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2008.05.26 Mon
OVA作品だったね…これ。
久々に熱気バサラの『オレの歌を聴け〜
』ってセリフ…聞いた。
やっぱりバサラは…とんでもない奴だよ(笑)
宇宙クジラに向かって、そのセリフだもんね。
相手は人じゃないんだよ。
っつ〜か、んな事お構いナシだよね〜p(^-^)q
いや〜、ファイヤー・ボンバーの曲って…やっぱりいいよ〜。
しかし、バサラとミレーユが居ないこのバンドは…マジで華がありませんな〜(笑)
っつ〜か…2人の立て看板とラジカセ(笑)でライブやってたけど…よく暴動にならないよね。
ファイヤー・ボンバーのファンは節度があるね(笑)
まぁ、話はなんて事ないけど、やっぱり美樹本さんがキャラデザしないとマクロスって気がしない。
固定観念かな〜?(笑)
久々に熱気バサラの『オレの歌を聴け〜
やっぱりバサラは…とんでもない奴だよ(笑)
宇宙クジラに向かって、そのセリフだもんね。
相手は人じゃないんだよ。
っつ〜か、んな事お構いナシだよね〜p(^-^)q
いや〜、ファイヤー・ボンバーの曲って…やっぱりいいよ〜。
しかし、バサラとミレーユが居ないこのバンドは…マジで華がありませんな〜(笑)
っつ〜か…2人の立て看板とラジカセ(笑)でライブやってたけど…よく暴動にならないよね。
ファイヤー・ボンバーのファンは節度があるね(笑)
まぁ、話はなんて事ないけど、やっぱり美樹本さんがキャラデザしないとマクロスって気がしない。
固定観念かな〜?(笑)
2008.05.26 Mon
織田のケータイ待ち受け画像…その少女は、彼女の娘だった。
彼女の娘は、新薬開発のための犠牲にされたのだった…知らずのうちに。
織田はその敵を討つために・・・。
また、今回の依頼をしたのは小太郎だった…。
小太郎…こいつはホントに腹黒い。
結構こういう事をさらっとやってのける。
腹黒い…。
そして・・・CVぴったり(笑)
雲平は相変わらず甘い奴だった。
まぁ、これは性格だと思うので、一生治らないんだろう。
一生頼りにできないやつ…ということか?
また、宵風と壬晴は変な連帯感があるようで・・・っつ〜か、これ、バレバレだろ?!
宵風と壬晴は本当に不思議な関係になってしまった。
最終的に甘チャン雲平のピンチを救ったのは相澤だった。
彼は任務のためなら何でもしそうなタイプで、雲平とは正反対のような気がする。
また、織田の部下・加藤は、小太郎の手のものだった…というのも意外だった。
むむむ・・・あくまでも小太郎は味方を装ったラスボス・・・なのかもしれない。
相澤はユージンを殺し、その罪のすべてをフロスト・ジャパン社長・野分に被せた。
幻術・・・という技を使って…。
結果的に任務(依頼)は成功したが、戸隠の禁術書は小太郎が有無を言わせず持ち去った。
まぁ、最終的にそこに行くはずのものだから構わない…とは思うのだが…。
雲平たちはいいように小太郎に利用された…という感じがものすごくする。
まぁ、目的は一緒なわけだからいいんだろうけど・・・なんとなく釈然としない。
また、雲平は相沢に対してなんとなく不信感というか…なんか…ねぇ。
すべてが終わって、織田は禁術・飯綱心眼を封印することを決めた。
また、帰るところがない…と思っていたところにフォグブルーから電話が入る。
社員との会話で、自分にもまだ帰るところがある・・・と知る。
ところで、宵風と壬晴は・・・
このあとどうなっちゃうんだろう。
いいのかなぁ〜…。
なんだか・・・ロミジュリ・チックなんですけど・・・。
それにしても・・・
雲平は、壬晴の母親とどういう関係なの?
っつ〜か…もちっと心の修業をした方がいいよ、絶対!!
彼女の娘は、新薬開発のための犠牲にされたのだった…知らずのうちに。
織田はその敵を討つために・・・。
また、今回の依頼をしたのは小太郎だった…。
小太郎…こいつはホントに腹黒い。
結構こういう事をさらっとやってのける。
腹黒い…。
そして・・・CVぴったり(笑)
雲平は相変わらず甘い奴だった。
まぁ、これは性格だと思うので、一生治らないんだろう。
一生頼りにできないやつ…ということか?
また、宵風と壬晴は変な連帯感があるようで・・・っつ〜か、これ、バレバレだろ?!
宵風と壬晴は本当に不思議な関係になってしまった。
最終的に甘チャン雲平のピンチを救ったのは相澤だった。
彼は任務のためなら何でもしそうなタイプで、雲平とは正反対のような気がする。
また、織田の部下・加藤は、小太郎の手のものだった…というのも意外だった。
むむむ・・・あくまでも小太郎は味方を装ったラスボス・・・なのかもしれない。
相澤はユージンを殺し、その罪のすべてをフロスト・ジャパン社長・野分に被せた。
幻術・・・という技を使って…。
結果的に任務(依頼)は成功したが、戸隠の禁術書は小太郎が有無を言わせず持ち去った。
まぁ、最終的にそこに行くはずのものだから構わない…とは思うのだが…。
雲平たちはいいように小太郎に利用された…という感じがものすごくする。
まぁ、目的は一緒なわけだからいいんだろうけど・・・なんとなく釈然としない。
また、雲平は相沢に対してなんとなく不信感というか…なんか…ねぇ。
すべてが終わって、織田は禁術・飯綱心眼を封印することを決めた。
また、帰るところがない…と思っていたところにフォグブルーから電話が入る。
社員との会話で、自分にもまだ帰るところがある・・・と知る。
ところで、宵風と壬晴は・・・
このあとどうなっちゃうんだろう。
いいのかなぁ〜…。
なんだか・・・ロミジュリ・チックなんですけど・・・。
それにしても・・・
雲平は、壬晴の母親とどういう関係なの?
っつ〜か…もちっと心の修業をした方がいいよ、絶対!!
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