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純情ロマンチカ 第5話

ヒロ&野分の話。
切ないっつ〜か、なんつ〜か・・・。
萌えますね。

どうしてBLの受けって、素直じゃないんだろ…。
思いっきり相手のこと好きなのに…。
まぁ、受けが素直になっちゃったらドラマ性が少なくなっちゃうけどね。

さて、今回・・・
ヒロの上司役・教授として
井上和彦様がご登場です!!
なんだろ…このひょうひょうとした雰囲気。
って・・・むっちゃ好きなんですけど。
でもさ・・・
ヒロ・野分・宮城教授・・・この3人、恐ろしいことにチョウジ・カブト・カカシ・・・なんだよね。
やばい…。
まぁ、そんなにNARUTOに置き換えても萌えませんけどね(笑)

『行ってきます・・・野分』・・・どこに?
このセリフ…大好きです。
井上和彦…やっぱうまいよね。

ヒロは野分に別れのハガキを出す。
納得がいかなかった野分は大学に訪ねてくる。
ヒロは引っ越しし、電話もケータイも変えてしまったからである。
過去を思い出してみると…たぶん野分はヒロにいろいろ話していたんじゃないか?と思う。
ただヒロが自分にいっぱいいっぱいで、野分のことを気にする余裕がなかったんだと…。
まぁ、いまさらなんだけどね。
自分でも自業自得と思っているようだが。

大学に訪ねてきた野分だが、宮城教授とヒロのやりとりで、もんのすんごい勘違いをしてしまったようだ。
なんでそんなにもつれちゃうんだよ!!
ヒロが素直じゃないばっかりに、野分は勘違いを…。
なんか野分がかわいそうだ。
っつ〜か…切なすぎる。
最終的には幸せになるんだろうけど・・・。

毎週見てて悶絶。
鼻血出てます。
もぎゃ〜っ!!
世の中はみんなHOMOなのねぇ〜♪・・・と勘違いしてしまいそうですよ、アタシ(笑)
テーマ:純情ロマンチカ - ジャンル:アニメ・コミック
アニメ的な・・・TB(6) | CM(0) | top↑
図書館戦争 第5話
郁の両親が娘の職場参観(笑)。
そのとき、先日の郁の活躍が雑誌に掲載されてしまう。

堂上たちは郁の心配をする。
柴崎を伴って基地の中を視察する。
今度なんかおごるから助けてくださりやがれテメー!!
最初に堂上に助けを求めたのだが、同情は柴崎に振る。

母に比べて父は、何かに気付き始めている。
堂上にそれとなく探りを入れる父親。
また、母は柴崎を褒める。
郁は、母があまりにも柴崎を気に入っているようなのでコンプレックスを感じてしまう。
母親とはどこの家庭でも正直すぎて疎ましいものだ。
その遠慮のなさが子供を傷つける…なんてみじんも感じないのだ。
そして鈍感だったりする。
しかも、自分が一番子供のことを理解できている!という変な自信も持ち合わせているのだ。
まったく理解できない生き物である。

両親が寮に一泊した翌日、図書館でいろいろな本を読み始める両親。
多分、この時すでに父親はすべてを知っていたのだと思う。
母親は何もわかっていなかったんだと…。
自分の特集記事が掲載された本(新世相)を必死に隠そうとする郁だが、父親にいろいろと試されていた。
母親には女性週刊誌を渡してごまかしたが、父親をごまかすことはできなかった。
そこを助けたのが堂上だった。

堂上は本当に郁のこと…かわいいって思ってるんだな。
ただ・・・表現が武骨だけどね。
いいやつには変わりない。
それに・・・男らしくてかっこいい…っつ〜か、アタシ…ツボなんですけど。
その時、図書館に本の窃盗が・・・。
犯人を素早く追いかけ捕える郁・・・
やってから気づいてももう遅い。
両親がその一部始終を目撃していた。

その晩も寮に泊まった両親。
堂上と風呂場で話をした父親。
ここですべてを確信した。
翌日、両親と話をした郁だが、母親の理解を得るには至らなかった。
しかし父は…
郁が図書隊員になろうと思った理由を聞き出す。
そこで初めて両親の理解を得ることになった。
とりあえず理解をしてもらえたようだ。
まぁ、母親は娘がタスクホースだということ…未だに知らないけどね(笑)
いざとなれば父親が味方になってくれるはずだ。
やはり、娘にとって母親は疎ましく、父親はよき理解者であるようだ。
自分自身、そういう環境なので、郁の父親の存在の大きさがよく理解できる。
いい父親じゃん・・・郁の父親。

ほんとにこのアニメは面白いね。
柴崎もすごくいい感じだ。
みんなで郁のことを守る(?)シーンが、人としての温かみを感じさせる。
なかなか職場でこんなこと…してもらえないよね。
郁はほんとに幸せだと思う。
テーマ:図書館戦争 - ジャンル:アニメ・コミック
アニメ的な・・・TB(15) | CM(0) | top↑
紅 第6話
町内会のお祭りでミュージカル?
あり得ないぞぉ〜!!
五月雨荘のメンツでミュージカルかっ???

練習を始めてみたところ…ひどい音痴がいた。
その代りに助っ人として夕乃が呼ばれるが、闇絵よりもひどい状態だった(笑)
その後、なぜか弥生まで加わりとんでもないドタバタに…。

銀子は真九郎にミュージカルを見に来るように誘われたが、かなり不審に思っているようだった。
だが、ちょっと興味があるようで・・・
実際に銀子が公園に行ってみると、お祭りのチラシが…
そこにはお笑いのスケジュールが書かれていた。
やっぱり…。

例の町内会の人たちというのは、紅香が雇った仕掛け人だった。
遊びの要素が少ない生活に一服の清涼剤…というか(笑)。

この話を見て夕乃のことがますます嫌いになってしまった。
ほんとに駄目だ…こういう女。

今回、いろんなことがわかってそれなりに面白かった。
1)弥生は歌が上手(カラオケ店で自己最高点95点)
2)闇絵と夕乃がひどい音痴
3)闇絵のウソをそつなくスルーできるようになった真九郎

男の恋は別名保存、女の恋は上書き保存
あぁ・・・なんていい言葉なの?
確かにそうかもね。
まぁ、前の男をずるずると引きずる女もいるけど、だいたい女の方がきれいさっぱりって事が多いよね。

それにしても、今回の話はちょっと休憩的な感じなのかな?
そして、今週の紫はまたしても可愛かった。
木の役をダビデがやればいいとか、村の少女Bでは魅力が発揮できないとか…かわいいよぉー。
っつ〜か、後半はほとんどミュージカルだったよ。
すげぇ仲のいい人たちみたいだよ…ほんとに。
もぉ、みんなノリノリなんですけど・・・。
弥生の壊れっぷりはものすごいものがあったよ…マジで。
個人的には面白かったけど、少ない話数で終わってしまうアニメではもったいない1話だったかもしれない。
テーマ: - ジャンル:アニメ・コミック
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城田ライブまであと…
12/24に行われる城田優ライブまでのカウントダウンです。
プロフィール

こじこ

Author:こじこ
分類:おたく目 腐女子科
分布域:極寒の地
主食:菓子類

多方面にオタクパワー発揮中。

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