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2008.04.14 Mon
FIRE BOMBERの曲がカーステから流れてきて、思いっきりびっくりした。
熱気バサラは元気に歌っていた。
ありがとう・・・熱気バサラ。
CDを全部聴きなおしたい・・・と思った。
今でも大好きです・・・バサラ様。
本編は・・・
まぁ、そういう流れになるだろうねぇ〜・・・という感じだった。
今回の敵が昆虫みたいで・・・気持ち悪い。
だけどCG処理は大変スムーズでいいと思った。
ただ、相変わらず主人公が神田ユウと被って仕方ない。
歌舞伎役者の息子・・・む〜ん・・・。
今までのマクロスシリーズの主人公と違って、とてもきれいな子なんで少し違和感あるかもね。
主人公が女キャラを全部食っちゃってる感じが強い。
まぁ・・・いいけど。
熱気バサラは元気に歌っていた。
ありがとう・・・熱気バサラ。
CDを全部聴きなおしたい・・・と思った。
今でも大好きです・・・バサラ様。
本編は・・・
まぁ、そういう流れになるだろうねぇ〜・・・という感じだった。
今回の敵が昆虫みたいで・・・気持ち悪い。
だけどCG処理は大変スムーズでいいと思った。
ただ、相変わらず主人公が神田ユウと被って仕方ない。
歌舞伎役者の息子・・・む〜ん・・・。
今までのマクロスシリーズの主人公と違って、とてもきれいな子なんで少し違和感あるかもね。
主人公が女キャラを全部食っちゃってる感じが強い。
まぁ・・・いいけど。
テーマ:マクロスF(フロンティア) - ジャンル:アニメ・コミック
2008.04.14 Mon
相変わらず壬晴君はヤル気なく無関心に生きていた。
だが・・・それには理由があるようだ。
多分・・・自分に関われば災難に見舞われる的な発想なんだと思う。
だから誰も自分に寄せ付けない・・・そんな感じなのかな?
ところで、雲平は乗り物が大の苦手であることが判明した。
飛行機はよく聞くけど新幹線はねぇ・・・あんまり聞かないよね。
でも、自転車ですら乗ったことがないらしい・・・というくらい乗物が嫌いなようだ。
彼の唯一の移動手段・・・それは徒歩だった。
だが、風魔の里に行く為に無理矢理 新幹線に乗せられる。
そしてその後バスにも・・・。
おぃおぃ・・・バスもダメなのか?
まぁ・・・いい。
風魔の里に到着した一行だが、異変を感じた雷鳴。
風魔の里がぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・。
というところか。
第2話から登場した雷鳴。
なかなかいい。
女キャラだけど、結構好きになれそうだ。
あ・・・
今、アニメ本観てて気づいた。
相澤って・・・サイじゃん。
うきゃきゃのきゃ〜♪
そんな事実を知って、益々このアニメが楽しみになってしまった。
銀髪好きの血が騒ぎます。
だが・・・それには理由があるようだ。
多分・・・自分に関われば災難に見舞われる的な発想なんだと思う。
だから誰も自分に寄せ付けない・・・そんな感じなのかな?
ところで、雲平は乗り物が大の苦手であることが判明した。
飛行機はよく聞くけど新幹線はねぇ・・・あんまり聞かないよね。
でも、自転車ですら乗ったことがないらしい・・・というくらい乗物が嫌いなようだ。
彼の唯一の移動手段・・・それは徒歩だった。
だが、風魔の里に行く為に無理矢理 新幹線に乗せられる。
そしてその後バスにも・・・。
おぃおぃ・・・バスもダメなのか?
まぁ・・・いい。
風魔の里に到着した一行だが、異変を感じた雷鳴。
風魔の里がぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・。
というところか。
第2話から登場した雷鳴。
なかなかいい。
女キャラだけど、結構好きになれそうだ。
あ・・・
今、アニメ本観てて気づいた。
相澤って・・・サイじゃん。
うきゃきゃのきゃ〜♪
そんな事実を知って、益々このアニメが楽しみになってしまった。
銀髪好きの血が騒ぎます。
2008.04.14 Mon
寿里は立ち方がむっちゃカッチョいい♪
もろモデル立ち♪
今週も寿里はカッコよかった。
イタコシーンも・・・ヨダレが出るほどカッコよかった。
っつ〜か・・・全部カッコいいじゃんかよぉ〜!!
今週は、依頼人自身が霊だった(笑)
つか・・・生霊。
死んだ父親に合わせて欲しい・・・という依頼だったのだが、その依頼をした本人が植物状態で生と死の狭間に居た。
そして生霊となった彼は、父親に謝りたいことがあったのだった。
実際、父親を呼び出してもらったが、先に謝ったのは彼ではなく父親の方だった。
父もまた、彼に謝りたい事があったようだ。
しかし父は、父を呼び出した所為で彼自身が死に近づいてしまったことを悔いるのだった。
なかなか話としては面白かった。
そして寿里はカッコよかった♪<しつこい
もろモデル立ち♪
今週も寿里はカッコよかった。
イタコシーンも・・・ヨダレが出るほどカッコよかった。
っつ〜か・・・全部カッコいいじゃんかよぉ〜!!
今週は、依頼人自身が霊だった(笑)
つか・・・生霊。
死んだ父親に合わせて欲しい・・・という依頼だったのだが、その依頼をした本人が植物状態で生と死の狭間に居た。
そして生霊となった彼は、父親に謝りたいことがあったのだった。
実際、父親を呼び出してもらったが、先に謝ったのは彼ではなく父親の方だった。
父もまた、彼に謝りたい事があったようだ。
しかし父は、父を呼び出した所為で彼自身が死に近づいてしまったことを悔いるのだった。
なかなか話としては面白かった。
そして寿里はカッコよかった♪<しつこい
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