?(笑)

それでも、聴くと元気になる!というのは相変わらずです。
何でなんだろう・・・アジカンを聴くと元気になるよね?
不思議です。
今回も、月初で超忙しい時期に届いたんで、大いに活用させてもらいます。
グッタリした心に活力をもたらしてくれそうです。
ありがとう、アジカン♪

theme : ASIAN KUNG-FU GENERATION
genre : 音楽

WJ14

NARUTO 391:雷鳴と共に・・・!!
サスケ最後の大技・・・それは、自分のチャクラではなく、雷とイタチの天照を利用した麒麟だった。
サスケはどこまで強くなるんだろう・・・と言うか、どんだけ兄のことが好きなんだろう。
兄のことが好きすぎて、兄に認められたくて必死に強くなっている気がする。
口では兄を倒すため・・・と言ってはいるが、実のところ兄に認めてもらいたいだけなんじゃね?と思うのはアタシだけですか?
どこまでもラブいな・・・この兄弟。
決死の覚悟で繰り出した麒麟・・・みごとイタチに命中する。
ピクピク・・・イタチがピクピクしてるよぉ~!!
それでもイタチは立ち上がる・・・しかも、まだ大技を残していたのだった。
イタチ・・・どんだけのヤツなんだよ。
っつ~か・・・まったくもって四次元ポケット的な感じだな。
イタチの大技・・・須佐能乎・・・果たしてどんな技なんだぁ~?
っつ~か・・・そろそろ決着つくかと思ってたのに、まだ暫く決着つかないよ。


銀魂 第二百二訓 タバコは一箱に一、二本 馬糞みたいな匂いのする奴が入っている
土方さんが・・・あまりにも辛そうだ。
っつ~か・・・身につまされるよ、このネタ!!
アタシもかなりヘビースモーカーだから、結構読んでて辛かったです・・・ハイ。
それにしても・・・空知さんはどんだけドラゴンボールが好きなんだよ!って思うようなネタだった。
笑わせてもらいました・・・マジで。
でもね・・・アタシは、土方さんの気持ち・・・ものすごくよくわかりますぜぃ。
タバコが自由に吸えない世の中なんて・・・生きてる心地しないもんね。
まったくもって不自由な世の中になったもんですぜぃ。
仕事場でもタバコなんて吸えないし・・・昔は自分の席に灰皿があって、いつ何時でも吸っていたもんですぜぃ。
タバコ吸いながら仕事・・・なんて当たり前だったんだよ、ばかやろー!!
いつからこんなに禁煙推奨みたいないやな世の中になっちゃったんだろう・・・。
何でもかんでもアメリカの真似・・・してんじゃねえ!!って言いたい。
・・・と、多少の怒りを覚えるお話だったね。
しかし、最終的に土方さんは禁煙に踏み切るわけだが・・・これで彼の魅力は半減・・・というか、魅力なくなっちゃったな。


ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 最終条 ムヒョとロージー
終わるなんて・・・全然知らなかったよ(笑)
これでまたひとつ・・・この雑誌の中で読むものが減ってしまった。
はぁ~・・・来週からどうしたら?
結局、試験に落ちちゃったロージー君だったけど、ムヒョは彼を見捨てることはなかったんだね。
っつ~か・・・ラブいもんな・・・この二人。
ヨイチの入り込む隙・・・ないもんね。
個人的にはヨイチは大好きなキャラだし、幸せに(笑)なって欲しいけど、やっぱりムヒョにはロージーなんだろう。
でも、こんな風にあっさり終わってしまうのは・・・ちょっと悲しい。
なんだか・・・ものすごく寂しい。


テニスの王子様 Genlus379 Dear Prince~テニスの王子様達へ~
あれま・・・終わっちまいましたよ。
何だ?これ・・・。
こんなにあっさり・・・
なんだかなぁ~。
まぁ、アタシの中では全国大会編・・・山吹がいなくなった時点で終わってましたけどね。
ってか、山吹と緑山が全くでないテニプリなんて・・・全然興味ない。
あまりにも最初の頃のキャラをないがしろにしすぎる気がしてならない。
それに、あれだけ利用していた青学キャラたち・・・最終的に桃城と海堂しか出てこなかった。
手塚がどうしたとか・・・不二と菊丸が結婚したとか・・・全然何にもなかったよ。
乾にいたっては・・・最後のほうはずっと包帯のままで顔が全然でてこなかったって・・・。
まぁ・・・いいか。


番外・シャーマンキング 完全版
シャーマンキング完全版が発売される。
ラスト・・・書き直しているらしいね。
読みたいなぁ~。
380ページも・・・書き足してるよぉ~!!
はぁ~・・・読みたいなぁ~。
じゃ・・・買えよ!アタシ!!!(笑)

theme : 週刊少年ジャンプ全般
genre : アニメ・コミック

みなみけ~おかわり~ 第9話

夏奈が予知夢を・・・
確かに予知夢を見ていたのかもしれないが、それはかなり不確かなものだった。
夕飯のメニューを前の晩、夢に見る・・・ということらしいのだが、かなりレベルの低いものだった。

ところで・・・
今回もフユキが出なかった。
あれだけプッシュしていたのに、ここんとこさっぱりだ。
まぁ、全然OKなんだけど・・・っつ~か、むしろ出ないで欲しい。
ってか・・・作り直せぇ~!!
フユキが登場している回をすべて作り直して欲しい。全然関係ないじゃん・・・話に!!

夏奈の予知夢・・・
千秋が赤いスティック状のものをバリバリかじっている。
マコちゃんがナイスバディ(しかもビキニ)で、コンビニの傍がどうとかこうとか叫んでいた。
全く意味が解らない予知夢だった。

翌日、春香は交換留学生の話を教師からされる。
交換留学生になりたい気持ちは・・・多分あるのだろうが、いろいろなことを考慮すると無理だと思っているのだろうし、イマイチ決断できないようである。
かなり悩んでいる春香・・・どうするんだ?
まぁ、最終的には断ってしまうと思うけど・・・。

一方、千秋の学校では・・・
最近、千秋が変わった・・・と言う話。
よく話すようになった千秋。
そうかもね。
ちょっと変わったかも・・・。
そして、シュウイチはそんな千秋を見て、自分も変わりたい・・・と切望する。
またマコちゃんは・・・
みんなで千秋宅で宿題をやることになり、マコトのままで千秋の家に。
しかし、夏奈につまみ出されてしまう。
マコちゃんに変身して再度、千秋の家に・・・。
しかし、マコちゃん自身疑問が・・・。
吉野に気づかれている気がしてならないマコちゃん・・・。
吉野・・・怖いぞ!
知っているのに知らん振り状態か?吉野?!
そこへ冬馬が・・・。
難航不惑と千秋が呼んでいる吉野・・・やはり・・・曲者?
冬馬は、自分のクラスでも明日、同じ宿題が出る・・・と予測してこの宿題会にやってきたのである。

宿題も終わり、シュウイチが唐突に切り出す。
嫌いなんだ・・・プレーンヨーグルト!!
私は人参嫌いだが・・・
違うよっ!!
この辺りは、最初のほうの話を覚えていないと笑えない。
シュウイチはキャラ・・・弱いもんね。
変わりたいんだね・・・シュウイチ。
でもね・・・人間そう簡単には変われないんだよ。
残念だけどね・・・。

その日の夕飯は・・・蟹すき。
翌朝の千秋は、ホイップが2本に増えていた。
春香は・・・放置。
おぃおぃ・・・そのホイップ・・・元に戻るのか?

ところで・・・
保坂が暴走していた。
早見(この字?)&保坂
ものすんごいいいコンビだよね?
馬鹿と腹黒・・・
春香ちゃんの弁当を食べたいの?それとも、春香ちゃんに弁当を食べてもらいたいの?
そこにマキが・・・
食べる側か食べられる側か・・・マキに問いただす。
もちろん・・・フツーは食べる側だよね?(笑)
そして、背中から早見が蹴りを・・・。
廊下に倒れ・・・もちろん上半身はいつものごとく・・・しかもかな~りキラキラしてましたが・・・。
そうだね・・・
あんたは保坂だよ。
いつ何時、どんな状態でも・・・あんたは保坂だよね・・・。
しかし、そんな保坂が大好きです。


それにしても、ここまでフユキを出さないのなら、何で前半はあんなにプッシュしたのだろう。
全く意味が解らない。
そんなキャラをプッシュするくらいなら、冬馬の兄たちをもっとたくさん出してほしかった。
残り話数もかなり少なくなってきたが、兄たちの登場はこのまま・・・割愛か?
なんてこった!!
ありえない!!
まったくもってありえないぞぉ~!!!

theme : みなみけ~おかわり~
genre : アニメ・コミック

NARUTO(疾風伝) 第268話

原作もアニメもヤバいです。
どっちも萌えまくってます。

ナルト・・・あんたどこまでサスケ好き?

まったく・・・どこまでもどこまでもサスケを追いかけるおつもりですね?
サスケの為なら何でもやっちゃうんだ・・・。


いやぁ~、ヤマト隊長の指は便利ですねぇ~。
これならピッキングも易々・・・おぃおぃ。
でもね、指から鍵が生えている図は・・・どことなく不気味でした。


カブトは、どんだけ歩くのが早いんだ?
この短時間にそんなに遠くまで行ったとは思えないんだけど、えっらい遠くまで行ってた様子・・・が、戻るときはスピードダウンするようだ。
なんか・・・変なの(笑)。


まぁ、彼がぐずぐずしてたおかげでカカシ班は合流できたんだし、一度外に脱出することもできたわけだ。
そこで、サイを拘留したヤマト。
しかし、サスケを助けに行っても無駄だ・・・とナルトのやる気に水を注そうとするサイ。
それでも・・・そんな事実を知ってもサスケ奪還に萌えるナルト。
それは自分の大切な繋がりだから・・・サスケは自分にとって唯一無二のもの・・・という認識があるのだろう。
ナルトの中のサスケは、本当に大きな存在になっているようである。
っつ~か・・・あんたたち、早く籍入れちゃいなさいよ!!と言いたい(笑)


さてさて・・・
今度こそ大蛇丸のおうちに潜入してサスケを探し出すシーンへと突入するわけですが・・・[疾風伝]の第1話のあのシーンは・・・もちろん観ることができるんでしょうね!!
っつ~か、ここに来るまで1年もかかってんですけど!!
はぁ~・・・楽しみ!
どうなるか解ってるくせに・・・楽しみで仕方ない。

theme : NARUTO
genre : アニメ・コミック

しおんの王 第19話

もしかして・・・
ボスキャラは羽仁真なのか?


あれだけ悪役っぽかった悟だが、紫音に「犯人を見つける手助けができるかもしれない」と・・・。
安岡は、悟があの事件の関係者ではないか?と刑事に連絡する。
特に犯人・・・と言うわけではなく、関係者・・・と言う意味で刑事に連絡する。
また、悟は個人的に犯人探しのための行動に出る。
佐々角というスポーツジャーナリストに、事件当日の写真を大きく焼いて持ってこさせる。
その写真に新たな事実が・・・。
鬼殺しの棋譜
空になった駒箱
その2つの点から、悟の脳裏にある人物がよぎる。

真は歩を残し、対局へと向かう。
その隙に悟は真の部屋へ・・・。
ゴミ出しを命じられた歩だが、そのゴミの中から手がかりとなるビデオテープが出てきた。
そのビデオテープにはクリスマスの文字が・・・。

歩と悟は連れ立っての一美の部屋へ・・・。
そこには悟が取り寄せた多くの事件写真が・・・。
その写真を歩に見るように・・・そして、気づいたことを何でも言ってほしいと・・・。
そこで歩が気づいたのは・・・
駒箱の置き方だった。
彼もまた、真の駒箱を思い出していた。
そして、勾玉の件にも触れる。
紫音は母親の形見だと思っているようだが、実は羽仁兄弟の母親の形見なのである。
歩と悟が例のビデオテープを見ると・・・そこには、小さかった頃の紫音の姿、そして悟の恋人・一美が・・・。
生前の元気な一美の姿と声を目の当たりにした悟は、涙を流さずには居られないようだった。
しかし、そのビデオテープには映ってはいないがもう一人・・・このビデオを撮らせた人物が居ることを察知した。
「どうですか?あれが噂の紫音ちゃん。可愛いでしょ?お兄さん!!」
その一美の一言で、完全に兄を黒だ・・・と確信する悟。
そして歩も・・・。

一方、紫音は・・・
真との対局に備えてイメトレ?
自分の将棋が羽仁真のそれと似ている・・・ということが気になるのだろう。
そのとき、歩からメールが・・・。

ラストカットは羽仁真。
不敵な笑み・・・。
やはりボスキャラは真なのか?


あ・・・気になったことがありましたよぉ~。
二階堂が安岡家の食事に招かれたようですが、その時・・・
うわぁ~、すごぉ~い・・・こんなおいしそうな手料理が毎日食べられるなんて、紫音ちゃんが羨ましい♪
と言ってましたが・・・
それ・・・本気じゃないでしょ?
本来なら
まぁ~、これが庶民の食卓?食べたことがない物がいっぱいだわぁ~。へぇ~、これが庶民の食卓なのねぇ~♪
とか言いそうですよ(笑)

歩と紫音の関係が複雑になってきそうです。
っつ~か、すでにかなり複雑ですよ。
歩も真を信じてついてはきたものの、真相を知るにしたがって悟側につきそうだし・・・。
うにゃ~・・・どうなっちゃうんだ?この話。

これ、すでに原作とは違う話になってますかね?
原作を全く読んでいないのでわからないんですけど。

theme : しおんの王
genre : アニメ・コミック

PERSONA-trinity soul- 第9話

子安が出ない~!!
子安が出ないぞぉ~!!
おまけに緑川も全然出ないじゃんか!!!



ややお怒り気味です。


今回、洵とユキのことが少し解明された。
洵の脳が損傷し、それを埋めるためにユキの脳が移植された・・・。
そんなこと・・・出きる筈ないけど。
脳の移植なんて・・・ねぇ。
慎は、双子だから時々洵がユキになってるんだと思っていたようだが、実はそうではなかったのだ。


しかし・・・
最後の羽のシーンは怖かった。
船の周り全部羽根だったよ!!
ぎゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃっ!!!!!
そんな恐ろしい!!

・・・と、子安が出ないのでこんな感想しか書けませんでした。

theme : PERSONA -trinity soul
genre : アニメ・コミック

シゴフミ 第9話

泣きました!!
大いに泣かせていただきました!!



今回、チアキの昔話っぽい感じ。
フミカは、要と夏香に全てを知られ、打ち解けた感がある。
そして、今回・・・シゴフミの配達は、少し難しい仕事だったらしい。
そんな時、チアキが暇だからと言って遊びに来てしまう。
なんだか話が唐突だが、みんなで南の島に行くことに・・・。
おやつは300円までです!って誰も言わなかった(笑)

それにしても、夏・・・しかも南の島・・・なのに配達人の二人はいつもの制服にマント・・・。
暑くないのか?
それとも一応死人だから、そういうのは全く感じないのだろうか?
チアキもフミカの知り合いという事で、要と夏香には多少心を許しているように見える。

南の島の民宿で、きょろきょろと物珍しそうに部屋を見回すフミカ。
『民宿は初めて?』と聞かれ旅行そのものが初めてだという。
だよね・・・ずっとあの家でキラメキと共に過ごしていたのだから。
その頃、キラメキは・・・春乃がピッタリと後ろにつき、原稿を書かされていた。
笑える・・・
あの狂気じみたキラメキが、春乃の言うコトに従って一人ペンを走らせていたのだ。
っつ~か、春乃・・・すごすぎる(笑)

その民宿で、不信な女性客と出会った一行。
彼女のトランクからは、鎌が・・・
ぎょっとする一同。
そして彼女は隣の無人島に行きたい・・・と言っている。
そこは、お爺さんのお墓がある場所で、一人でお墓参りに来たというのである。
お墓参りってのはね・・・一人で行っちゃいけないものなんだよ。
一人で行くと、引っ張り込まれて帰って来られなくなるって・・・教わらなかった?(笑)
あと、何かのついでにお墓参り・・・ってのもダメなんだよ。
みんなもお墓参りに行く時は気をつけようね。
んで、白川・・・と名乗るその女性・・・実は、チアキの彼氏の孫だった。
結婚・・・したんだ・・・
ちょっとガッカリするチアキ。
だが、彼は一生独身を貫き通したのだという。
白川と名乗る女性の母親は、チアキの彼氏の養女になったのだと・・・。
チアキはいい人と恋愛していたようだね。
とてもいい人と・・・
ここいら辺で涙がドバーーーーーーーーっと出てきました。
おまけに、墓石には千秋の名前まで・・・。
車の中でドライブ中にプロポーズ・・・そのときの事故。
チアキだけ死んで彼氏は・・・生き残ってしまった。
きっと、ずっとずっとチアキの事だけを思って生きたんだろう。
すごいね・・・。
そしてフミカの配達は・・・その墓石。
切手が貼られてました。

フミカとチアキ・・・全く違う二人だけど、二人ともとてもいとおしい。
いつの間にか全てを受け入れて彼女たちと付き合っている要と夏香も・・・なかなかすごいし、いいキャラだと思う。
時にはこういう話も挟んでくれると・・・いいと思う。

theme : シゴフミ
genre : アニメ・コミック

義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

プロフィール

こじこ

Author:こじこ
分類:おたく目 腐女子科 主腐
分布域:秋葉原・東池袋
主食:菓子類

多方面にオタクパワー発揮中。

現在視聴中(再放送含)

夏目友人帳 参/TIGER & BUNNY/セイドリックセブン/青の祓魔師/うさぎドロップ/No.6/異国迷路のクロワーゼ/うたの☆プリンスさまっ/バンブー・ブレード/鋼の錬金術師FA/鋼の錬金術師/機動戦士ガンダム00 2nd/銀魂/NARUTO 疾風伝/灼眼のシャナ2/仮面ライダーOOO/THE 鉄腕DASH!/さまぁ~ずXさまぁ~ず/モヤモヤさまぁ~ず2/内村さまぁ~ず/ぐるナイ/BONES 5/24 第4・第7・ファイナルシーズン/THE MENTALIST シーズン2/スーパーナチュラル シーズン2・4/荒川アンダーザブリッジ/ジウ/THE EVENT

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