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2008.04.18 Fri
やっぱ面白い!!
ダントツですな!!
さて、図書特殊部隊に配属になった郁。
それと同時に配属になった手塚光なる青年。
とにかく頭が切れるようで、最初から郁に対して好意的ではない。
だが、訓練中に郁は手塚が[高所恐怖症]ではないか?と言うコトに気づいた。
訓練に出かけた山中にはクマが出没する・・・という話を聞かされた郁だったが、深夜テントを覗き込む怪しい影・・・ク、クマがっ!!
間髪いれずにクマを殴り飛ばした郁だったが、そのクマは先輩の扮装であった。
以前、堂上も同じことをやったらしい。
似たもの同士なの?この2人・・・。
その後、図書業務に入るが、郁はほとんど何も出来ないまま時間だけが過ぎていく。
それを無能呼ばわりする手塚。
郁は柴崎に特訓を申し出る。
何とか日常業務をこなせるようになった時、柴崎がとある図書リストを見て良化隊り怪しい計画にピンと来る。
その頃、命令された場所ではなく柴崎の指示に従った郁・・・そして道連れとなった手塚。
屋上に出て図書を守ろうとしたが、バッグに入った図書は地上に・・・。
屋上からロープで地上に降りて図書を守ろうとするのだが、先日の訓練で手塚が[高所恐怖症]であることに気付いていた郁は、手塚に援護をするように言うのだった。
欠点を見つけたとしても特にバカにしたりしない郁に心が揺れる手塚。
その後、無事に図書を確保。
だが、その後の事を全く考えていなかった郁は、強行突破を試みる・・・そこに堂上たちが合流。
堂上を本気で心配させたことに気付く郁。
この二人・・・どうなっちゃうの?・・・と気を揉んでいたらラストシーンで手塚から郁に意外な一言が!!
えぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!
そんな展開?(笑)
なんか面白い。
とにかく面白い。
戦闘シーンもなかなかいい。
でも・・・ちょっと前から気になってるんですが、この枠ってなんか変な電波・・・出してますかね?
録画したやつを観るとノイズが入ってるんですけど・・・。
『もやしもん』の時と同様に・・・。
気のせいですかね?
でも・・・他のはなんでもないんだよね。
ダントツですな!!
さて、図書特殊部隊に配属になった郁。
それと同時に配属になった手塚光なる青年。
とにかく頭が切れるようで、最初から郁に対して好意的ではない。
だが、訓練中に郁は手塚が[高所恐怖症]ではないか?と言うコトに気づいた。
訓練に出かけた山中にはクマが出没する・・・という話を聞かされた郁だったが、深夜テントを覗き込む怪しい影・・・ク、クマがっ!!
間髪いれずにクマを殴り飛ばした郁だったが、そのクマは先輩の扮装であった。
以前、堂上も同じことをやったらしい。
似たもの同士なの?この2人・・・。
その後、図書業務に入るが、郁はほとんど何も出来ないまま時間だけが過ぎていく。
それを無能呼ばわりする手塚。
郁は柴崎に特訓を申し出る。
何とか日常業務をこなせるようになった時、柴崎がとある図書リストを見て良化隊り怪しい計画にピンと来る。
その頃、命令された場所ではなく柴崎の指示に従った郁・・・そして道連れとなった手塚。
屋上に出て図書を守ろうとしたが、バッグに入った図書は地上に・・・。
屋上からロープで地上に降りて図書を守ろうとするのだが、先日の訓練で手塚が[高所恐怖症]であることに気付いていた郁は、手塚に援護をするように言うのだった。
欠点を見つけたとしても特にバカにしたりしない郁に心が揺れる手塚。
その後、無事に図書を確保。
だが、その後の事を全く考えていなかった郁は、強行突破を試みる・・・そこに堂上たちが合流。
堂上を本気で心配させたことに気付く郁。
この二人・・・どうなっちゃうの?・・・と気を揉んでいたらラストシーンで手塚から郁に意外な一言が!!
えぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!
そんな展開?(笑)
なんか面白い。
とにかく面白い。
戦闘シーンもなかなかいい。
でも・・・ちょっと前から気になってるんですが、この枠ってなんか変な電波・・・出してますかね?
録画したやつを観るとノイズが入ってるんですけど・・・。
『もやしもん』の時と同様に・・・。
気のせいですかね?
でも・・・他のはなんでもないんだよね。
2008.04.18 Fri
おぉ・・・第2話でここまでやりますか?!
って・・・ヨダレが出ています・・・っつ〜か、かぶりつきでした(笑)。
大学で全く友達が出来ない美咲だが、その原因がウサギさんにあることを知る。
真っ赤なスポーツカーで送り迎え、それが売れっ子作家・宇佐見秋彦なんだから仕方がない・・・と、初めて声をかけてもらった草間から聞かされる。
この大学は国立だし、庶民が大半なので、セレブの香りが漂う美咲には誰も声などかれられなかったらしい。
だが、真実を話し草間とも友達関係らしくなった所を、大学に来ていたウサギさんに見られてしまう。
ウサギさん・・・上條助教授とお友達みたいですね。
結局、痴話げんかになってしまうウサギさんと美咲。
強引なウサギさんの態度に腹を立てる美咲だが、ウサギさんの本当の気持ちを聞いて全てを委ねてしまう・・・。
自分は兄ちゃんの身代わり・・・ではなかったことを・・・。
もぉ、なんだか知らないけど、毎回ドキドキしながら観ています。
漫画じゃもっとすごいのを平気で読んでるんだけど、動いて喋ると全然違う。
はぁ〜・・・アニメってすんごいわ。
テーマ:*純情ロマンチカ☆エゴイスト☆テロリスト - ジャンル:アニメ・コミック
2008.04.18 Fri
相変わらず紫ちゃんがむっちゃ可愛い♪
どうしてこんなに可愛いんだろ・・・この子。
普段は少女に目も紅アタシが、ここまでやられちゃうんだから・・・よっぽどなんだろう。
今回は隣人・環に唆された紫が、真九郎の学校へ行って一騒動・・・という話だった。
いやぁ〜、マジで可愛いです・・・それしか印象に残らないよ。
トラックを走り続ける生徒と共にトラックを走る紫。
そのあと、野球部の練習を観察しながらグローブを手に『これで熱い物を掴むのか?』と・・・。
まぁ、高校球児の青春ボールは別の意味で熱いだろう。
そこにいた生徒らしき人物も、そんな風に答えていたように記憶している。
その後、多分・・・科学室に行った紫。
人体模型を見て電話で真九郎に説明するが、真九郎は全く別のものを想像しているようだった(笑)。
最終的に校内で出会うことが出来た紫と真九郎。
帰りの電車の中で、先ほどの女生徒とのやり取りで交わされた言葉に、なにやら傷ついた様子の紫。
仕事だから自分と一緒にいる・・・と。
仕事だから・・・。
既に紫にとって真九郎は、大切な存在になっているようである。
それなのに真九郎は仕事だから・・・と言う。
それがとても切なく悲しかったのだろう。
そのとき、同じ車両に高校生らしき3人組が、優先席に腰掛けていたおばあさんをどかして自分たちがのうのうと座ってしまう。
それを車内の誰もが見て見ぬふりだ。
紫は、そんな不道徳な行為に腹を立て、不良高校生に向かっていくのだが、助けてくれるはずの真九郎は不良たちにひたすら謝るだけだったのだ。
不甲斐ない・・・多分、紫はそんな風に思ったのだろうが、真九郎には真九郎の言い分があるようだった。
・・・と、こんな些細な日常ばかりでホントに大丈夫なの?このアニメ。
まぁ、面白いんで構わないんだけど、最終回間近に怒涛の追い込み・・・は勘弁して欲しい。
そして、未だに真九郎の中に居るものが何なのか・・・不明である。
どうしてこんなに可愛いんだろ・・・この子。
普段は少女に目も紅アタシが、ここまでやられちゃうんだから・・・よっぽどなんだろう。
今回は隣人・環に唆された紫が、真九郎の学校へ行って一騒動・・・という話だった。
いやぁ〜、マジで可愛いです・・・それしか印象に残らないよ。
トラックを走り続ける生徒と共にトラックを走る紫。
そのあと、野球部の練習を観察しながらグローブを手に『これで熱い物を掴むのか?』と・・・。
まぁ、高校球児の青春ボールは別の意味で熱いだろう。
そこにいた生徒らしき人物も、そんな風に答えていたように記憶している。
その後、多分・・・科学室に行った紫。
人体模型を見て電話で真九郎に説明するが、真九郎は全く別のものを想像しているようだった(笑)。
最終的に校内で出会うことが出来た紫と真九郎。
帰りの電車の中で、先ほどの女生徒とのやり取りで交わされた言葉に、なにやら傷ついた様子の紫。
仕事だから自分と一緒にいる・・・と。
仕事だから・・・。
既に紫にとって真九郎は、大切な存在になっているようである。
それなのに真九郎は仕事だから・・・と言う。
それがとても切なく悲しかったのだろう。
そのとき、同じ車両に高校生らしき3人組が、優先席に腰掛けていたおばあさんをどかして自分たちがのうのうと座ってしまう。
それを車内の誰もが見て見ぬふりだ。
紫は、そんな不道徳な行為に腹を立て、不良高校生に向かっていくのだが、助けてくれるはずの真九郎は不良たちにひたすら謝るだけだったのだ。
不甲斐ない・・・多分、紫はそんな風に思ったのだろうが、真九郎には真九郎の言い分があるようだった。
・・・と、こんな些細な日常ばかりでホントに大丈夫なの?このアニメ。
まぁ、面白いんで構わないんだけど、最終回間近に怒涛の追い込み・・・は勘弁して欲しい。
そして、未だに真九郎の中に居るものが何なのか・・・不明である。
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